骨折ボルトに該当するQ&A

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96歳の母「蜂窩織炎」ではないとの診断ですが見た目が酷似

person 70代以上/女性 - 解決済み

96歳の母です。 「蜂窩織炎」ではないとの診断をされてはいますが、他に該当する症例はありますでしょうか。 現在は皮膚科受診後処方された保湿クリーム(ヘパリン+ステロイド混合)で様子見となっています。 10数年前に骨折の手術によりボルトも入り、約3年前からは実家で車椅子生活です。 経緯) -昨年12月看護師さん及理学療法士さんより- 左足膝小僧にぶつけて傷になっている周りも赤く腫れてるので感染症か否か診療を勧められ、血液検査も含め、結果は保湿クリームのみで大丈夫となりました。 痛みもなくカサブタにもなっているので感染症ではないとの診断でした。 最近その同じ膝下から足首まで赤く腫れており、見た目が「蜂窩織炎」にも酷似していたので今月に入り別の皮膚科で診療、血液検査もしましたが今回も問題はなく、結果保湿クリームのみでした。但し浮腫みを改善するために就寝の時などは足を高めにするなどの指導はありましたが、その先の診療となると内科とのこと。 母自身は、患部を揉めば痛いけど通常は痛み痒みはないと言ってました。 膿とかはなく発熱はありません。 今日、靴下が足首に食い込むほどになっていたので緩いものに替えました。 1か月後に再診に同皮膚科診療予定となっています。

4人の医師が回答

大腿骨骨幹部骨折の手術後の膝内の痛みについて

person 50代/男性 -

53歳男性です。2024年9/5に階段を踏み外し転落。右大腿骨骨幹部骨折、膝上の大腿骨裏側の骨も骨折。9/6にボルトを入れる手術を行い髄内釘と上部に2本膝部に3本スクリューが入っています。リハビリを行い1か月後に退院。退院後1か月後に希望により骨密度検査をし、腰部68%大腿部58%で重度の骨粗鬆症と診断。現在オスタバロにて治療中です。退院時、膝130度ほど曲がりましたが、5か月後の3月に自己歩行訓練で1週間ほど1日10~15キロくらい歩き、その時は膝も曲がり痛みもなかったのですが、1週間くらいしたら膝を曲げると痛みで85度くらいしか曲がらなくなってしまいました。 レントゲンやCTも撮りましたが 膝内でスクリューがずれていたりする異常はないとの事ですが 膝を曲げると激痛で曲がりません。偽痛風のステロイド系の注射を打ちましたが、改善されず、現在3度ほどヒアルロン酸注射をやっている最中ですが効果はでていません。 ロキソニンも処方されていますが効いていません。 もう一度リハビリをやれば曲がるかもしれないとも思いますが、退院後にリハビリを週1回~月1回やっていましたが2月で終了になってしまいました。 膝が曲がりにくいので転倒の恐怖と痛みがあります。曲げるとでる痛みの原因と対策は他にないのか知りたいです。 又、術後1~2年後に抜釘できると言われていますが、抜釘後は膝の痛みがなくなると希望を持っているのですが抜釘後は膝が痛みなく曲がるようになるのでしょうか。 追記、大腿骨上部のスクリュー2本のうち1本のネジ頭が欠けてしまっているので、完全に抜釘するのは大掛かりになるとの事であまりいい顔はされませんでしたが可能でしょうか。年齢が53才で骨粗鬆症がある場合は全ての抜釘は強度的に有無はどうですか。

5人の医師が回答

86歳父の腰椎圧壊による手術・全身麻酔ですが、軽度の間質性肺炎の疑いありとのこと、術後肺炎が心配です

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳父ですが、昨年12月半ばに自宅で転倒、診察の結果、第4腰椎を圧迫骨折し、酷い痛みが続いており、先日入院しましたが、医師からは「腎臓機能が弱っていて疼痛管理が出来ない」とのことで、現在は特に痛み止め等は行っていない状態です。ですので常に痛みが続いており、本人は「死んだほうがましだ」と言っています。 医師の話では自然治癒では3~4か月以上はかかり、その間痛みも続き、大腿部のしびれも悪化して歩けなくなるとのことで、医師の勧めもあり手術することになりました。 しかし先ほど主治医の先生から「間質性肺炎の疑いがあり、レントゲンでは目視できるほどのものは確認できないが、術中に増悪する可能性もあるので承知してほしい」との連絡がありました。呼吸器と麻酔医にも問題はないと言われてはいるそうです。 手術は低侵襲の手術で、セメントの注入とボルト固定(素人なので良く分かりません)で1時間ほどの手術で終わる、とのこと、全身麻酔についても術前後2時間程度なので心配はないでしょうとのことでしたが、先ほどの間質性肺炎の話を聞いて心配になってしまいました。SPO2は95%程度とのことであまり高くはない状態です。 本人は12年前にも転倒で別の腰椎を圧迫骨折しており、その後、自然治癒によって潰れたまま治っている状態ですが、慢性的痛みにより、今回のケガの前には既にピックアップでようやく歩くような状態でした。今回のケガで現在は車いすです。 12年前の直腸がん手術により人工肛門をつけています。また、入院してからは痛みによるせん妄や見当識障害もあり、軽度の認知症状が出ている状態です。 全身麻酔によるリスクは様々だと思いますが、私が一番心配しているのは、人工呼吸器の気管挿入による肺炎のリスクです。軽度の間質性肺炎の高齢者でも全身麻酔は可能でしょうか。また、腎機能の低下で麻酔はできるものでしょうか。

5人の医師が回答

骨粗鬆症の薬は整形外科医がいいか

person 50代/女性 -

3年前に労災で脛骨高原骨折でチタンプレートとボルト7本、人工骨を入れる手術、半年前に抜釘手術をしました。3年前の手術後から骨のアレンドロン酸錠35mgを内服。 労災終了した為、かかりつけの整形外科を受診し、そのままアレンドロンを希望しました。未だ若いので、ラロキシフェン又はバセドキシフェンを処方したいが、乳がん罹患者でアナストロゾール錠1mgとエディロールカプセル0.75を内服中の為、乳腺外来の医師に治療に影響ないかの確認をして欲しいと言われました。乳腺外来の診察は3ヶ月後の為、それまでアレンドロンの処方を整形外科医へ依頼しましたが、3ヶ月飲まなくても影響無いと言われました。 1)3ヶ月服用しなくても大丈夫なものでしょうか? 2)以前アレンドロンの服用が面倒だと乳腺外来の医師に雑談で話した際、月1回服用ですむ骨の薬もあり一緒に処方出来るよ、と言つてくれました。その際は内心骨だから整形外科医の判断がベストかと思い断りました。 骨密度の検査は毎年乳腺外来で実施、通院や処方を考えると乳腺外来の医師に骨の薬も処方してもらつてもいいのではないか悩み始めています。どちらの医師も長く信頼していますが、骨の処方は整形外科医で、と区別すべきではないのでしょうか? 因みに2ヶ月前の骨密度は腰椎91%、大腿骨71%です。若年成人の平均骨密度と比較の数値です。 以上2点の相談です。

2人の医師が回答

肘骨折後の可動域制限 異所性骨化について

person 40代/女性 -

2月に右肘を酷く骨折し、2度の手術後(ボルトが入っています)3月末辺りから現在までリハビリ中です。 海外在住で、現在アメリカの大学病院で治療を受けています。 現在、可動域制限があり、真っ直ぐ伸ばすことも曲げることもまだできず、何が妨げになっているのか、来週半ばにCTをとり原因を見つける予定です。 もしかしたら、異所性骨化が原因かもしれないし、今は何が原因か分からないので、この先の治療法は何とも言えないという段階だそうです。 今は、腕を伸ばすと60°曲げると105°と作業療法士さんに言われました。 質問 1: 異所性骨化には、薬や手術での治療法があるようですが、手術になった場合の手術後は、腕を使う事はどれくらいの期間避けた方がいいですか? 例えば、重たい物は持たない、ドアを押したり引いたりしない。など腕を愛護的に扱う期間など、だいたいでいいので知りたいです。仕事復帰など先の見通しが不安で質問しました。 2: 可動域制限が、異所性骨化ではなく他にある場合、どのような例がありますか? 仕事復帰を考えると、手術以外で可動域制限が戻るのが理想ですが、色々な可能性を知りたいです。 3: 今後、日本に帰国して治療をすることが可能であればしたいなと考えたりもするのですが、実際に海外で既に治療しているものを日本でやるという引き継ぎは可能な物ですか?調べてもいまいち分からず、もし方法があれば知りたいです。 お忙しい中、質問を読んでいただきありがとうございます。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

前立腺癌今後の治療方針について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも相談したことのあるものです。 72歳の父についてです。 2022年3月18日の検査にてPSA3626と非常に高い数値で前立腺癌と判明。ALPは705。 リンパ節転移、多発骨転移もあります。 臓器に転移はなしです。 睾丸摘出手術を受け、アーリーダ錠60mgを4錠服用開始。 アーリーダ錠の薬の副作用がきつく、手足の浮腫みと発疹がひどくなり、一旦休薬後、2錠に減薬して現在も続けております。 また、骨の転移のせいか一度圧迫骨折をし、腰にボルトを入れていますが、現在は普通に歩くこともでき毎日散歩にも行っています。 PSAは高数値から順調に下がり2023年8月の時点で8.832(ALP158)まで下がることができたのですが、10月に22.082(ALP147)、11月に30.327(ALP160)と上がってきております。 本日今後の治療方針についての説明がありました。 抗がん剤治療をしていくか、もしくはこれまで通りアーリーダを2錠続けながらゾーフィゴの投与を半年間してみるとのことでした。 現在父は痛みなどもなく元気なのと、臓器に転移はしてなく、リンパ節と骨転移だけなのでゾーフィゴ投与をしていこうかということになりました。骨の転移は今も無数にあります。 そこでご質問なのですが、 薬を変更していないのでこのままだとPSAは必ず上がり続けるのだと思いますが、薬の変更をしなくていいのか。 また抗がん剤治療をした方がいいのかご教授いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

手術部位以外の痛みについて

person 40代/男性 -

 お世話になっております。何度か、「大腿骨の異所性骨化症」について、質問させていただいております。  昨年7月に事故で、大腿骨転子部骨折→ガンマネイル→退院後に痛みが残る→再度受診→異所性骨化症となっていた。  今年7月に、異所性骨化を除去する手術を受けました。ボルトは、骨粗鬆症のため、除去しませんでした。  骨がゴリゴリとこすれるような、大きな痛みは引いたのですが、術後、なぜか、患足のスネの、長脛骨筋、前脛骨筋辺りが、痛むようになりました。スネの状態は a 痛む状況は、患足で片足立ち、膝を捻る、階段を上る、膝を高く上げたりする、などです。 b すねが痛む時、骨化を除去するために開いた縫合跡も、痛むようです。手術場所は、添付画像のガンマネイル挿入部です。 c 痛みの種類は、筋肉をギューっと締められているような、虫歯の治療のときキーンとするような、、。筋肉痛とは違う、イヤな痛み方です。 d スネが、常に張っている(突っ張っている)ような感じです 質問です 1 どういった原因が考えられますか? 2 自分で調べた範囲では、「縫合時に、腱を巻き込む」や「癒着」よるものがありました。 それを確かめたり、治療する方法は、ありますか?  担当医に聞いても、ハッキリ答えてくれませんので、こちらしか頼る場所がなく。  お忙しいところ恐縮ですが、ご助言頂けたら幸いです。

4人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症 手術について

person 70代以上/女性 -

80歳女性(155センチ.60キロ程度)の腰部脊柱管狭窄症の手術についてお聞きします。元々脊柱管狭窄症でしたが、先日階段で転び背中を圧迫骨折してしまいました。 主治医のご説明としては、背骨に沿って2〜5番の腰椎にボルトの様なもの5本+背骨に沿って長い1本+骨盤に向けて根本にも1本をそれぞれ両脇+椎間板が無いので代わりに金属の様なものも入れるかなり大掛かりな手術になる、と聞いています。 そこで質問ですが、 1.術後直後から1〜2か月は、痛みや貧血は理解していますが、コレだけ金属を入れるとなると今後神経に触り痛みが出たり、ボトルが何かの拍子に外れて当たって身体の内部出血したりしないのでしょうか?異物を入れるとなると、とても不安です。 2.その手術の際、医師は神経に当たらない様に相当注意してくださるものなのでしょうか? 3.絶対という言い方はできないと思いますがこれだけ大掛かりですと、高齢ですが歩ける様になる確率はどのくらいになると思われますか?主治医は手術すればかなり歩ける様になりますとのことでした。ただし手術する以上は、生死に関わるリスクもあります、とのこと。 80歳ですと術後回復に2〜3ヶ月+リハビリにも更に3〜4ヶ月時間が掛かると思いますので長期戦で見てますが、ヨチヨチ歩きでも自然に任せてこのまま家で穏やかに日常生活をする方が本人のQOL的に良い気がしてきてます。家族の意見が分かれるので、多くの先生方のご意見をよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

「高齢者の圧迫骨折の手術について」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

母 86歳ですが、4月下旬に転倒し、腰椎圧迫骨折と診断されました。 コルセットし痛み止めなどを処方されましたが、7月中旬頃から日中も腰の痛みから横になることが多くなり、8月以降は、ほぼ1日中ベットで横になっています。 痛みから食事が減り、8月以降は1日の食事が若干のフルーツとおにぎり1個程度となり、体重が4月から比べて10kg程度減り、150cm、38kg程度に減りました。通院時、8月上旬はなんとか歩いていましたが、現在は、病院で車椅子を借りています。 セメントの充填とボルトにより固定する手術(全身麻酔)、入院期間は手術を行った病院では2週間、リハビリに地元の病院に4週間程度の入院が必要といわれました。 母は、数ヶ月にわたる痛みから手術したいと言っていますが、鬱にともなう物忘れも多くなっており、計6週間も入院することはあまり認識していません。 医師からは高齢者なので、50代に比べると感染症などのリスクが高くなると言われましたが、具体的なリスクについては説明を受けていません。周囲は高齢者の全身麻酔を伴う手術は危険すぎるので止めた方がいいとの意見が多く、担当ケアマネージャーには、「母は痛みから手術を同意しているが、認知症の症状も出ているのでリスクを理解していない。その状況で手術することでいいんだね。」とも言われ悩んでいます。手術をキャンセル又は延期した方が良いでしょうか。

2人の医師が回答

入院中 点滴が落ちなくなった!!原因は?

person 70代以上/女性 -

1週間前から入院している70代の母についてです。高血圧、高コレステロールの持病があります。 大腿骨を骨折し、手術でボルトを2本入れました。その後、食欲がなく、出された食事も3分の1以上残したり39度近い熱が出たりしていたため、抗生物質と栄養剤?の2つを点滴している状態でした。 まるまる3日点滴をした次の朝、突然点滴が落ちなくなり、看護師さんが何人も来て大騒ぎ!! 1つが入るようになっても1つが入らない。四苦八苦しながらいろいろ試していたけど点滴が落ちず、痛くなってそれを訴えると点滴がもれていたそうです。最終的には違う方の腕にすることになり、そちらの腕の血管も細いため難しそうだったけど、針のサイズなどを選んで点滴したところ落ちるようになったということでした。 そこで、気になったことについて質問です。 1 点滴が入らなくなった原因はどのようなことが考えられますか? 母は血管が細く、採血される時もなかなか上手くいかないということがよくあるのですが、そのことと関係がありますか? 2 看護師さんたちが何人も来て大騒ぎしたということは、命に関わるような大変な事態になっていたということでしょうか? 3 入っていた点滴が落ちなくなったことから考えられる病気や原因などはありますか? 以上のことについて教えていただきたいです。コロナ禍の入院ということで面会もできず、とても心配しているので回答をお待ちしております。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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