36歳女性です。
心エコーで左房径が38mmと言われ、不安です。
2023→2024→2025 で大きさの記載が異なるため、測定誤差なのか実際に変化したのか教えてほしいです。
また、心室性期外収縮(VPC)が多いことが左房に影響するのかも知りたいです。
【過去のデータ】
●2023年心エコー
・LAD(4ch)34×47mm
・LAVI 21ml(正常)
・EF 正常
●2024年心エコー
・LA 33×48mm(4ch)
●2025年心エコー
・左房径(LAD)38.1mm
・E/e’ 7.1(正常)
・e’(septal) 12.5
・E/A 2.14
・DcT 210ms
・EF 正常
・僧帽弁逆流なし
・NT-proBNP:116
【ホルター心電図】
・VPC 5380回/日(5.2%)
・危険な不整脈なし
・上室性は2回のみ
【甲状腺】
・TSH 0.844
・fT4 1.6
【質問】
1)36歳女性で左房径38mmは危険でしょうか?
2)2023→2024→2025 で大きさが違うのは、よくある測定誤差でしょうか?
3)このデータから拡張型心筋症や心不全の可能性はありますか?
4)VPC(5.2%)が多いことで左房径が大きく見えることはありますか?
5)経過観察は年1回の心エコーで十分でしょうか?
よろしくお願いします。