3月頃、急に舌の左側面が赤く爛れたようになり、2週間経っても治らなかった為、舌がんが心配になり、耳鼻咽喉科を受診しました。
視診や触診では問題無さそうと言われましたが、その後1か月経っても治らなかったため、念のため、ということで、紹介状を書いていただき、4月末に病院で組織診を受けました。
その結果は異常なしだったのですが、結果待ちをしている時期から、組織診を受けた場所よりも奥の、葉状乳頭付近がヒリヒリするようになり、鏡で見ると、左側だけブツブツが大きく出来ていることに気付きました(舌の左側側面、葉状乳頭付近を拡大した写真を添付します)。
ヒリヒリするのは、日によって差があり、食事中などは気にならず、また組織診の結果待ちで舌がんを心配していた頃からだったので、精神的なものかとも思っているのですが、舌の左側だけブツブツが大きく見えるのが気になって仕方ありません。(そのブツブツに見えるものも、日によって大きさが変わって見えるような気もします)
これは舌の通常の構造物なのでしょうか。
耳鼻咽喉科ではヒリヒリすることは伝えたのですが、触診してシコリなどはないことだけ確認されましたが、特にこのブツブツについては指摘されませんでした。ただ、先に書いた通り、ブツブツも日によって大きく見えたり小さくなって見えたりとするので、診察していただいた際にはあまり大きくなってなかったのかもしれません。
初めは葉状乳頭だろうと思ってあまり気にしてなかったのですが、右側の葉状乳頭はこんなになっていないことがどうしても気になってしまい、相談させていただくことにしました。
どうぞよろしくお願いします。