赤ちゃんMRIに該当するQ&A

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首すわりについて

person 乳幼児/女性 -

生後7ヶ月になる娘の首すわりの事ですが生まれつき両側感音性難聴があり瞳の色がグレーに近い青色をしていて担当の先生はおそらくワールデンブルグ症候群かも知れないとまだ検査はしていませんがもともと筋肉も柔らかいため首もしっかりせず神経科の先生にも診て頂きました。うつ伏せで首は90度持ち上げ左右見る事ができるのてすが引き起こしは首はついてこずダラーっとなります。寝返りは生後3ヶ月の終わりからしていてその頃に引き起こしてみると頭はちゃんとついてきていたのに急に出来なくなりました!そして反り返りも強く縦抱きにしいても天井ばかり見たり急に反り返って後ろを見たり頭が背中につきそうなほどの反り返りです。これはうつ伏せから頭を持ち上げた時も背中につきそうなくらいグイッと持ち上げます。縦抱きにして反り返らなければ首は若干ぐらつくものの何とか保てます。小児科の先生も神経科の先生にも首がすわってないと言われて毎月診察に行っているのですが様子見るだけで何かするわけでもありません。この状態ではどのくらい首がすわっているのでしょうか?このままの状態で様子見るだけで大丈夫か不安です。ちなみに生後3ヶ月の頃手足の突っ張った動きが出てきて気になったので受診し脳波、CT、そして4ヶ月の頃MRIを撮りましたが特に異常なしでした。頭を撮りました。娘は良く笑いハンカチを顔にかけると自分で取る事もできるし最近ズリハイしようとする動作も見られます。首の事が非常に心配です。ご回答よろしくお願いします。それと首を急に後ろへ倒すので首の骨とかは大丈夫なのでしょうか?ちなみに妊娠中36週の検診の前に腹痛があり子宮筋腫の変性と子宮内胎児発育遅延切迫早産で入院しました。分娩中過呼吸になり酸素マスクつけられ出産後赤ちゃんの酸素が少し低かったみたいですけど小児科の先生は問題ないということでした。出生体重は2600gでした。

1人の医師が回答

生後4ヶ月、修正ちょうど3ヶ月になる赤ちゃんの、自閉症疑いについて

person 乳幼児/女性 -

早産かつ低体重で生まれた赤ちゃんについて ちょうど修正月齢で3ヶ月になります 気になる部分があり、脳性麻痺(MRI異常なし、今のところフォローアップ検診でも異常なし)を疑いましたが、保育士の友人から自閉症の特性が多く出ているのではないかと指摘を受けました 1、新生児のころから目が合いづらい(ミルクや横抱きの際は全く合わせない、ベッドに寝ているとき等は合うこともあります 2、横抱きの際、新生児のころから首をひねり激しく反り返るときがあり、そうなるととても抱きづらい、最近ますますひどい。丸い抱っこ‪✕‬でした 3、全身に力を入れて唸ることが多い。新生児の就寝時の唸りとは違い、起きていて機嫌も良さそうなのに… 4、元々噎せやすいが、最近ミルクの際反り返ったり首をひねり唸って暴れるときがあり、体重6.3キロだが総摂取量は600から650 5、特に母親を求めない、一日数十分しか会わない祖父に一番懐く(笑ったりクーイングしたりする、私にはほとんどなし 6、新生児期から起きているときは舌を常に出し入れしている(常同行動? 7、ときどきあった、笑顔で目を合わせながらのクーイングが消失し、祖父以外にはほとんど無表情で唸り声になる 8、新生児から足の力(背筋)がとても強く、突っ張ったり、首座りもまだなのに背ばいする 他にも、汗をかかない、夜にそれなりにまとまって寝るが昼あまり寝ない、電気ばかり見る、痛みに鈍感、お腹へのマッサージを嫌がる、おむつで泣かない、頭部が大きい、腕の力も強く拳舐めが下手で顔中傷だらけ、等… 当てはまるところが多いこと、求められないこと、抱っこで反り返られたりミルクを拒むような姿も辛く、将来が見えず、ついご相談してしまいました 上記のような内容から、いまから対応・改善してあげられることはありますか?

5人の医師が回答

重度難治性てんかんと診断を受けました

person 乳幼児/男性 -

生後8ヶ月の男の子。 昨年11月15日に驚いた拍子に 片方の顔面ピクつき肩肘を曲げたり伸ばしたり連続的な動作を30秒ほど起こし収まった後チアノーゼを起こしたため救急搬送。その時は専門医の方では無かったですが搬送後も10分おきに低酸素脈上昇(震えや目に見える発作はない)を繰り返したためイーケプラ投与。一度収まったが入院と言われて翌朝また同じような発作。ホストイン投与。まだ発作が続く テグレトール→低酸素脈上昇続く(脳波異常なし)→テグレトール増量→ぼーっと見つめたり偏視したりなどの発作になり酷く現れ始め脳波異常あり。前頭葉焦点てんかんと診断を受ける→エクセグラン→低酸素脈安定→バルプロ酸→ひどくなる→バルプロ酸抜く→酸素も脈も目に見える発作ももっとひどくなる→ 治療難航し 一度リセットという形で エクセグラン フェノバルビタール大量療法 マイスタン をミタゾラム点滴投与しながら12月中旬〜今日まで内服投与。 当初は寝たきりがほとんどで脳波や目に見える発作も落ち着いていた。 最近起きてる時間が増えてまた、ぼーっとしたり偏視したりなど小さい発作が現れ始め脳波は前からの群発する回数は変わってないが小さく極限化してると説明。 でも最近のMRIでは前頭葉がほんの少し萎縮していると言われました。 今は生後10ヶ月で 寝返りも出来なくなり3〜4ヶ月の赤ちゃん程度と言われました てんかんを起こすような構造や原因はないと言われています 当初は特発性自然終息性てんかんといわれ今は重度の薬剤抵抗性難治性てんかん ご質問です ◎脳萎縮は戻りますか? ◎合う薬は何でしょうか? ◎脳外科の方がいいでしょうか? ◎いつかは健常児として正常発達が出来るほどに治るのでしょうか? ◎生後5ヶ月ほどより飛行機ブーンの体制から一向にズリバリお座りハイハイしませんでした第8脳神経などが悪い可能性ありますか?

2人の医師が回答

血液検査でリウマチ陰性 授乳してよいか

person 30代/女性 -

先日リウマチかどうか質問した、現在39週4日の妊婦です。 身長170cm、非妊娠時57kg、現在69.5kg 足の浮腫みが酷いですが血圧、尿検査異常なしで妊娠高血圧症ではないそうです。 前回の質問では左手のこわばりと第一関節の痛みと質問しましたが、状況が次の通りに変わりましたので再度質問します。 今の症状(7月15日辺りから症状が増えました) 1.起床時の両手のこわばり、第二関節の痛み(第一関節ではありませんでした) 2.肘の痛み(スマホの使い過ぎかもですが) 3.歩き出しの足裏の違和感 MTP関節と言われる付近が足ツボされてるかのような痛み。 8/4からは足の甲側も歩く際に軽い痛み。 4.膝の痛み(体重が増えたから?) 7/21に近くの膠原病の専門病院で問診と血液検査のみされました。 血液検査の結果は、初日の問診の医師がお休みで別のリウマチ内科の医師に聞いたのですが、添付画像の通り陰性、手指、足裏や肘などの関節も触診されましたが異常な腫れなどないそうで、もうすぐ出産が近いからか、エコーやMRIなどもされずに終わりました。 産後悪化することが多いと言うことで、産後しばらくしても改善されず、症状が悪化したら受診するということで帰りました。 結果を教えてくださった医師も、以前は某国立医大の名誉教授も務めておられるので見立ては間違いないと思うのですが、血液検査が陰性でも症状があるのであればリウマチの可能性高いでしょうか。リウマチの症状を点数付けするものだと、可能性ありそうです。 今一番気になっているのは産後の授乳です。 母乳からは良い抗体もありますが悪い抗体も赤ちゃんに移行しますよね。 今の時点で血液検査でリウマチ因子が陰性ということは、母乳にも混ざらないということでしょうか。 産後の受診までは母乳与えても大丈夫でしょうか。できる限りリスクを避けたいです。

6人の医師が回答

胎盤遺残からの次回妊娠について

person 30代/女性 -

先日18w4dで後期流産をいたしました。 原因は子宮内感染症で、11w頃から続いていた絨毛膜血腫からの出血が菌の餌となり、感染症を引き起こしたのだろうという見解でした。 完全破水をしてしまい、22w未満であり赤ちゃんは生存が難しいこと、また私自身の感染症の状況と重度の貧血症状から、母体の安全を考慮し、促進剤を使い中期中絶手術を行いました。 分娩後、出血量が1000mlを超えていた為胎盤については自然排出を待たず、剥離手術をしましたが、硬くなり容易に摘出できない部分があり、これ以上の大量出血を避けるためそのまま胎盤遺残として経過観察をすることになりました。 その後悪露が続いていましたが、2週間ほど経過した時に大量出血をし、緊急搬送をされました。 出血については自然と収まったのですが、MRIで確認したところ、残っている胎盤についてはまだ血流が活発であり、今外科的な手術をすると再び大量出血をする恐れがあるため実施はしませんでした。今後自然排出若しくは血流が枯れて吸収されるなど、完治迄には3ヶ月程度に時間を要するが、その間に再び大量出血の可能性があり、万が一止血ができない場合は子宮動脈塞栓術の実施や最悪の場合は子宮全摘も視野に入れておいて欲しいとの説明を受けました。 子宮全摘は勿論、子宮動脈塞栓術についても不妊や次回妊娠時の胎盤癒着などのリスクがあるとのことで、子どもを強く望んでいることから子宮温存のため何も手を加えず経過観察をし改善を待つという方針になりました。 以上を踏まえ質問があります。 1.子宮動脈塞栓術を行った場合、やはり次回妊娠に影響が出る可能性が高いですか。 2.いつ再び大量出血をするかわからない中、日常生活上の注意はありますか。 3.万が一大量出血した場合、出先などでの止血のための対処方法や、事前に準備をしておいたほうが良いことはありますか。

4人の医師が回答

1歳5ヶ月、脊髄脂肪腫の症状

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 1歳5ヶ月の娘の症状についてご相談させてください。 生まれた時からお尻の穴の上に窪みがあり、そこまで気にすることはないと産院や赤ちゃん訪問時に言っていただいたのですが、心配で10ヶ月健診時に紹介状を書いていただき小児専門の総合病院を受診しました。 気になる症状として便秘が酷かったことも心配要因のひとつでした。 娘の今までの状態としては、 10ヶ月頃に立ち始め、1歳頃から歩くようになりました。 現在は小走りもしてとても元気ですが、靴のサイズが12センチと小さめかもしれません。 便秘の症状はいちじく浣腸などを毎日していた時期もあったのですが、1歳2ヶ月で卒乳した頃から完全に改善され、現在では毎日自然に朝と夜2回排便します。 本日MRIを撮っていただいたところ、 ・脊髄円錐の高さは正常 ・終糸脂肪腫有り ・中心管拡大有り との結果説明をしていただきました。 脂肪腫はとても小さいとのお話でしたが大きさまでは把握できておりません。 ずっとお尻の窪みが心配でしたが、成長段階では至って順調に育ってくれていたため、今元気な娘が下肢運動障害や排泄障害を抱える可能性を考えるとなんともいえない気持ちになり、とても不安を感じます。 来週には同院の泌尿器科を受診し、膀胱の検査について説明や予約に進んでいき、現在お世話になっている脳神経外科の先生とと連携しながら手術等について話し合っていくとの見通しになっております。 終糸脂肪腫がとても小さい場合でも、下肢運動障害や排泄障害が発生する可能性は高いでしょうか?手術についても不安が大きく、受診している病院への信頼は厚いのですが、今日の診断結果から考えきれなかった部分があり、ご質問させていただきました。 二分脊椎、終糸脂肪腫や上記症状についてご意見をいただければ幸いです。

2人の医師が回答

「最も精度が高い子宮体癌検査」の追加相談

person 60代/女性 -

12月27日造影MRI画像診断報告書⇒診断 子宮体癌の原発腫瘍は内腔を充満する病変が主体であり、筋層への浸潤傾向が乏しい1a 期以下を考えます。1月5日PET検査報告書⇒診断名 子宮体癌 左卵巣病変疑い 明らかな骨盤腔外病変指摘出来ず ただし、所見に、甲状腺左葉の偶発腫瘍にSUVmax3.5の低集積像を認めます。とあります。これは、放っておいて、よろしいのでしょうか?10月末に不正出血、12月12日に組織診により、子宮体癌判明。検査に1か月。2月4日に手術説明、2月17日入院、2月19日ダビンチ手術決定。最初は、不正出血、脚のだるさ以外症状がありませんでしたが、最近は、腰痛、子宮違和感があり、癌の赤ちゃんが子宮で育っている感じがします。因みに、隣県病院。執刀医は71歳。子宮、卵巣全摘、リンパ節は残すようです。←1月18日記述 1月23日 主治医と面談 紹介により、2月5日に乳腺・内分泌外科受診予定(甲状腺の件)問題は、現在の自覚症状、腰痛、子宮違和感に加え、おなかが張る感じが、胃さえも固いです。主治医に、癌の進行を止める薬をください、小麦粉でもいいので(プラシーボ効果)と申し上げると、じゃあ、小麦粉にすれば、と言われました。鎮痛剤はお断わりし、気分を上げるという漢方薬もお断わりしました。診察終了のハンコを押され、あとは、手術する病院に、言ってねという感じ。これは23日でしたが、27日現在も進行中。お腹が張ります。腹水が溜まっているのでしょうか?不安なので、30日に、執刀医の診察をお願いしました。かといって、手術日が早まるとも思えず。兄が来てくれる日も決まっていますし。おまけに、血圧が朝189/122 脈拍数74 夜173/115脈拍数75と高く、家で測る気力も失せました。近所の2件の産婦人科をはしごするのは、無駄でしょうか?大人しく、手術日まで待つしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

子宮腺筋症 妊娠 子宮頸管縫縮術

person 30代/女性 -

現在妊娠23週です。 左側に子宮腺筋症があり、子宮の壁の厚みが妊娠前3〜4cm、妊娠により悪化して現在6cm。妊娠判定時、腺筋症広がりは7〜8cm程。 子宮の突き刺すような痛み、腺筋症の張りと痛みが数日続き、1ヶ月前病院受診。子宮頸管が腺筋症に引っ張られて頸管長24mmしかなく、18週切迫流産で入院。 入院中も波はあるものの、腺筋症によりお腹の張りや痛みはずっと続いています。 入院中毎晩ウトロゲスタン膣剤を入れ続けていますが、徐々に頸管長は短くなり6/13-6/18 18mm、6/20に14mm、6/21遂に10mmとなり、早産に備えてステロイド注射を続けて2日間打ちました。 【主治医より子宮頸管縫縮術についての説明】 ・重度の腺筋症があり、子宮が伸びず縫う事で子宮内圧が上がり、赤ちゃんへの負担が懸念される為、縫うか縫わないか慎重に決めたい ・施術を行うならマクドナルド式で、子宮口が開いて来た時の開き方でその場で決める ・縫う事で破水による感染が怖く、内圧も怖いからなかなか決められない ・あまり症例がなく、縫った後はどうなるか分からない、内圧を確認する手段もない ・頸管長0mm子宮口が開いても縫わずに様子を見るのと、縫って破水による感染症が起きる事を考えるとどちらが良いのか分からない ・縫うかは私自身の意向も考慮 【ご質問】 日々腺筋症の痛みや張りは出やすい為、この腺筋症の厚みで縫った場合、どの程度の圧がかかり危険なのか、どの位持つのか、縫った場所が腺筋症の圧力で強い痛みが出る可能性はあるのか知りたいです。 子宮口が開いて何もせず様子をみる場合、腺筋症の重さと圧力ですぐに破水する可能性もありますでしょうか。 その場で決めるにしても情報量が少なく不安です。 2年前のMRI画像も添付します。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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