アルブミン血液検査に該当するQ&A

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カンピロバクターの薬について

person 20代/男性 -

1/2の朝から下痢になり、午後から急に発疹が上半身に出て、熱が徐々に上がり、 夜には39.7度ほどの発熱がありました。 1/2に当番医が近所だったため、すぐに受診しました。 初めに行ったときは、熱も37度8分くらいで、発疹を抑える薬、エビナスチン塩酸塩錠20mgが処方。 その後高熱38.7度になったので、夕方もう一度受診し、 インフルエンザ疑いでの検査をしたら、陰性でしたので、 年末の忘年会続きで、12/29に鶏のたたきを少し食べていたこと、 以前も、バーベキューで生焼けの鶏肉であたったことがあったので その旨話したら、感染性胃腸炎かもしれないけど、薬はむやみに出せないとのことで、解熱剤ロキソニンと、麻黄湯が処方されました。 その後、高熱は、一晩で落ち着き、三日目に平熱になり、下痢も落ち着いたようになっておかゆとお味噌汁をたべました。 が、1/5に少し便に血が付いたような感じがあり、かかりつけの病院を受診しました。すると点滴と簡易血液検査をし、腸炎だと言われました。 鶏肉の話をしたら、まず、その可能性が高いということでした。 薬は、リ-ダイ配合錠、ウイントマイロン錠500、 タンニン酸アルブミンとラクトミン末を一緒になった粉薬 を5日分処方されました。 とりあえず、夕食後、一回飲みました。 下痢止めは、飲まないほうがいいと聞いたことがあるので、気になりました、 また、抗生剤は、一度飲んだら最後まで飲まないと耐性ができるのでしょうか? 飲みきったほうがよろしいのでしょうか?

7人の医師が回答

人間ドックの結果について

person 30代/女性 -

まずは血液検査の数値を・・・ 【糖代謝】食後・採血時間16 血糖93 尿糖(-)尿中ケトン体(-)HbA1c4.6 【脂質】総コレステロール221 中性脂肪39 HDLコレ66 LDLコレ143 【尿酸】4.5 【肝機能】AST17 ALT14 γーGTP10 LAP44 コリンエステラーゼ369 【腎】尿素窒素12 クレアチニン0.59 【血算】白血球数5800 赤血球数442 ヘモグロビン13.7 ヘマトクリット40.5 血小板数30.4 MCV 91 MCH31.1 MCHC33.9 【白血球数】NEUT59.0 Stab8.0 Seg51.0 Lymphocy26.0 Mono8.0 Eosino7.0 Baso0.0 【炎症】CRP0.06 【感染症】梅毒TPHA法(-)RPR法(-)HBs-Ag<8 HBs-Ab<8 HCV-Ab-?(-) 【膵】血清アミラーゼ61 【血清蛋白】総蛋白7.6 アルブミン4.6 A/G比1.5 ZTT11.7 TTT8.7 【電解質】Na139 K4.6 Ca9.4 【その他】総ビリルビン0.5 AL-P 139 LDH165 【尿検査】尿比重1.023 尿PH5.5 尿蛋白(-)尿ビリルビン(-)尿ウロビリノーゲン(±)尿潜血(±) 【尿沈査】赤血球1ミマン/HPF 白血球1ミマン/HPF 偏平上皮5-9/HPF 尿沈査(細菌)(±) 【総合コメント】 ●血液検査で膠質反応が亢進しています。膠質反応は肝炎などの慢性炎症や血液疾患で亢進することがあります。念のためお早めに医療機関で精密検査を受けてください。 ●尿検査の結果、腎臓から尿への血血球の漏れが疑われますが、尿路結石による出血や腎腫瘍、膀胱腫瘍による出血の可能性もあります。再検査をお受け下さい。 以上です。膠質反応とは何ですか?TTTの数値が高いですが何か病気でしょうか?ZTTももう少しで基準値に届きそうなので心配です。あと尿検査で尿潜血(±)と出ました。検査日は生理中、生理前後ではありません。私は小陰唇がよく切れます。そういう時でも尿検査でひっかかるものなのでしょうか?初めての人間ドックの総合判定は精密検査(G)でした・・・。ちょっと不安です。長くなって申し訳ありません。お時間のある時におしえて下さい。

1人の医師が回答

22歳1か月前から嘔吐、食欲不振、肝臓の数値の異常

person 20代/女性 -

11月11日頃から食欲不振が出てきました。初めの2日3日は朝ご飯が食べられない程度だったのですが、15日頃から1000kcal程度しか食べられない&嘔吐するようになりました。 そこからどんどん食欲が落ちていき、11月20日〜30日までは多くても500kcal少ない人は50kcal食べれない程度まで落ちていきました。 いちばん酷い時は水を飲んでも嘔吐してしまいました。 嘔吐は食後すぐではなく、1~3時間後にきます。水も飲んでから吐くまでに時差があるときがあります。ない時もありました。 12月に入ってからは少し食欲も戻ってきて、700~1100kcal程度食べられるようになり、嘔吐も2,3日に一度に減っています。 11月19日から病院にかかり、翌日総合病院に紹介状を書いてもらい、血液検査、エコー、胃カメラ、CTを行いましたが、血液検査(後述)の異常と、エコーとCTで脂肪肝が見られた意外に異常はなかったため、食欲不振や嘔吐は自律神経の影響だろうと言われました。 水は少ない日で200ml程度ここ1週間程度は600ml程度。尿は一日に2回程度しか出ていません 採血結果引っかかったのだけ書いてます 9月13日眼瞼下垂手術のために採血 AST63 ALT53 γ-GTP52 総コレステロール230 中性脂肪266 APTT23.1 11月10日にうつ病でかかってる精神科 尿酸7.4 中性脂肪408 AST70 ALT113 γ-GTP124 11月21日 赤血球数508 AST178 ALT253 γ-GTP149 LDH240 尿酸8.6 アルブミン5.1 CRP0.47 B,C肝炎 自己免疫疾患 甲状腺いずれも否定されています これは脂肪肝と自律神経飲みの影響なのでしょうか?セカンドオピニオン受けた方がいいですか?

4人の医師が回答

肝臓付近の圧迫感

person 30代/男性 -

一ヶ月ほど前から肝臓付近の圧迫感に悩まされています。具体的には、臍の右斜め上 10cm ほど(肋骨最下部との交点付近) 深さ 2〜6cm? ほどの位置に奇妙な圧迫感が続いています。痛みはなく、自分で触った限りでは圧痛もしこりもありませんが、呼吸のたびに違和感があります。その際肋骨を上から圧迫して呼吸にともなう肋骨の動きを抑制すると違和感がやわらぐので、ときどき手で肋骨を押してしのいでいます。圧迫感がひどい時には夜ねむれなくなります。ただこの圧迫感以外は至って健康で、食欲なども普通にあります。 原因について思いあたる節はないのですが、圧迫感の始まる一ヶ月ほど前に引越して、住環境や水・食事は一変しました。(ちなみに、アルコールは飲みません。) 2週間ほど前に医師(アメリカ在住のため、アメリカの医師です) に診てもらい、肝炎か胆石か膵臓が悪いのではとの見込みから血液・尿検査と超音波検査を受けたのですが、血液検査で Albumin (4.9g/dL) と Total Protein (8.3g/dL) が僅かに基準値をオーバーしているだけで、他は問題ないとのことでした。とりあえず消炎鎮痛剤を飲んで2週間様子を見ろということになったのですが、圧迫感は漸増しています。 来週また医師に診てもらう予定なのですが、健康関連の英語に不慣れなため十分にコミュニケートできるか不安です。そこでその前に以下についてお聞かせ願えますでしょうか。 1. 蓋然性の高い病気 (個人的には、肺疾患の可能性が気になっています) 2. やった方がいい検査 3. 蓋然性はそれほど高くないものの予後の悪い病気 (やや特殊な保険形態のため、検査をしぶられることがあります。その時に「これらをスクリーニングする必要があるのでは?」と使いたいので…) よろしくおねがい致します。

1人の医師が回答

妊娠が分かり利尿剤を断薬。4日で約10キロ増し

person 30代/女性 -

よろしくお願いいたします。 10年以上、摂食障害で利尿剤と下剤で調整しておりました。 1番ひどかったときは、乱用もしていました。 最近になり、1日1錠(トラセミド40mg)まで減らしておりました。 生理が10年以上止まっていたのですが、ここ1年くらいで、多少生理もくるようになり、年齢が38歳ということもあり、妊娠は諦めておりましたが、奇跡の妊娠。 分かった日からアルコール、すべての薬を断薬しましたが、生理不順なこともあり、気づいたのが5週目になってしまっていたかもしれず、赤ちゃんへの影響が心配です。 また、利尿剤断薬から4日で10キロ近く増えました。 39.8キロ→49キロ メンタル的にも身体的にもつらいです。 心臓もとてつもなく苦しくなってしまい、病院(3箇所)には行きましたが、最終的に回された大きな病院では血液検査と尿検査をしていただき、尿ケトンが気になる。と言われた以外、とくに問題ないとのこと。(インターンのとても若い子だったので余計不安なのかもしれません) しかし、薬剤師さんに検査結果を見せたところ、低タンパク低アルブミンひどいな。あとは心不全の数値なんだけどな……と言われ不安です。 全身がパンパンに腫れ、足が特に象のようになってます。 もちろん、自業自得ではありますが、足も曲げれず、どんどん太っていく身体が辛いです。 これからどんどん増えていくのでしょうか。 妊娠中は、あまり太ってはいけない。といいますが、初期でこんなに増えて赤ちゃんに影響はないのでしょうか。 このままどんどん体重が増え続けるのかと思うと怖くて仕方ありません。 長々と申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胆管癌の再発後の治療について

person 70代以上/男性 -

82歳の父のことです。 昨年6月に遠位胆管癌のため膵頭十二指腸切除を受けました。その際リンパに3個転移があったようで、ステージは2bとのことでした。術後再発予防目的でS-1を勧められましたが、父自身が当時体力も衰え無理と判断し受けませんでした。その後経過観察をしていましたが、昨日、門脈付近のリンパ節に再発がわかりました。門脈が圧迫されて細くなっているところがあるようです。そこで、ジェムザール、シスプラチン、イミフィンジの抗がん剤治療を提案されました。父は2年前心筋梗塞をしており、心臓に9本のステントが入っており、心臓に関する薬も様々飲んでいます。(血液サラサラなど) 抗がん剤をするには心不全のリスクがある、と言われました。他に糖尿病もあります。 そして、余命は月単位。抗がん剤が効いたとしても延命できるのは月単位、とのことでした。 現在腹水がたまり、食事はとれるものの苦しいようです。血液サラサラを飲んでいるため、腹水を抜くのも薬を止める必要があり、それもなかなか難しいと。  そんな中でもひとつ良い兆候があり、10日前の血液検査でアルブミンが2.6だったのが10日ほどで3.5に改善していました。その他、総蛋白、白血球、赤血球、ヘモグロビン、リンパ球などの値も改善が見られました。これは1週間前から始めた自然由来の癌に良いと言われるお茶の効果だと考えています。 1.そこで、今の父の状況で抗がん剤を受けることは適切なことなのでしょうか。 抗がん剤でかえって命を縮め、苦しい思いをするだけなのでは、と考えたりします。 もし先生のご家族だとしたらどうされますか。 2.抗がん剤以外に放射線治療は適応にはならないでしょうか。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

血液の癌または悪性腫瘍

person 20代/男性 -

三週間前、頭痛を伴わない閃輝性暗点を見て、脳神経外科を受診しましたが、頭部CT,MRI異常無し、偏頭痛の一種と診断されテラナスを処方されました(以後閃輝性暗点はない)。 その後胸椎・左胸(心臓付近)の痛み及び胸部圧迫感を感じ、循環器内科を受診。心電図・心エコーの結果異常無し、期外収縮と診断されました。 二週間前から緊張型頭痛・顔面蒼白・立ちくらみ・吐き気の症状が出始め、左胸付近(肋骨)の痛みが持続的かつ右側にも現れたため、整形外科、内科受診。 整形外科→X線異常無し。 内科→血液検査(血液一般)WBC2230以外基準値内。 一週間前、リンパ節の腫れ、胸椎の痛みとそれに伴う両肋骨付近の痛みで夜中目が覚め、横になれない程痛み呼吸困難を起こしました。 翌日内科受診→血圧最高148、採血(一般に加え生化学)蛋白、LDH、炎症反応、アルブミン基準値内、白血球数3600 心気症と診断→抗不安薬を処方 この日くらいからよく呼吸の度胸椎がポキッと鳴るようになり、肋骨付近の持続的な痛みがあります。 その他の症状として、黒点・暗点、多飲多尿、倦怠感があります。 現在リンパ節は全身更に腫れ部位によっては1cm程度です。痛みはあるところとないところがあります。 骨髄腫・あるいはそれに準ずる疾患、悪性リンパ腫、悪性腫瘍などを疑っております。実際どうなのでしょうか。 明日血液内科受診予定です。 返答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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