つわりがひどかった時の子に該当するQ&A

検索結果:313 件

妊娠中の体重減 、動悸、めまいについて

person 20代/女性 -

第二子を考えていますが、第一子妊娠中のことを思うとなかなか踏み切れません。 つわりの時に体重が一気に落ち、吐き気が収まった後も臨月まで体調不良が続きました。 もともと170cmで47kgの痩せ型ですが、つわりの1ヶ月で41kgまで痩せました。一番ひどい時は1週間で3kg落ちました。 過去の経験から、46kgを下回ると頭がボーッとしたりしてしんどいので、とてもつらかったです。 臨月になって、お腹の重さを引いた体重が元の自分の体重に戻るまで、家から200メートルほどのコンビニにも途中でしゃがみながらでないと行けなかったし、検診の時も病院の駐車場から受付まで歩くのもやっとの感じでした。めまいがしたり、動悸やそれからくる吐き気できつくて動けませんでした。 病院では体重減を指摘されましたが、ケトン体は出ていないからということでなにもしてもらえませんでした。 次妊娠してまた同じような状況になったらと思うと、第一子の面倒を見ながらの次の妊娠になかなか踏み切れません。 妊娠中のこうした体調不良は、やはり耐えるしかないのでしょうか?もし次妊娠するとしたら、前回の妊娠中のようにならないために出来ることはありますか?

1人の医師が回答

3人目の妊娠、妻が中絶を希望

person 30代/男性 -

現在6歳と3歳の子がいます。 先日からつわりが始まり、妻の妊娠が発覚しました。私は嬉しかったのですが、妻は泣いてしまいました。話を聞くと3人目を育てる自信がないとのことです。経済的に困窮しているわけでも、健康上の懸念があるわけでもありません。下の子がイヤイヤ期なのでイライラする事も多々ありますが、やっと手を離れかけているところにまた数年間育児に拘束されるのが辛いと言います。また、1人目はそうでもなかったのですが、2人目の妊娠中は悪阻が酷く2,3ヶ月ほぼ家で寝たきりで、その時も悪阻が酷すぎて辛いので中絶したいと漏らしており、何回か点滴の為通院もしていました。今回まだ始まったばかりですが妊娠検査薬で陽性が出てからの2,3日は寝たきりで仕事を休んでおり、またあの地獄の日々が続くのかと思うと辛くてたまらないようです。 そもそも子供は2人で充分と考えていたようで、妻との合意形成が出来ていなかったことは私の落ち度であり何の言い訳も出来ませんが、妻は中絶を前提に上の子2人を取り上げてくれた所とは別の産院の予約を取ってしまったので、明日2人で診察に行く予定になっています。 私は自営業で一般的なサラリーマンよりは仕事の融通が利くので、1年間くらいなら仕事を完全にストップして全面的に子育てを主導すると伝えても、悪阻の酷い今の状況ではあまり響いていないようです。 徒歩圏内に義両親も住んでいて、有り難いことに子供たちの送り迎えなど毎日のようにサポートしてもらっていますが、上の子が小学校入学を控えている時期に生活環境が変わるような事は推奨出来ないし協力もしかねると、暗に中絶を促しているようでとても悲しかったです。 いくら私が頑張った所で赤ちゃんがお腹にいる間辛いのは妻で、それが私の想像を絶するものだと言うのは承知していますが、せっかく自然に授かったこの状況で中絶という選択をしてしまえば少なくとも私は後悔しますし、悪阻が収まった頃に妻が罪悪感によって過去に患っていたうつ病が再発してしまうのではという心配もあります。 前置きが長くなってしまいましたが、身体的な医学的見地以外から中絶を勧めるような判断基準は存在するのでしょうか。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)