妊娠心拍確認6w5dに該当するQ&A

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妊娠6週〜7週でのCRLの大きさについて

person 20代/女性 -

自然妊娠、生理周期35日、前回生理開始は3/5から5日間です。 2人目をなかなか授かることができず不妊クリニックに通ってる中での自然妊娠です。本日クリニックにて心拍は確認できたもののCRLが週数(6w5d)に対して2.2mmと小さすぎるのと前回4/20の時に測ったCRLと比べてほぼ成長が見られないため難しいため妊娠継続は難しいと判断されました。同日セカンドオピニオンで産婦人科をやっているクリニックにいったら ・排卵日が1週間くらい遅れていて今のCRLは週数相当(6w)、心拍確認もできているので流産を危惧するような段階ではない(CRLも計り直したら3.3mmでしたがエコーでの角度による誤差の範囲と言われました) ・4/20と比べて大きさに変化が見られないことについて→この週数だとそもそも大きさを比べられる段階ではない とのことでした。 私としても産婦人科の医師のお言葉を信じたいのですが、不妊クリニックではだいぶ妊娠継続は難しいという判断だったためクリニックによって意見が変わることがあるのか疑問ではあります。 6週〜7週でCRL2mm〜3mmは一般的に経過観察の範囲でしょうか? もちろん年齢問わずに流産の確率は一定あるのは承知の上ですが、この段階でおそらく流産となるだろうという判断はできるのでしょうか? また、不妊クリニックでは祝日明けの5/1か5/7で流産かどうか判断すると言われましたが、産院では通常の妊婦と同様に2週間後に産院で診察して大丈夫と言われどちらに行こうかも判断できずにいます。 ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

体外受精 ホルモン補充中の完全流産 これからの治療をどうするべきか悩んでいます

person 40代/女性 -

現在41歳 (38歳の時に第1子男児を自然妊娠にて出産) 第2子希望のため、タイミング療法を続けてきましたが妊娠せず、 4月から体外受精をスタートし、4/15採卵(凍結胚2個)、ホルモン補充周期で5/17移植(4aa)、5/28にhcg550で陽性判定となりました。喜んだのも束の間、5/31からは茶おり〜少量の鮮血があり、軽い生理痛のような下腹部痛も感じました。 6/4にはエコーで胎嚢を確認できましたが、次の週の6/11(6w2d)の診察では胎嚢が小さくなっており、心拍も確認できずでした。 6/4以降エストラーナテープ、ウトロゲスタン膣錠に加え、デュファストンの内服も始まりまり、一時は出血も減っていましたが、6/12の夕方腹痛とともに、母指大程度の塊が排出され、翌6/13に完全流産との診断を受けました。 第1子出産から1年半後に自然妊娠したときは、9週になる頃に完全流産となった経緯があります。 主治医からは2回連続の流産のため、不育症の検査を勧められており、私としても調べるべきだと思っているのですが、 年齢的には急いだ方がよいので、もう1つ残っている凍結胚(4ab)を次の周期に移植した方がいいのかと悩みます。 また、もう1度採卵から始め、良好な胚を2個移植するのも良いと提案されています。 夫婦ともできれば自然の妊娠をと思っていましたが、年齢的に難しく、意を決して体外受精にステップアップし、お薬もたくさん使っての管理された妊娠で、かつ良好な胚でも妊娠継続が難しいとわかり、今後どうしたらよいかわかりません。 いくつかの選択肢があるのはありがたいのですが、この状況の中どう判断すべきなのでしょうか?

3人の医師が回答

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