閉経後子宮痛みに該当するQ&A

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閉経後の不正出血について

person 50代/女性 -

54歳です。よろしくお願い致します。 2022年11月に最後の生理がありました。その後2023年6月に子宮頸がん、体がん検査を受けた際に体がん検査は異常ありませんでしたが、頸がん検査はASC-USと診断されました。 コルポスコピー検査ではCINIの所見でLSIL、ハイリスクHPVは検出されませんでした。 経過観察中の2023年12月に下着に若干の血がついていた事から体がん検査を受けましたが、異常なしでした。 超音波もしていただきましたが小さな筋腫が一つあるだけで特に異常などは指摘されませんでした。 2024年6月に頸がん検査ではNILMだったので安心していましたが、昨夜おりものに茶色の血が混じっており、本日はトイレにいく度にピンク色の血が混じったおりものがでています(生理の終わりの時のような感じです) また数日前から生理前のような乳首や胸のはりや痛みがありました。 閉経後に明らかな不正出血は初めてでとても不安です。 このような場合早急に子宮体がん検査などをした方がよいのでしょうか。 昨年12月末に体がん検査はクラス1陰性でしたが、半年ほどで悪化する可能性などあるのでしょうか。 また考えられる疾患などありまでしょうか。 来週以降にしか病院の予約が取れず不安と心配でいっぱいのため相談させていただきました。 お忙しい中恐縮なのですがよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

チョコレート嚢胞について

person 40代/女性 -

48歳ですが、もう35歳くらいから、子宮内膜症のチョコレート嚢胞でずっと、経過観察をしてて3ヶ月〜半年に一度、通院してます 以前から、生理痛はひどくて、30代は腰やお腹が痛くなり鎮痛剤を飲んだり飲まなかったりで過ごしてました 最近は、全然マシになり、生理も減って3か月に一度くらいか、最近は昨年10月に生理が来てからは今もなくて、そろそろ閉経間近か❔と思っています チョコレート嚢胞は、以前から、右は1センチ2センチくらいであるかないか、左が前から4センチ5センチ付近をいったりきたり 少し前に6センチくらいになり、先日今年1月頃に7センチを超えてしまい、先生に手術を推奨されました 今までもできれば手術をとは言われてましたが、まだそこまでと思ってましたし、そんなに日常的に痛みなどもなく過ごせたのでしませんでした 三年くらい前に一度、ディナゲストを飲みましたが、合わずに1ヶ月もせずにやめました ホルモン療法はあまり合わないように思います それでこの一月に、MR Iをしてほしいと先生に言ってしてもらい、その時に、血液検査も一緒にされました 腫瘍マーカーや肝臓数値、貧血項目など 血液検査は特に問題なかったです MR Iの画像の診断では、やはりエコー通りの診断で、今の所、悪性の所見は見られないとの事 ただ、卵巣が大きいので、腸に癒着してるとの事で、そのため、少し腹水が溜まってると言われました 手術の説明も少し聞いて、腹腔鏡手術の予定で、左は摘出、右は、病巣部分の切除か摘出かは、私の意向に沿うとの事です、後、癒着があるし、場合によれば、急遽、開腹手術になるかも知れないと言われました その場合、輸血などの事も言われました 後、手術する場合は、まずは、手術までに、レルミナを2、3ヶ月くらいを飲んで、ある程度、縮めてからと言われました レルミナは、元々、最高で6か月しか飲む事ができない、とも言われました レルミナも、以前に、勧められた事がありますが、飲みませんでした 飲んでたら、また結果は違ってたかも知れないですが チョコレート嚢胞があると、年齢的にも卵巣ガンのリスクが高いとも前から聞いてますが 私としては、今からと言うか、もう閉経間近になってる気もしますし、女性ホルモンが減ってきたら、縮む事もある、と以前から聞いてましたし、このまま、手術をせずに何とかいけたらな、と言う思いはあります 来月初めに、手術するかどうか❔の返事を診察事に言わないといけないのですが、なかなか考えがまとまらず、難しい所なので、悩む日々です どっちかと言えば、したくない気の方が強いかなと思ってますが‥ 何かアドバイスいただけたらと思い相談しました

2人の医師が回答

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