卵管嚢胞とはに該当するQ&A

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凍結胚移植2回失敗しました

person 30代/女性 -

質問1 30歳になり初めててARTを開始しました。 表題の通り2度失敗しましたので、した方がいいと思われる検査や、先生方が考える失敗原因についてお伺いしたいです。自身の何が悪いか気になって辛いです。 ◯というのも私の通院先の先生は検査でのデメリットの方を重く捉えていらっしゃると見受けられる方なので検査については薦められません。 ◯BT14の判定日には2度共にHCG0 ◯凍結胚移植1回目は3ab(ホルモン補充周期)、2回目は4bc(凍結前は5bc)(自然周期) ◯転院含めの2院での履歴(タイミング半年、AIH10回程) ◯プロラクチン少し高めで少しの期間カバサール服用歴あり 質問2 凍結余剰胚がなくなってしまったので採卵からやり直しです。高刺激にした方がいいでしょうか。 ◯初めての採卵時は低刺激で3つ成熟卵1つ未成熟、計4つ 内2つが胚盤胞凍結へ。残りの成熟卵は分割停止しました。未成熟卵は培養後成熟しましたが顕微受精になり刺激によりダメになってしまいました。 ◯担当医からは少し多嚢胞ぎみではあるとの事でした。 質問3 造影検査経験ありですが、そのあとにクラミジア感染発覚しました。(検査前には陰性でしたが、検査後転院しその病院で発覚したので半年程の期間がありました)個人的には菌が広がり、なにか癒着やその他の症状が起きてしまっていないかの心配からもう一度卵管造影検査をした方がいいか悩んでいます。(転院先での感染発覚後は抗生剤服用しました) 質問4 胚移植後から次の日あたりまで体調不良が起こります。(2回共)培養液が身体に合わない事があるものなのでしょうか。 そうした場合なにか担当医に伝えた方がいいのでしょうか。ちなみに診療明細にはヒアルロン酸の文字が載っていました。 お忙しい中長々と恐縮ですが、沢山のご意見伺いたいです。

2人の医師が回答

原因不明不妊で体外受精し胞状奇胎・子宮外妊娠の疑い

person 20代/女性 - 解決済み

ホルモン検査◎卵管造影検査◎子宮鏡検査◎右卵巣に2~3cmチョコレート嚢胞 精液検査◎自己流タイミング3回×医師指導タイミング法1回× 原因不明不妊で体外受精へ。 顕微授精にて5日目胚盤胞4AB→5AB(AHAあり)を8/20に1回目移植しました。 初期症状ほとんどなく、移植1週間後くらいに下腹部痛があったもののその後軽快消失。BT7BT10にドゥーテストでフライングするも真っ白陰性。 BT15判定日にhCG60で陽性となり、低hCGのため1週間後再判定。 移植日から判定日までデュファストン・ウトロゲスタン・プレマリン・エストラーナ使用。 判定日以降はエストラーナ中止、デュファストン減薬。 再判定日BT22でhCG565.6で約10倍に上昇。目立った症状なく経過していました。hCG上昇傾向のため1週間服薬継続で経過観察。 BT22診察から帰宅後、少量の茶色い出血あり。翌日午後まで経過見ていましたが、出たり止まったり繰り返すため急遽BT23受診。hCG740となっておりました。ここまで腹痛等の症状なし、胎嚢確認できず。出血は翌日にはほぼ止まりました。 出血は問題ないが胞状奇胎の可能性があると説明され、1週間後胎嚢見えなければ処置するとのことでした。 調べてみると胞状奇胎の場合hCGが高くなるとのことなので、なぜ胞状奇胎の疑いがあるとされたのか疑問です。 BT23のエコー確認すると、胞状のものが見られる気もしますが、素人には判別できません。また前日のエコーでは胞状のものは見られませんでした。 どちらかというと子宮外妊娠の可能性のほうが高いと思いますがいかがでしょうか? 正常妊娠ではないと思っているのでこれ以上薬の服用を継続したくないのですが、主治医が粘り強く経過観察しております。ここから胎嚢、心拍確認まで進むことはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんの治療からの副作用と子宮卵管卵巣の全摘出手術とその後の薬と治療と副作用

person 40代/女性 -

2019年秋に両側全摘出手術(リンパ覚醒なし、ステージ2のルミナールA)をし、この秋で、タモキシフェンの治療が5年になり薬も卒業予定です。 タモキシフェンの影響から、脂肪肝、子宮内膜症、子宮筋腫、チョコレート嚢胞、水嚢胞も成長。脂肪肝はパルモディア服用。婦人科系は経過観察。昨年末より右腹に鈍痛があり、セカオピで受診している婦人科にて、右卵巣の腫れと子宮内膜症や筋腫も増大確認。1月末に診察が入っていたので主治医に話し、同じ見解でMRI検査後にレルミナの処方あり。タモキシフエンの服用は、一時中止。又、1月末にしばらくリベルサス緑を飲まなかったからか体重増加で、肝胆内科の診察時に話したらリベルサス赤に変更、服用5日後に突然の吐き気とめまいに襲われ、服用中止。その後、軽微な吐き気とガスもでなく便も出ず。2月3週目に消化器内科へかかり、薬飲むも少しの改善。お腹の張りと右腹部の鈍痛や腰痛で温湿布やカイロを貼る日々を経て、2月中旬に突然の腹痛に襲われ、緊急搬送入院からの翌日緊急手術で、子宮卵管卵巣と水嚢胞の全摘出手術。術後は血圧も下がっていたので、肝胆内科からのアジルバは、飲まず。 このような経過からだと、1乳がんの治療薬を服用せずに卒業になるのか2残り数ヵ月でも、タモキシフェンから閉経後の薬になるのか、さらに5年追加になるのか3女性器全ての切除になるので、タモキシフエンの副作用の更年期症状のホットフラッシュは、術前よりもやや強くでますが、他に何か副作用があるのか4卵巣も摘出してるので、それに伴う副作用として何が現れて来やすいのか(鬱っぽい、腸閉塞など) 以上4点、乳腺外科の診察までに色んな先生方のの見解を伺いたいので、宜しくお願い致します。 今後の治療がどのようになるか、副作用など、どのようなものが現れるのかを知ることで、自分なりの身体と精神面での対策ができたらと考えています。

1人の医師が回答

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