骨転移ctに該当するQ&A

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肩甲骨と肩甲骨の間の長引く痛み

person 30代/女性 -

6月に甲状腺左側を切除し、病理検査の結果、濾胞ガンに近い乳頭癌でした。 その後特に全身検査もせず、2ヶ月に一回の血液検査のみです。 術前検査では、肺のレントゲンはとりましたが、CTは甲状腺のみでした。 9月上旬ごろ、肩甲骨と肩甲骨の間の痛みがありました。 その日、久しぶりに抱っこ紐で昼寝をさせたので、それが原因かと思っていました。 1ヶ月経過した今も、痛みが続いております。 通常は痛くないですが、まえかがみになったとき、そりかえるときに、ギューっという感じに痛くなります。 肺や膵臓への転移ではないかとかなり不安です。 癌がわかってから、担当医師に全身検査をしたいと何度も訴えましたが、なにも気にせずに生活をしてください と全く聞いてくれません。 腫瘍は2つあり、一つが3センチを超えたので手しました。 質問です。 もし、抱っこ紐で痛めたとして、ここまで痛みが長引くことはありますか? (毎日保育園の送り迎えや、家事中の数分は、抱っこ紐は使用します。痛みが発症した日は、久しぶりに抱っこ紐で2時間近く寝ました。 ※手術の少し前に、胃カメラをしましたが、逆流性食道炎を繰り返しており、粘膜が円形に剥がれていました。 早く病院に行くのが1番とはわかっていますが、転移や病気が見つかるかもと思うと怖くて怖くて… よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺がんの肝臓転移の余命

person 60代/女性 -

3年半前に多数の脳転移、骨転移、リンパ節転移の非小細胞線がんのステージ4の肺がんが見つかる。肺の原発巣は発見されていません。ALK融合遺伝子陽性。余命は1年という診断。脳転移は全脳照射、カルボプラチン+アリムタ4クール、以後30数回のアリムタ+ゾメタの投与。よく効いて脳は大きいものはCTに写るものの現在まで変化なし、リンパ節は縮小見えなくなる。去年(平成26年)6月突然全身虚脱が起き入院、次の日からはまた歩けるようになり、1週間後退院。その後、見えるがんがないため、抗がん剤の効果を測れないため、抗ガン剤医療は行わなれていない。その後12月になり他のリンパ節に転移が見つかる。1月より通院でアレセンサ投与を始める。投与3回目でまた全身虚脱がおき入院。主治医の見解はアレセンサの副作用ではないとのこと。翌日より歩けるようになる。アレセンサは通院できる状態でなければ投与できないということで中止。1週間後の退院の日突然40度の熱。虫垂炎ということで安静抗生剤投与。その後慢性硬膜下血腫が見つかり、手術。その間ほぼ寝たきりの状態になる。寝たきりの原因は入院の体力低下でがんではないという医師の見解。その後CTで肝臓に転移が見つかる。現在転院入院しリハビリを行っている。がんに対する治療は行われていない。最近熱が出るようになり、本日39度の熱がでる。1時間後には37度に下がっている。肝臓のがんの大きさは3cmぐらいとほかにも複数ある。アルブミン1.9、LDH328、ALP1216、rGTP434、CRP14.92、ヘモグロビン7.6、白血球は61。投薬は抗てんかん薬、リンデロン、アセトアミノフェミン(解熱効果あり)。食欲は結構あり、通常の量は食べている。対話は可能。黄疸はなし。痛みもなし。在宅療養を今は考えています。このような状態ですが、余命はどのくらいを考えればいいのでしょう。また対処はありますか?

2人の医師が回答

甲状腺癌の転移

person 70代以上/女性 -

83歳の祖母の事です。 五年前に甲状腺癌で左甲状腺とリンパ節の手術をしました。 そしてその一年後(今から四年前)に甲状腺癌再発で甲状腺全摘出と咽頭摘出で永久気管孔になりました。 2年前のPETで肺、骨に飛んでいる事が分かりました。 主治医は「今すぐどうこうと言う事ではないので年齢から考えても手術は考えません」との事で今に至ります。 先日 別件で近所のクリニックに行き、胸のレントゲンを撮った所 「肺に転移があり前回よりも大きくなってるから精密検査をする様に」と言われ、大学病院の主治医に その旨を話し CTを撮って頂きました。 結果は3ケ月後の受診日に聞く予定です。 主治医は「レントゲンを撮れば写りますよ。大きくなっても小さくなる事はないから」と。 勿論 分かってます。 そこで 参考に教えて頂きたいのですが、 高齢なので、手術はしないのは分かりますが、祖母の様に肺や骨に転移があっても それに対する薬等は処方されないものでしょうか? また 3ケ月に一度の受診ペースで検査は採血だけです。もう無理だから 静かにその時を待つと言う事なのでしょうか? 今の所 祖母は食欲も普通で体調的にも特に変わった事もなく 家事もこなしています。 私としては1日でも長く生きて欲しいと願っています。 近所のクリニックで言われてから 祖母がもう長くはないのでは?と急に不安になりました。

1人の医師が回答

乳がんから頸椎への骨転移、治療について

person 50代/女性 - 解決済み

5年前乳がんと診断され、左胸全摘、化学療法と放射線治療を経て タモキシフェンから昨年よりアナストロゾールに切り替えていました。 1年前1月にCHA CAI5-3の値が上がり、いったん落ち着いたものの、今年7月の検査で大きく上昇。CT検査ののち骨シンチにて、頸椎にR1集積が認められ骨転移と診断されました。 イブランスとフェソロデックスによる治療を開始しております。 頸の痛みなどはもともとここに痛みが出やすいので、現在の痛みが骨転移によるものかは判断できません。 抗がん剤、ホルモン治療のほかにはまだ具体的な指示がだされておりません。 頸をもんではいけない、とはいわれていますが、仕事がデスクワークメインでもともと首がこりやすく温めたり張り薬を使用していました。 市販薬や貼り薬などは極力使用しないようには言われたのですが がんがある場所でも温めたりすることは大丈夫でしょうか? また、こういった場所の症状の場合、乳腺外科と形成外科などと連携されることはあるのでしょうか? まだ抗がん剤を始めたばかりですが 現在とにかく不安が大きく、それをどうしたら解消していけるのかが一番の悩みです。 少しでも気休めになることがあれば知りたいです。 主治医からは、励ましや落ち着くための方法についてはなにもできないといわれているのでこちらで少しでも手立てがみつかればと思い、相談させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

急激にできたこぶのようなもの=頭蓋骨転移?

person 40代/女性 -

今朝後頭部(首の中心と、耳の下のラインを結んだ1cmくらい上、右側)にこぶのようなものができていることに気づきました。 押すと痛みがあります。 ぶつけたり押し付けた覚えはないですし、家人に見てもらったところ、赤みや腫れもないそうです。 大きさは1~1.5cmくらいで、最初は皮膚が炎症を起こしているのかと思いましたが、思ったより大きくて硬さがあるため、気になっています。 昨年7月末に左側乳がんが見つかり、手術~化学療法半年~放射線治療16回を経て、ホルモン治療中です。 サブタイプはルミナールB型ですが、ERだけ陽性なので、ほぼトリプルネガティブとみてよいとのことでした。グレードは3、ki67値は50%以上と高値で、再発リスクは高いです。 10月の術後1年検診で異常は見つからなかったとのことですが、血液検査とマンモグラフィーしかやっていないことと、乳がんは頭蓋骨にも転移しやすいとのことで、急激にできたこの「こぶ」のようなものがもしかしたら骨転移ではないかと考えていますが、様子を見てもよいのでしょうか? 腫瘍マーカーについては、がんが見つかった直後も、劇的に高かったわけではなかったとのことで、正直なところあまり信用していません。 頭部MRIは今年の4月に撮影していますが、異常は指摘されず、骨シンチやPET-CTは未実施です。

3人の医師が回答

前立腺がん Stage4の今後の治療方法について

person 50代/男性 -

はじめまして。51歳 男性です。 昨年11月の節目検診で前立腺がんが見つかりました。PSAガンマーカー 77でした。精密検査の結果、Stage4 骨転移4-7ケ所、グルソンスコア8-9です。 治療法は化学療法で、ドセタキセル含めたトリプレットです。4月末までに4クール終了しています。3クール終了後のPSAは0.3、あとCTを撮っています。リンパの腫れが80-90%小さくなっている事が確認出来たので治療は効果が出ていると思います。一方、骨シンチも実施していますが、骨部への転移は変化が見られていません。6クール終了後に次の対応を相談する事になっていますが、事前に準備を行いたいのでよろしくお願いします。 気にしているのは、骨部転移への対応と前立腺がん自体への追加対応で有効的な処方があるのかです。骨部へは、愛知県の病院が新聞で発表している粒子線治療、前立腺へはゲノムとかいろいろな情報がありますが、ゲノムはこの時点で効果が有るのか、受ける事が出来るのか? 前立腺がんを抑制しても、耐性がつく場合や他への転移を早期で発見するような検査はどのようなものがあるのか、定期はどのくらいで実施すべきか?が問い合わせです。 実は、同病院で2年前に大腸がんを内視鏡手術しています。浸潤していなかったのですが、念の為昨年6月に1年後検診でCTで内蔵全般を撮っていますが、その時点では発見されず終診という結果でした。それから5ケ月後でStage4だったので正直ショックでした。昨年6月ではペットを受けるよう家族にも言われ希望したのですが、必要ないとの事で受けませんでした。大きな後悔があります。そういった事から、今後の治療や定期検査について複数の情報を持って進めたいと考えていますので是非よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺腺癌の94歳の父について

person 70代以上/男性 -

94歳になる父が昨年夏に肺腺癌の診断を受けました。原発からリンパ節への転移もみられましたが、年齢的なものから手術、抗がん剤を避け放射線のみの治療を行いました。照射終了後のCT、レントゲンでは腫瘍が小さくなるなど効果が見られたのですが、その後軽度の放射線肺炎が起こりステロイド治療で抑えることに。良化してきたはずが、炎症数値の上昇が続くなどがあり、レントゲン、CTを経て改めてpet検査を行ったところ、肺に新たな癌、骨、脳、脾臓への転移が認められました。ステージ3から4への進行癌と診断され、今後は免疫治療か緩和ケアの選択と言われています。免疫治療については、医師の説明ですとキイトルーダが使用できるとのことでした。年齢や副作用を考え即答できず、本人と相談することにしました。現在の父は伏せることもなく、日常生活が自分で送れる状態です。胸水も溜まっておりますが、呼吸が苦しいとの訴えはありません。痰絡みの咳が出ること、夕刻からの微熱、食欲低下ぎみなどが気になります。本人は94歳まで存命してきたので、もう治療は受けなくてもよいと言っていますが、本当にそれでいいのか?後悔しないか?悩んでいます。高齢者、90歳以上でも治療を受けて効果が見込めるか?副作用は大丈夫なのか、ご教示いただきたいです。

2人の医師が回答

母親(70歳)が平滑筋肉腫と再生不良性貧血と診断されました。

person 70代以上/女性 -

母親(70歳)が6年前に後腹膜平滑筋肉腫を発症し、腫瘍の大きさは15cm程で大腸と小腸の一部と子宮を全摘しました。その半年後に最初と同じ箇所で再発が確認され腫瘍内科で抗がん剤治療を行うも思うような改善は見られず外科にて腫瘍切除の手術をし、その後4年間程半年毎にCT検査を実施し再発と思われる症状は見られませんでした。今年4月の血液検査で赤血球の量や血小板の減少が確認され、検査の結果5月に再生不良性貧血と診断されました。 6月9日にCT検査で腫瘍が確認されPET検査で後腹膜部の腫瘍及び骨盤部に転移が確認され再生不良性貧血も合併している事から外科での手術は出来ないと断られました。 今後の方針として腫瘍内科で抗がん剤治療をするか、先進医療のレーザー治療になるのか、緩和ケアを考えるかの相談をするしかないと言われました。再発した際に抗がん剤治療を半年程行いましたが全く収まる事も無かったので再生不良性貧血と診断されている状況で抗がん剤治療は出来る物なのでしょうか?また骨転移した物に対してレーザー治療は有効なのでしょうか? 現状腫瘍内科に相談をする前の状況ですが結果次第によってはセカンドオピニオンを受けようと考えております。

1人の医師が回答

乳がん、次の治療について

person 50代/女性 -

2010年から乳がんでホルモン治療をしております。 3年前に乳がん再発で骨転移になり その時はフェソロデックス、ベージニオ、ランマーク治療をしていたのですが、今年の3月に骨髄転移がわかり、アバスチン、パクリタキセルで治療をしていました。 パクリタキセル5クールまでしたのですが、手足の痺れがひどくなり主治医の判断で8月からはアバスチンのみ(ランマークは継続中)になりました。9月に撮った造影CT、PET CTでは癌は見えないくらいなっていました。一度は腫瘍マーカーも基準値内になりましたが、その後腫瘍マーカーが少しずつ上がっていき現在はCEA.CA15-3共に基準値を少し超えています。今後ずっと数値が上がり続けたり、急に上がったりするようなら薬の変更になります。 私としては手足の痺れが治ったのでもう一度パクリタキセルを試してみたいと思ったのですが、主治医曰く 癌がまた増大傾向にあるならパクリタキセルはもう効かないと言う事だから次の薬(多分EC)にした方がいいとのこと。 パクリタキセルは効かなくなったので中止にしたのではなく、手足の痺れが原因でやめたので、少しでも同じ薬を長く使いたい私はまたパクリタキセル試してみたいのですが、一般的にはパクリタキセルはもう使わないのでしょうか?先生方も薬変更の主治医と同じお考えでしょうか?ぜひご意見を頂きたいです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳房やその周辺の痛み

person 50代/女性 -

2年前に右乳がんで全摘したのですが、左乳房にもしこりがあり、乳首周辺や腋もずっと痛みがあるのですが、最近、しこりが大きくなっている気がします。「エコーでは、正常な乳腺で乳がんではない」と言われ、「細胞診とかできないでしょうか」と言うと「乳がんを疑う所にエコーで見ながら針を刺すのに、疑う所がないのにどこに刺せばいいの?」と言われました。 でも、乳腺が張ったような痛みでなく、だる重い痛みが乳首周辺や腋の方まであり、気になります。 右も全摘したのですが、傷やその周辺(筋肉や骨?)に痛みや、中で剥がれていくような変な違和感もあり、以前こちらで相談させて頂き、肋間神経痛の可能性があると言われ、念のためレントゲンを撮った方が良いと言われて、レントゲンよりもCTの方が確実かと思い、病院でCTを撮って「特に再発や転移を疑う所見はない」と言う事で「肋間神経痛ではないかと思われますが、乳腺はCTよりエコーの方がよくわかります」と言われました。 クリニックでは、エコーは検査技師の人がやって、その後に医師の触診と診察だったのですが、エコーは特に異常無しと言う事でしたが、触診でセンチネル生検をした近くにしこりらしき物があり、「これは、筋肉かな?」とボソっと医師が言ってたのも気になっています。 乳がんの再発は、早くみつけても意味がないと言われ、次回は10月なのですが、もし再発なら右のしこりは腋までいってないなら、もう一度手術でとれるのでは?と思うし、左も手術できるのでは?と思うのですが、CTやエコーの診断は、確実なものなのでしょうか。 右も左も毎日、違和感や痛みがあり、画像で異常が無いといわれても納得できない自分がいます。 「マンモやエコーで異常が出ない乳がんもある」とネットの記事で見た事があるのですが、そういう人は、転移してからでないと乳がんの発見はできないのでしょうか。

2人の医師が回答

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