1型糖尿病病院に該当するQ&A

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マントル細胞リンパ腫の治療リッキサン-トレアキシン

person 70代以上/女性 -

B細胞リンパ腫 マントル細胞リンパ腫の疑い 2型糖尿病 自分でもうインシュリンが作れない B型肝炎ウイルス既感染 と診断されました。84歳の母です。2年前に骨髄異形成症候群と診断され治療を受けましたがその後白血病と診断され余命2ヶ月と宣告されました。病院をかえ現主治医が違う見立てで治療を受け現在に至ります。車椅子生活から自分の足で歩き出かけることもできるまで回復したように思いましたが、数値の上昇がここに来て見られ再燃が考えられるとのこと。今までリッキサン単剤治療を行ってきたのですが、生検次第ではリッキサン-トレアキシンによる化学療法になるとのこと。強力な治療になるとも。その治療を受ける事になりましたら私の母はその後どうなるのか知りたいです。また元気な生活ができるようになるのか?それともどんどん弱っていきベッドから離れられなくなるのか?母はもう年だから、どうせ駄目になってしまうのならもうこのままで治療を受けなくていいと言っています。娘としては切ないです。最期の時まで母らしく少しでも苦しまないで全うさせてあげたいというのは切なる願いです。今先生の手紙を読んでこれをどう判断したらいいのか悩んでいます。直接主治医の先生に相談する方が1番いいことは分かっていますが千葉と長崎で遠距離介護をしており、先生はお忙しいことわかっていますので生検の結果がでてから連絡しようと思っています。それまでにできること考えることを整理しておきたいと思っています。どうかこの治療をすることで高齢の母がどうなるのか教えてください。お願いします。この治療は1週間弱の入院治療-3週間ほどの休薬を全6コース繰り返すそうです。また、もっと良い治療法とその治療ができるところがあれば教えてください。

2人の医師が回答

高齢者の心不全及びその治療について

person 70代以上/女性 -

88歳の母のことです。10年程前から認知症診断を受け、6年前の大腿骨頸部骨折後、車いす生活となりましたが、デイサービス利用等、比較的元気に過ごしてました。3月初旬に意識混濁になり、15年以上糖尿病治療で通院していた大学病院に緊急搬送されました。 救急の医師から、敗血症、心不全(心臓弁幕狭窄症)、尿路感染症、腎機能低下、肝機能低下、肺を含め全身に水がたまり下血もあり、状態がかなり悪いと言われ、早ければ2,3日しかもたないかもと言われました。 その後、2週間位の間に3度ほど血圧と心拍が下がり厳しい状態になりましたが、持ちこたえ、4週間経った頃に主治医から説明を受けました。下血は薬で止まり、尿路感染症も治癒、肝機能も回復、BNP値は入院時1900、一時6000台も利尿剤で現在は1600~2000位になったが、脱水症状になるため、これ以上はBNP値を下げられないとのこと。 入院時より大腿頸部からカテーテルによる中心静脈栄養を受けており、循環器科もできることは無いとの診断で、現在は状態安定も心臓の負荷により徐々に心臓が弱り余命1年以内と言われました。 母の状態は2週間程前からペースト状の食事をとり、仙骨部に褥瘡ができています。 現在、療養型病院への転院へと向かってますが、ご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.代謝内科に月1度通院しており、数年の間、左足のむくみがひどいことを何度か伝え、ここ1年程、採尿ができないことが多く、緊急搬送の2週間前の診察時には右足のむくみもひどく、3か月前より体重が4kg増えており、利尿剤使用を検討も次回にしましょうと言われました。このような事態になる前に心不全を疑うことは難しかったのでしょうか。 2.他の病院の循環器科でカテーテル手術による心臓弁幕狭窄症の治療が可能かどうか意見を聞いてみたいと思うのですが、難しいのでしょうか。

5人の医師が回答

発熱が続きます。

person 70代以上/男性 -

2年前の1月1日に父が脳出血で脳ドレナージを行い四肢麻痺、嚥下障害となりました。以前から肺に水がたまるなど肺に状態が芳しくなく、吐しゃ物の誤嚥によりHCUでの治療によりなんとか助かりましたが、肺は白い部分が大半で、サチレーションも92-94と低く、気管切開を行いカフ付カニューレをいれ気管支拡張症と診断され、予後維持といわれて、去年の3月に療養型病院へ転院しました。基礎疾患が糖尿病であり、歯周病、足の親指の乾癬などみられ免疫力がおちており、11月くらいから高熱を出す機会がふえました。今では一週間に2,3回は38°Cまで高熱がでます。しかし肺レントゲンでは悪い箇所はかわらず広がっておらず、痰も濃い緑のような色ではなく薄い黄色といった状態またサチレーションも極端にさがらず99のときもあり、転院後は中心静脈栄養注入をおこなっていますが、極端にやせた節もなく(45KGくらい:元気のころは50KGです)顔色もよく、お小水もちゃんとでている状態です。熱が頻繁にでて抗生物質もきかなくなってきているので、解熱剤だけでは投与し体温おちついても次の日の朝また上昇する(38℃前後ですが)の繰り返しでしんどい状態がつづくため、原因としてかんがえられるものはなにか?挙げていただけたら幸いです。現在圧力管理ができるカフつきカニューレを装着中です。痰はいっぱい出る時もありますが、ほとんどでないときもあります。年末から休みにはいっていたので、酸素を転院してから2ℓ/分で吸入しています。痰のいろがきれいな時が多いです。誤嚥のせいもあるのでしょうが、脳疾患からの発熱?心臓からの発熱はないのでしょうか?そのほかにも考えれることがあればアドバイスいただけないでしょうか? お医者さんも原因がわからなくて困り果てて対処療法のみとなっております。(解熱剤投与、抗生物質投与など)

1人の医師が回答

非代償性アルコール性肝硬変で肝性脳症が発生した場合について

person 40代/男性 - 解決済み

非代償性アルコール性肝硬変の診断を受けた夫(40歳)についてです。 <相談したいこと> ・睡眠することが多くなってきたため、はばたき振戦等目立った症状がなくても、肝性脳症が発生していると考えたほうが良いのか(1日の活動時間:合計6~8時間) ・肝性脳症が発生した場合、診察の予約日を待たず病院に行った方がよいのか ・予後について ※傍目には入院時より元気そうで、症状が悪化しているのかの判断がつきません <状況> ・1年前、掻痒感に加え、腹水と浮腫で身動きが取れず救急搬送→入院 ・入院時、担当医よりChild Pugh Cと肝腎症候群と説明をいただく ・入院中、腹水穿刺を複数回行い、状況が安定したことで退院 ・5年以上前に糖尿病2型と診断、現在は血糖値も落ち着いています <現状> ・入院以降、禁酒 ・食欲あり(少量) ・腹水や浮腫、掻痒感や黄疸はなし ・体力低下や鼻血などの出血はみられる ・デスクワークや運転は可能 ・便通あり(利尿剤、整腸剤を処方されています) <その他> 2か月前、1か月前の血液検査は下記の値でした。 ALB 3.1→3.2/AST 38→32/ALT 19→17/γ-GTP 59→53/T-Bil 2.1→2.1/クレアチニン 2.37→2.37/尿酸 8.6→9.5/アミラーゼ 960→1028/ナトリウム 137.1→136.8/グルコース 155→203/赤血球 247→245/ヘモグロビン濃度 8.5→8.3/ヘマトクリット値 24.4→24.6/MCV 98.8→100.4/MCH 34.4→33.9/血小板数 13.7→9.0 肝硬変は改善しないと説明されましたが、日常生活を送るうえで、夫に今後どのような症状が出やすく、また注意深く見守ればよいのかご指導いただけますと大変ありがたいです。

2人の医師が回答

首から上の頭重感とふらつき、眩暈で日常生活にも支障が起きてます。

person 30代/男性 - 解決済み

男性30代半ばです。 2ヶ月前より眩暈とふらつきが日常的に起こり普通に買い物などもつらい状況です。 加えて、職業柄スポーツアスリートを行っておりましてそこに対する弊害が大きくあり改善したい気持ちです。 症状としては 起床時が一番楽で、時間経過と共に頭重感や首裏の緊張感こわばり、頭内ボーとする感じが続き、日中何度か横になってしまいます。 ほぼ毎日そのような形です。 また、練習で体育館に入る際に上記症状がより強くなり、練習中より強いふらつきや汗は出るのですが寒気を感じたりしながら練習を行なっております。 通常時の7割くらいのパフォーマンスしか出せません。。 なにか糸口をみつけて、上記首から上の症状を治していきたいです。 病院については  直近耳鼻咽喉科問題なし 2ヶ月前に脳外科MRIし異常はなし とされ以下の薬を処方されております。 ベタヒスチン  毎日3回 トフィソパム  パニックのような症状が出る時のみ パロキセチン   処方されたのですが調べると強い薬のようで飲んでいいのか、気持ち的にためらってます。 ※ご意見頂けますと幸いです。 現状、あまり改善が見られません。 持病で糖尿病2型がありますが病院には定期的に通っておりa1cは現在薬なしで5.8から6.2あたりで推移してます。 血圧は上が132の80くらいです。 ※日により140超える場合もあります。 自律神経失調症ではないかなど言われますが、生活リズムはそれほど悪くなく、食事や睡眠などは取れており仕事もだいぶ減らしている現状なのですが、2ヶ月全く症状が変わらないです。 首から上がそのような症状なので、 脳内または血流に何か問題が起きていてMRIでは隠れているのではないかなど悪いことしかよぎりません。 上記初見から何かこれではないかなどご意見など頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願いします。

3人の医師が回答

膵癌の進展様式と進行速度について

person 60代/男性 -

膵癌についてですが、掛かりつけの医院で糖尿病の治療を受けほぼ平常値で安定していましたが、3月に急激な耐糖能異常を認め、US・CT(単純とダイナミック)の画像検査で、膵嚢胞性病変及び主膵管の拡張が認められ、家族歴などから膵癌が疑われ、精査目的で4月に他病院を初診、その後US・単純CTなどの検査を受け、5月に入院して、15日造影CT・16日ERCP・21日MRCP・23日ERCPを受けた。 この時点までの各種画像診断の検査画像では、膵頭部主膵管の途絶及び狭窄、嚢胞性病変、尾側膵管の拡張を認めるが、しかし、嚢胞以外、狭窄部に腫瘤影はとらえられていない。 その後、8月1日にEUSでは、嚢胞が消失し腫瘤性病変を認め、6日US、20日のダイナミックCTでは32×25mm大の腫瘤を認め、26日には黄疸発症。29日にERCPにより減黄処置を行い、9月17日他病院にて膵頭十二指腸切除術を受け、病理検査の結果、ステージ4aの低分化型管状腺癌ということでした。 膵癌が発症した部位は、当初から認められている膵頭部の狭窄部でありますが、8月20日のダイナミックCTでは、膵癌が明らかに抽出されているが、5月までの検査画像では、腫瘤像は捉えられていないという事実を考えると、もし仮にこの時点でステージ?以上であったなら、腫瘤影がとらえられているはずであるが、この時点では、癌が画像で捉えることができない状態、癌がまだ腫瘤を形成していない上皮内癌、あるいは、腫瘤を形成していても1cm以下の微小膵癌で、ステージ0ないしステージ1a程度であったと思われますが如何でしょうか。 膵癌の発展様式、進行速度について教えて頂けないでしょうか、お願いします。

2人の医師が回答

心臓に違和感があります。過去2回検査では原因がわかりませんでした。

person 30代/男性 -

2021年の年末に胸に圧迫感があり、急遽病院にて心臓の検査(24H心電図ホルダ含む)したところ、房室ブロック2度ウェンケバッハ型と診断され、お医者様からは特に気をつけなくて良いといわれ、その後徐々に胸の圧迫感はなくなりました。しかし今年2022年の5月にまた胸に圧迫感と、動くと痛みが出たため再び同じ病院にて心臓の検査(今回は24H心電図ホルダありませんでした)して頂いたところ、特に異常はなく、房室ブロックも見られないとのことで、疲れかストレスではないかと言われました。5月の症状の1週間位前に風邪気味だったため(抗原検査一度しましたがコロナは陰性)ウイルス性の心筋炎ではないでしょうかとお医者様に聞きましたが、心筋炎では無いとのことでした。その後も心臓に若干の違和感、動くと少し痛み、動悸息切れがあり、不安な日々を過ごしていたところ、ニュースで元プロ野球選手の心アミロイドーシスという難病を知り、自分も何かしらの難病に当てはまるのではないかと不安になり相談させて頂きました。 その他の思い当たる症状 ・4月頃から左腕の肩、手首の関節に軽い痛みが有り、母親がリウマチのため、整形外科に一度見て頂きました。左右対称性がないのでリウマチの可能性は低いとのことで、1ヶ月後また来てくださいと言われましたが、心臓の件、風邪気味の症状もあり受診できていません ・過去の健康診断で尿蛋白と診断されたことがありました(再検査要ではない) ・過去の健康診断で不完全右脚ブロックと診断されたことがありました ・元々疲れやすく喉が乾きやすく、水分を多量に取り、頻尿です。 ・糖尿病と診断されたことはありません ・体型は183cm73kg痩せ型です。ある程度肉体労働をしているのですが筋肉が付きづらいです ・縄文系の人種だとおもいます ・コロナワクチンについては、様子見で一度も摂取していません

5人の医師が回答

64歳男性、急性心筋梗塞と透析について

person 60代/男性 -

数日前に急性心筋梗塞で運ばれた65歳の父について先生方に伺いたく質問させていただきました。持病は糖尿病1型で超痩せ型、胃酸の逆流などの薬を服用していました。ここ数年は禁煙していましたが数十年の喫煙経験あります。 私はその場に居なかったので全て母から聞いた話なのですが、父が今月20日夜11時ごろに息が苦しいと訴え始めすぐに救急車を呼びました。救急車にあがりその後すぐに意識不明、心停止状態に陥り救急車の中で救命士の方々がAEDによる懸命な救助をしてくださいました。受け入れ先の病院がなかなか見つからず15-20分ほど救急車の中でAEDによる心臓マッサージをしてくださったそうです。 救急車の中で心停止を一度したそうですがその後受け入れ先の病院に着いた直後に母の言葉に反応したそうです。その後すぐに緊急治療室に入り色々な処置をしてくださり、次の日の午前中頃に手術を受けました。病院に着いた直後の診断は急性心不全、手術の同意書には病名:急性心筋梗塞、不安定狭心症とあります。手術の内容は冠動脈造影、経皮的冠動脈 •右心カテーテル検查、大動脈内 、経皮的心肺補助装置とあります。複数の合併症も報告されているそうです。医師の方から母に説明があったと思うのですが、これ以上の内容は分かりません。 またその後排尿の問題が報告されていて、合併症の一部なのか腎臓にも問題が見つかり、現在までICUで透析を続けてくださっているそうです。 昨日26日、心臓は安定してきたが腎臓は透析が必要な状態とのお電話をいただきました。病院に着いたばかりの時に目を覚ました際、呼吸器を剥がそうとしたり暴れたため今も麻酔で眠っている状態だそうです。 こういったケースでの生存確率はどのくらいなのでしょうか。ここから目を覚まし退院ということはあり得るのでしょうか。何かしらの情報をいただけたらと思います。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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