2年以上前にメニエール病と診断され、通院中です。春からめまいや難聴が改善傾向にありましたが、お盆以降天候悪化に伴い、耳閉感、高音の響き、めまい等症状悪化がみられ、一週間前めまい止めの点滴を受けました。その際聴力が前回より低下していましたが、最も悪い時期ほどではないため、薬の追加はありませんでした。点滴の翌日は調子がよかったものの、その後度々めまいや吐き気が度々おこっています。その際いつもの耳閉感、音の響きも自覚しますが、今まであまり自覚しなかった喉の圧迫感、冷や汗が気になるようになりました。喉の圧迫感は、お盆にメニエール病の症状が強くなった時期から毎日続き、時々深いため息のように深い呼吸をしないと苦しい感じです。喉は圧迫感の他に焼けるようなヒリヒリ感と共に、最初は鼻と喉の間から異臭があり、風邪のような倦怠感もありましたが、現在風邪症状は消失しました。
また、めまいも以前とタイプが違う感じがあります。回転する感じはあまりなく、身体が前後左右に揺れ、船酔いに似た感じが続いています。横になると楽になりますが、起きて動くと悪化します。座ってじっとしていても揺れています。その際吐き気と異常なくらい汗が流れます。頭髪や衣服がびっしょりぬれるくらいです。立ちながら目を閉じると、めまいが落ち着いていても身体が揺れ、ふらつきます。これはメニエール病に伴う症状でしょうか?それとも別の病気の症状である可能性がありますか?実母がバセドウ病の際異常な汗や喉の圧迫感を自覚したようで、気になります。バセドウ病の症状である可能性はありますか?