骨転移ctに該当するQ&A

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精巣腫瘍、HCGβ数値について教えてください

person 40代/男性 - 解決済み

4年半前に精巣腫瘍(セミノーマ)の除去手術を行いました。 その後、抗がん治療等は行わず半年置きに経過観察しています。 3月下旬のCT検査結果と腫瘍マーカは以下の通りです。 --------------------------------------------- [所見] 2020年10月3日CT参照。 左精巣摘出術後。陰嚢内に再発を示唆する所見は見られません。 撮影範囲内に有意なサイズの腫大リンパ節は見られません。 肺野、前縦隔、肝臓、骨等に転移を疑う所見は見られません。 胸水、腹水は見られません。 新たな病変は見られません。 [診断] 再発や転移を疑う所見なし。 [検査結果] LDH 173 血清HCG 1.2未満 AFP 2.0 HCG.β 0.16 --------------------------------------------- 主治医からのコメントは以下の通りです。 「HCG.βが上がっているのが心配。 ただ、HCG.βのもととなる血清HCGが上がっていないこと、 CT画像には問題がなく、次回は半年後ではなく3か月後に 検査して様子を見ましょう。」 今回の質問として、 上記についてのご見解をお願い致します。 3か月後の検査で問題ありませんでしょうか。 HCG.βが上がる要因は腫瘍以外にあるのでしょうか。 調べると潰瘍性大腸炎などの要因もある様でして、 以前から左下腹部に時々違和感を覚えるのが気になったりしています。 因みに、過去4年半の数値を確認したところ、 HCG.βは術前0.12、術後はずっと0.10以下(検知せず) その他の数値は今回の検査結果とほぼ同等の数値です。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

37歳 乳がんと診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

先日右乳頭直下の微小湿潤性乳癌と診断されました 腫瘍は8ミリだが湿潤範囲が広いため早期の手術と全摘が妥当とのことで診断より2週間後に手術予定となりました マンモグラフィでは微細な石灰化像 エコーで腫瘤があり針生検と造影MRIを施行しました 症状としては乳首の陥没 血性や膿状の分泌物です 現在産後5ヶ月で授乳期でもありますが、乳首の陥没が妊娠期よりあり授乳困難だったため生後1ヶ月より完ミへ以降しました 産後すぐより長時間の臥位により背骨の痛みが出現。寝ていても目が覚めるぐらい痛く整形外科に行ってレントゲンを撮りましたが特に異常なしでした(この時は寝返りが出来ないせいだと思ってました) 立位ではほとんど痛みはなく日常生活には支障はありません 重いものを持ったときも痛みはありません 今回乳がんが見つかって、骨転移なのでは…と心配でなりません エコー上では腋窩リンパ節の腫脹が見られないこと、MRIでもリンパ節転移を決定出来るまでの所見は見られずいまのところの予想では全身転移はないのではないかとのことでした また今現在では10年生存率90%以上ですとも言われました その際トリプルネガティヴ乳がんのお話もありました 来週に術前検査と全身への転移をみるためCTを撮る予定です 質問はリンパ節転移がなくても遠隔転移をする可能性があるのか そうなった場合の余命はどのぐらいなのか トリプルネガティヴ乳がんの診断は術後の病理検査でしか診断がつかないのか 前回行った針生検の検体である程度の予測がついていないのか トリプルネガティヴ乳がんの可能性が高いので説明をしたのではないかと思っています 不確かなことは言えないのはわかりますが、いまDr.の所見状、Dr.の予想も含めた真実が知りたいのです よろしくお願いします

3人の医師が回答

緊急!! 膀胱小細胞癌の治療について

person 70代以上/男性 -

80歳の父ですが、先月、膀胱鏡検査にて膀胱癌との診断でMRI検査を受け、8/30にTURBTが実施されました。術後の説明でMRIでは腫瘍は膀胱壁外にも出ており、約6.5~7cm、腸骨左右に転移が見られるとのことでした。 その後、摘出した組織検査の結果、膀胱小細胞癌であり、坐骨と腸骨にも転移が見られ、腹壁に浸潤してるとの診断でした。 追加検査にて骨シンチとCTを受けましたが、骨転移・他臓器への転移は画像からは確認されないとの診断で、前回のMRI検査の結果説明とは異なりました。 TURBTにて膀胱内の腫瘍は取り除いたそうですが、悪性度・進行度の高い癌であり、膀胱壁外の部分は腹壁に浸潤しており、目には見えないが全身に散らばってる可能性が高いととのことで、治療は抗がん剤治療を行い手術出来る段階になれば、膀胱全摘を目指すと言われました。骨シンチで転移は見られないとのこでしたが、分類としはT4bでM1(疑い)だそうです。 膀胱全摘できる状態というのは治るということで、他に治療方法はなく、来週から抗がん剤治療を開始すると言われました。 色々調べてみましたが、抗がん剤や放射線の治療をしても再発の可能性が非常に高く、膀胱全摘しても転移する可能性も高いとあり、それならば辛い治療を受けさせるのはどうなのかとても悩んでいます。 ・80歳でも抗がん剤後に膀胱全摘が延命に繋がるのでしょうか。 ・また、MRI検査と骨シンチの検査で全く違う診断が出るものなのでしょうか?  どちらの方が精度の高い(信用性のある)検査なのでしょうか? 以上2点について先生方のご意見をおうかがいしたいと思います。 非常に辛い状況ですが、娘としては少しでも苦しまず長生きしてほしいと願っています。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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