圧迫骨折入院に該当するQ&A

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慢性硬膜下血腫手術後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母親の術後についてお伺いします。 高血圧と糖尿病で循環器内科に通院中で、逆流性食道炎は改善し定期的に胃カメラでチェック、子宮脱は様子見、数ヶ月前に腰椎圧迫骨折しコルセットはとれたが、ヨタヨタ歩きと言う感じのところ、年末年始に急な血圧低下、激しい震えで緊急診察。 結果ヘモグロビンの急激な低下と栄養不足などで、食道の潰瘍による上部消化管出血、資脂質異常症、子宮脱、理由が分からない尿閉が指摘され、その後10日間程入院。 退院後は骨折後からまだヨタヨタ歩きだったのですが、まだ足元はおぼつかなく、そこで本人も安心だろうからと看護師さんの助言で介護パンツ+パッドを履くことに。(今までは、普通の下着に尿漏れ用パッド) 退院してしばらくは普通に過ごしていたのですが、足元がおぼつかないので自宅内で何回か転倒したようです。しかし吐き気や頭痛はなかった為そのままでしたが、だんだんと認知症らしき症状が出てきました。 トイレは介護パンツをしていても、尿意があればトイレでしており、パッドが濡れるの寝ている時。基本は寝ている時でも尿意があれば介助つきでトイレでしていたのが、日に日に介助があっても起き上がることが大仕事となり、自分でしていたことが出来なくなり言葉も出なくなるなど日に日に急激に悪化し、寝ていることが多く名前も言えたり言えなかったりで再度受診。 以前下血で立てなくなったので子宮脱の処置、血液検査、胃カメラをしても理由分からず頭部のMRIへ。すぐさま「慢性硬膜下血腫」が確認され、CTを経て翌日には局所麻酔で手術。 血液の量が多かったようですが無事終了し、次の日には頭の管もとれたがほとんど眠った状態だそうで心配です。元々麻酔は効きやすい方かもしれません。胃カメラの時もなかなか取れないこともかるので。どういうことが考えられますか? 大変心配です。

4人の医師が回答

破裂骨折の手術

person 70代以上/男性 -

先月から腰椎L4の破裂骨折について質問させていただいていました。 私の父、80歳、アルツハイマー、血栓症、高血圧、リウマチで通院中です。 今日は診察日でレントゲンをとりました。 先生が見られたところ、神経を圧迫しているものの骨は固まってきているようです。 「もう少し様子を見ましょう。固まったときに神経をどれだけ圧迫しているかですね」と言われました。 父はアルツハイマーのため、夜にかなりレベルが下がり、入院生活に支障があるのは先生はご存じです。徘徊の可能性大です。 でも今まで手術のお話を中心に診察をすすめてこられたはずです。母が「もしかしたら手術しなくてもいいんですか」と尋ねると「その可能性もありますね」と言われました。 他の病院で手術は絶対必要と言われましたし、先生も最初はそう言っておられましたので、手術をしたら母と私で病院に泊まり込むつもりでおりました。 いろいろな先生から破裂骨折=手術と言われていたのに。父母がすごく希望を持ってしまったようで、それで結局手術と言われたらたぶんふたりともがっくりするでしょう。 先生は慎重なのか急がれません。それは私も好感が持てます。 しかし、骨が固まっても神経を圧迫していることは変わらないので、痛くて歩けないと思います。 どのように考えておられるのかわからなくなりました。 やはり手術は必要ですよね。

1人の医師が回答

胸椎圧迫骨折後の、再度同じ様なことが......

person 40代/女性 - 解決済み

2016年、運転中一瞬意識を失った時、 割と高さある道路中央帯に乗り上げて.....そこからドーン!とタイヤから落下し、その衝撃で目が覚めました。。。救急車で運ばれ【第12胸椎圧迫骨折】【一ヶ月入院。六ヶ月後からは普通の生活や運動できます。】と言われました。 6ヶ月経った頃、ようやく医師から【姿勢もほぼ真っ直ぐですし、一生腰痛と向き合わなければいけないですが、運動ほか何をしてもいいですよ!】 と言われ、安堵していました。。(その後、90代の祖母より身長が低くなる程縮む以外は、大丈夫でした。) 今回ご相談いたしたいのは、、、 昨日夕方に少し同じような状況になってしまい.........軽度~深刻度をお伺いしたく、風邪や喘息が治ってから病院へ行っても良いのかをお伺いしたく、宜しくお願い致します。。。  昨夜夕方、明るい場所で...... 100%無意識の状態で、 高さ握りこぶし二つ半ぐらいの段差から、右のタイヤからドン!と落ちてしまい、すぐに無意識はなくなったのですが.......左は、用心しながらどん!と タイヤが落ちた感じです。。 ちょっと強めの衝撃のように思ったのですが、その時は軽い違和感(背筋を反り返った時に少しビリッときたり、小走りの時のみ腰下が少し痛いのみ)でした。......しかし1時間して席から立った辺りから、 腰下の方......尾てい骨より数センチ以上、上辺りが、反り返ったり座っていても少し痛みあり.........特に歩いた時、左の股関節に大きな綿が入ったかのような違和感.....歩くと左足だけ棒のような違和感となっていきました。。(階段はほぼ普通に昇り降りでき、様々忘れることもできますが、 意識すると歩行時左足の違和感があります。) 風邪と喘息が治って、来週中半ばあたりに病院に行っても大丈夫でしょうか? 何卒アドバイスお願い致します。

6人の医師が回答

ガン性リンパ管症 骨転移あり

person 60代/女性 - 解決済み

現在62歳になる母です。一昨年1月に胃にガンがみつかり、腹空鏡手術。病理検査でリンパ節にもガン細胞が見つかり、1年間TS-1を服用、昨年の1月に経過をみたところ、再発、転移は見当たりませんでした。9月にCTを撮ったときも異常は見つかりませんでしたが、10月ころから痰が絡む咳をし始め、しばらくたっても良くならなかったため、内科を受診しましたが、問題ないと言われ咳止めを処方されました。11月の後半に息苦しさを訴えたため、緊急で見てもらったところ、肺に水がたまっているとの事で、翌日緊急入院し、ドレーンを入れて、胸水を調べたところガン性胸膜炎と言われました。転移なのか重複ガンなのかを調べるため胸空鏡を入れて生検をする予定でしたが、すでに癒着しており組織がとれず、結局原発巣がわからないまま、これ以上水が貯まらないようにと、癒着術をして退院しましたが、その後腰の痛みを訴え再度受診したところ腰椎に骨転移、圧迫骨折しているとの事と、息苦しさも変わらなかったためCTで確認したらガン性リンパ管症。胃ガンの転移の可能性が高いが原発巣が不明なため、抗がん剤の治療も出来ず、ご飯も少量しか食べられないため、現在は少量のモルヒネとブドウ糖を含んだ点滴、リンデロンを内服としての処置をしています。ある程度覚悟はしていますが、このまま悪くなるのを待つより、少しでも他の部位に転移しないようになど進行を遅らせられないか出来る限りの事はしたいです。治療法や何か手はないのでしょうか。長々と申し訳ありません。

8人の医師が回答

母の認知症が進み食事が取れないの続き

person 70代以上/女性 -

前回 去年認知症の80歳になる母が腰椎圧迫骨折で手術。 一ヶ月以上の入院で自宅に帰宅後 認知症が更に進んだ状態 一ヶ月前から口腔内に溜め込みが多くなり 食事が難しい状況の相談をさせていただきました。 その続きの相談と訂正をさせていただければと思います。 前回の文章でstの訓練をはじめました。 先生から胃瘻の提案もという流れで書いてしまいstの方から胃瘻の提案があったような書き方をしてしまいました。 申し訳ありません。 胃瘻の提案はstではなく 診ていただいている先生からの提案です。 質問は認知症患者の胃瘻についてです。 現在の母の状態ですが傾眠が強いです。調子がいいときは笑ったり 言葉も少ないですが発することあり。 飲んでいる薬はドネペジル10mg メマンチン10mg 他に血圧の薬、骨粗鬆症の薬と注射、下剤も飲んでいます。 眠くなるような薬は飲んでいないとのことです。 1日の水分量は去年の病院から帰宅後500ml〜600ml 直近一ヶ月は400ml〜500ml 食事量は以前は1日700〜1000キロカロリー 直近2ヶ月は400〜700キロカロリー前後です。 日中の自宅ではベットと車椅子に座っている時間が日によって違いますが 5対5くらい 車椅子で寝てしまうこともあります デイサービスに週4日通っています。 ディサービスでも寝てしまうことあり 嚥下造影検査結果、機能は悪くないとのこと 過去の病歴は高カルシウム血症 現在骨粗鬆症です。 本人を苦しめたくもないですが 生きてほしいという気もあります。 胃瘻をすることのメリットとデメリットをお聞かせいただければと思います。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

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