ヘマトクリットが高いに該当するQ&A

検索結果:1,046 件

頸部リンパ節と血液検査の結果

person 10代/男性 -

13歳の男子、元気です。 左の顎下のリンパの腫れで総合病院の小児科と耳鼻科を受診しました。頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 耳下腺、明らかな左右差なし 甲状腺、腫大なし、明らかなmassは指摘せず 超音波診断、左頸部にやや腫大したリンパあり。リンパに明らかな左右左なし。 とあります。 小児科耳鼻科の先生ともに、触診では可動性にとみ柔らかい、エコー必要あるか迷うとの事でしたが、エコーして頂いた結果が上記です。総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にて、昨年12月は左頸部3ミリ、3月13日は7ミリと診断され、本日25日総合病院を受診したら、15ミリほどあると言われ、私自身は不安でいっぱいですが、小児科の先生は、その開業医の先生のエコーの測り方も分からないし、10日ほどでそんな大きくなるとは思えない。ただ、今回の結果は悪くないから心配しなくていいよと言われました。 血液検査の結果、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 本日 AST112、ALT90、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12。本日はたまたま肝数値が高いが、他は悪くない。軽度の貧血あるが心配する感じではない。 明らかに開業医の耳鼻科の先生のエコーより大きくなっておりますが、リンパのエコー及び血液検査の結果共に、小児科の先生が言われるように本当に心配しなくて良いのでしょうか?

5人の医師が回答

62歳男性 腎盂ガンで腎臓摘出後の腎臓機能低下についての心配

person 60代/男性 - 解決済み

2023年9月腎盂がん罹患し、腎臓摘出ステージ1で根治後、膀胱内再発、CTで定期検査中です。質問は残った腎臓機能の低下についてです。1.今の腎臓機能はどの程度深刻か2。食事制限について3.腎臓専門医に診てもらうべきかの3点です。  腎臓以外は、緑内障、無呼吸症候群(マウスピースで改善)、動脈硬化。投薬はエパデール、アボルブ、3日おきにリンゼス服用(過去は痔ろうの為マグネシウム下剤7年服用)中です。  切除前2年間の数値は・クレアチン0.76~0.94(複数病院)(eGFR64~80幅大)尿素窒素17と尿酸値5.5でほぼ一定・糖尿病の懸念なしながらコルステロール高めは常態化 血圧も上140前後下80台。  術後は、23年9月直後クレアチン(eGFR)1.45(39.5)→1.36(42)→1.56(37)→24年4月1.49(38) 尿素窒素24→13.5 尿酸値7.5~7.3へ改善 血圧(上100前後下70前後)とコルステロール正常値に改善、貧血(血色素量12.5ヘマトクリット38)以外は血液検査異常値なく体調もすこぶる良ながら立ち眩みはあり、尿たんぱくはいつもマイナス。毎朝4キロ歩、1時間ストレッチと筋トレ、乗馬し体重は66キロ(術前70キロ)水分2L、徹底した減塩、無添加食材、低たんぱくご飯(70g/日タンパク質目安)を摂取。 1今の腎機能は腎臓摘出によるもので現状のケアを続ければ深刻な心配は不要?術後よりクレアチン数値は悪化しているが術前に衰えた筋肉の改善(体脂肪27→22)も要因と考えてよいか?2かかりつけは泌尿科医で癌に精通、経験豊富で信頼してますが、塩分、禁酒以外食事制限は不要とのことです。しかし、将来を考えて食事制限は必要ではないかと心配です?(どの程度かも)。逆に禁酒は必要ですか?3腎臓専門医に受診すべきでしょうか? 宜しくお願いします

3人の医師が回答

白血球、好中球の急な減少についてご意見伺いたいです。

person 30代/男性 -

3月4日朝の採血にて、好中球と白血球の減少を指摘されまして、深刻な病症の可能性があるのではないかと不安になっています。 入院中も白血球は減少傾向だったこともあり、処方されているレボフラキサシンOD錠500mgが原因である可能性が高いとのことで、現在頓服は止めている状態です。 血液検査結果と前後経過と薬詳細は下記の通りです。 白血球 2.7 10^3/μ 赤血球 4.10 10^6/μ ヘモクロビン 13.8g/dL ヘマトクリット 40.7% 血小板 174×10^3/μl CRP 0.05mg/dL MCV 99.3fL MCH 33.7pg MCHC 33.9% Neutro(機械) 27.0% Neutro(実数) 729/uL Ly 58.9% Mo 7.4% Eo 6.3% Ba 0.4% MPV 8.3 RDW-CV 12.8 PDW 8.1 2月7日 咽頭炎 2月8日-10日 39度前後の発熱 インフルエンザ・コロナ陰性 2月12日 急性虫垂炎 限局性腹膜炎にて入院、手術施行 2月20日 退院 内服 2月13日 ロキソプロフェン(-13)レバミピド(-13) 2月14日 ネキシウム デキストロメトルファン頓服 2月15日 カロナール頓服 注射薬  2月12日-17日 スルパシリン3g x 4回/日  2月12日-15日 アセリオ1000mg x 4回/日 2月17日-20日 セフトリアキソン2g q24h 、ニチファーゲン 退院後内服 レボフラキサシンOD錠500mg トーワ 1錠1日1回朝食後13日分 ミヤBM錠3錠1日3回毎食後13日分 花粉症でプソフェキ配合錠サワイを3月4日採血前の朝に1錠だけ頓服。 薬剤性の一時的な好中球減少病であればいいのですが...。 体調的には今のところ問題はありません。 ご意見のほどよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

人間ドックの結果について

person 30代/女性 -

まずは血液検査の数値を・・・ 【糖代謝】食後・採血時間16 血糖93 尿糖(-)尿中ケトン体(-)HbA1c4.6 【脂質】総コレステロール221 中性脂肪39 HDLコレ66 LDLコレ143 【尿酸】4.5 【肝機能】AST17 ALT14 γーGTP10 LAP44 コリンエステラーゼ369 【腎】尿素窒素12 クレアチニン0.59 【血算】白血球数5800 赤血球数442 ヘモグロビン13.7 ヘマトクリット40.5 血小板数30.4 MCV 91 MCH31.1 MCHC33.9 【白血球数】NEUT59.0 Stab8.0 Seg51.0 Lymphocy26.0 Mono8.0 Eosino7.0 Baso0.0 【炎症】CRP0.06 【感染症】梅毒TPHA法(-)RPR法(-)HBs-Ag<8 HBs-Ab<8 HCV-Ab-?(-) 【膵】血清アミラーゼ61 【血清蛋白】総蛋白7.6 アルブミン4.6 A/G比1.5 ZTT11.7 TTT8.7 【電解質】Na139 K4.6 Ca9.4 【その他】総ビリルビン0.5 AL-P 139 LDH165 【尿検査】尿比重1.023 尿PH5.5 尿蛋白(-)尿ビリルビン(-)尿ウロビリノーゲン(±)尿潜血(±) 【尿沈査】赤血球1ミマン/HPF 白血球1ミマン/HPF 偏平上皮5-9/HPF 尿沈査(細菌)(±) 【総合コメント】 ●血液検査で膠質反応が亢進しています。膠質反応は肝炎などの慢性炎症や血液疾患で亢進することがあります。念のためお早めに医療機関で精密検査を受けてください。 ●尿検査の結果、腎臓から尿への血血球の漏れが疑われますが、尿路結石による出血や腎腫瘍、膀胱腫瘍による出血の可能性もあります。再検査をお受け下さい。 以上です。膠質反応とは何ですか?TTTの数値が高いですが何か病気でしょうか?ZTTももう少しで基準値に届きそうなので心配です。あと尿検査で尿潜血(±)と出ました。検査日は生理中、生理前後ではありません。私は小陰唇がよく切れます。そういう時でも尿検査でひっかかるものなのでしょうか?初めての人間ドックの総合判定は精密検査(G)でした・・・。ちょっと不安です。長くなって申し訳ありません。お時間のある時におしえて下さい。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)