医者に質問に該当するQ&A

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10歳、歯茎の変色とぽつんとした膨らみ

person 10代/女性 - 解決済み

10歳の子どもの歯茎についてです。 つい最近も相談をさせていただきましたが、今回は写真を見ていただきたく再度よろしくお願い致します。 前歯の歯茎にぽつんと1ミリくらいのものがあり、(→で印しました)その下あたりがうっすらと黒っぽく見えます。 その部分の横も同じようにうっすら色の変化があり、歯科医に診ていただくと『全然気にしなくていい』と言われました。 しかしこの歯科は口腔外科とは看板にも書かれておらず、不安になったので皮膚科でも診ていただきましたが、そこでも同じように『とくに気にしなくていい』色素沈着だろうとのことでした。 そしてまた別件でかかっている別の皮膚科でも診ていただいたところやはり同じように言われました。 (皮膚科医2名は皮膚科の専門医です) ネットで口の中のシミを調べると口腔メラノーマなどが出ており、心配なのですが口腔外科でも診ていただいた方がいいのでしょうか。 皮膚科で2名の専門医の医師に診ていただいたなら安心して大丈夫でしょうか。 再度同じ質問で申し訳ありませんが写真も見ていただきご意見をいただきたく、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

自信をつけて来年医学部に戻るためにどうすればいいか。また、今後の助言をしてほしいです。

person 20代/男性 -

○私が患っている病気 ・一次性ネフローゼ症候群(4歳で発症) ・ASD傾向あり(休学後に診断) ・ASDによる抑うつ ○今までの経緯 私は23歳の医学生ですが、極度に自分に自信がなく、どうすればよいのか悩んでいます。 経歴は、一浪後に工学部に入学したが、一次性ネフローゼ症候群が再発して治療をしました。その途中医師を目指し、治療と医学部再受験のために退学をし数年かけて医学部に合格しました。しかし入学早々に精神的に落ち込み、現在は休学2年目になります。ネフローゼ自体は安定していますが、受験の疲労や入学前の友人関係のトラブル、それらによるASDの悪化が原因です。 自信が無い理由は、ネフローゼにより、入退院が多く学業の向上や人間関係の面で成長する機会が少なく、ASDの悪化を招いたり一般教養や語彙力、各教科の知識度や理解度に影響が出てしまったことが原因だと思います。 ただ、医学部受験で学力は改善し、面接指導で多少のコミュ力も伸びましたが、友人等に医学生なのに語彙力などが無いことで馬鹿にされたり、会話では言葉に詰まり、相手の話を聞けないこともあります。人と仲良くする方法が分からず、緊張や失敗への恐怖から自分から話しかけるのが怖いです。今の状況で臨床実習や医師として働けるのか、そもそも卒業できるのか不安な日々を過ごしています。 そしてある程度は改善しましたが、難病の影響により低身長だったことや脱毛症になったこと、容姿の変化が起きたことなどが引き金となり、自分の容姿にも不満を抱き、整形を考えるほど自分の顔に自信がありません。 それでも自信を持つため、自分と似た悩みを抱える人を救いたいと思い医学部受験をし、医学部入学後には入院中の子供たちを学習やメンタル面で支援する部活を立ち上げました。休学2年目から復学を見据え、コミュ力向上や自分の特性の理解のために交流会への参加や主催、読書や独学での勉強、筋トレ、髪型や服装の改善などに取り組んでいます。しかし休学2年目に入り、将来への焦りや親への罪悪感、今取り組んでいることが意味あるのか等の不安が膨らむばかりです。 大学に入学した当初は、今までできなかった恋愛や友人との遊びを楽しみたいと思っていました。しかし休学により孤独が深まり、将来も恋愛や結婚ができず孤独のままではないかと恐れています。さらに復学後に勉強についていけず留年や放校となり、医師になる夢が絶たれるのではないかと毎日不安です。これまで唯一自信を持てたのは医学部受験だけで、それ以外に胸を張れるものがないことも自信のなさを強めています。ただ、来年には復学をし大学生活を楽しみ立派な医師になりたいと強く願っています。 ○精神病に関するこれまでの診断と服薬 附属病院で最初は社交不安障害と診断され、レクサプロを処方してもらいました。その後休学するにあたり実家に戻ることになり、附属病院の主治医から実家の近くの発達障害専門外来を紹介され、ASD傾向があると診断されました。その後、レキサルティ2mgとロラゼパム0.5mg、エビリファイ0.1%に変更されましたが、服薬しても症状が変わらず、医師と相談して薬の服薬をやめました。その時に臨床心理士によるカウンセリングも受けましたが自信の無さは変わりません。 ○質問したいこと ・自信の無さの改善策とその他の治療法 ・来年復学するためにできること ・自信の難病やASDと向き合い卒業や国試合格、医師として働くための助言をしてほしいです。 ・大学や医学生予備校のサポートを受けた方がいいか。また、他に何かあるか。

2人の医師が回答

「前立腺がんの小線源治療に使用する金属製 シードにより生体アレルギー発生は全く無い...」の追加相談

person 60代/男性 -

私は、前立腺がん小線源治療のプレプランの診療と検査は受けたものの、治療・入院及び小線源チタンカプセルの輸入発注は中断して頂き(中断後3ヶ月以内なら再開可能と)、チタンなどの金属パッチテストを受けて来ました。 7月~9月は大きな病院では外来パッチテストは行っておらず(3泊4日とか入院してのパッチテストなら可能と。)、結局、歯科・内科・アレルギー科を有す某診療所で外来金属パッチテスト(純チタン、金、ニッケル、パラジウムの4種類)を受け7月5日に最終判定結果を受け取りました。 最終判定結果は4種類の金属の内、金だけ「陽性+」であり、経過は48時間後は4金属とも「-」で、72時間後と1週間後は金だけが両方とも「++=紅斑+浮腫・丘疹」との判定でした。 (尚、純チタンを検査したのは(1)「当方が訪問・検討した某病院での小線源治療では放射性物質を格納した純チタン製カプセルを永久留置するため。」であり、金を検査したのは(2)「当方が訪問・検討した千葉の病院での重粒子治療の場合は金マーカー(直径0.28ミリ長さ10ミリに金マーカーを2本永久留置)を前立腺に入れるとの説明有ったため。」、従い、当方からアレルギー科医師に純チタンと金のパッチテスト要請したものであり、ニッケル、パラジウムはアレルギー科の医師の判断で追加し、合計4種類の金属のパッチテストとなりました。) 同パッチテスト結果から、アレルギー科医師いわく、前立腺がん治療を(1)と(2)から選択するならば(1)だねとのコメントでしたが、 当方疑問は、(A)「チタンのパッチテスト結果は全く陰性だったが小線源治療のチタンカプセル永久留置後5年とか10年とか経ってもアレルギー出てこないのか」,(B)「金マーカーは直径0.28ミリ長さ10ミリの金マーカーを2本永久留置ととても小さいのに、パッチテスト結果から金マーカー永久留置は避けるべきなのか」、これら2つの疑問は、もう一度アレルギー科の医師に確認したい次第です。 (1)の小線源治療選択の他には、(3)金マーカー不使用を3ヶ月くらい前に電話相談窓口で確認したことある神奈川県の重粒子線治療病院を新たに訪問し治療相談することですが、これは、生検病院からの紹介状の入手から始めなければならず、今後更に時間かかると思われます。 また、実は、私は、23才頃に虫歯の治療を集中的に行った経験有り、30才少し前頃から40年近い間、左足のむこうずねの外側に湿疹・かぶれ・肌荒れが発生し近年では塗り薬で症状が落ち着いて来たものの、代わりに左足の内側のくるぶし周囲に湿疹・かぶれが発生しており、この話はASK DOCTORSの前回質問でも説明するのを思いつかず、アレルギー科医師にも伝えていなかったので、これらをアレルギー科医師に新たに相談すると歯科金属類のパッチテストの追加(銀、クロムなどなど)が有りえるかもと思っております。 いずれにせよ、一旦、とある病院での重粒子線治療と東京の某病院での小線源治療の2択から、小線源治療を選択することを決めたのに、その小線源治療のプレプランをチタンアレルギー懸念から中断し、チタンアレルギー・パッチテスト検査は陰性との結果が出たものの、未だ、小線源治療プレプランを再度行いその治療を進めるのか、或いは、別の県の重粒子治療病院(金マーカー不使用)新たに訪問するのか、自分は未だ決めかねており、情けない状況です。

1人の医師が回答

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