診断書もらえないに該当するQ&A

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頸椎後縦靱帯骨化症後方弓形固定術後、診断書について

person 50代/男性 -

術後1年3ヶ月です。歩行にフラつき、千鳥足のようになること、直進歩行でも方向転換でも頻繁にあります。比較的座位では感じにくいです。痺れは、術後10ヶ月頃から術前にもどりました。頭はインプラントで頚骨を固定していますので、ほぼ動かずです。頭を上げると、顔面が熱くノボセを感じた後、グラっと目眩を感じますので、通常歩行でも下を向いて歩いていることが多いです。私の勤務は車を使っての営業ですが、頸が動かないことと、脚を動かす動作もぎこちないこと、また事故になった場合の病状悪化から、術後から車に乗らないようにしているのですが、主治医は診断書で、車に乗ることを控えることや症状に応じた勤務配慮が必要と、書いてもらえず、あくまでも、「頸髄に信号変化あり、経過観察要」としか書けないと拒否をされます。会社からは、車を運転できないと就業制限を認めるためには、本人の主訴ではなく、主治医の客観的な診断書が必要といいます。頸髄の信号変化、症状もある中で、webなどで検索しても、全身的な症状が出たりで、原因も治療方も確定していないと書かれている難病、期間や具体的な診断書など書いていただけるのでしょうか?添付のMRI画像で、先生方が出していただける診断書の内容をお伺いいたします。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

つわりのため母健カードを使用し休職したが、職場から診断書が必要と言われました。

person 30代/女性 -

初妊婦、現在15週です。 10週目からつわりが悪化し仕事を休んでいました。11週の妊婦健診時に休職したいため、母健カードを希望し医師に書いていただきました。検査結果としては血液検査は異常なく、尿中ケトン+1のみでした。その時のA医師は「入院して治療をしないと妊娠悪阻とは診断できないため、つわりで記入する」と言い、2週間自宅療養の指示で書いてくださいました。 その日は、点滴なども勧められなかったので帰宅したのですが、3日後には症状が悪化したため病院に問い合わせると点滴できますとのこと。しかし、発熱もあり感染面から行くことはできませんでした。結果インフルエンザだったため通院はできず、年末年始も重なったため、再診できたのは2週間後でした。 再診の前日から、劇的に体調が良くなったので病院に行かなくても良いかなと思いつつ、尿検査したところケトン体3+で看護師に点滴を勧められ実施しました。内服処方もでました。その日のB医師(院長)の診察が、第一声で「母健カードはつわりで自宅安静とは書いちゃいけない。決まりになっているが、最近の先生は分からない人が多い」と長々と今回は異例なことを話されました。その後、特に何も聞かれず「点滴にきてください。薬出しておくので飲んでください」と言われ診察終了しました。自覚症状は良好だったので、その後は点滴はせずすぐに仕事復帰しています。 長くなりましたが本題です。仕事復帰後、カードを提出したら「診断書でないと事務処理できないため、もらってきてください」とのこと。カードは診断書として使えると思っていました。これまでの経緯から診断書はもらえないのではないかと不安です。理由として、悪阻にならないと診断名がつかないのではないか、休職期間は点滴や内服治療していないこと 診断書はもらえる状況ですか?拒否されたとき、セカンドオピニオン以外で対応はありますか?

4人の医師が回答

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