シートン法ゴムに該当するQ&A

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シートン手術後、治癒に中々至りません

person 40代/男性 -

お尋ねします。 --状態のご説明-- 昨春に深部高位肛門周囲膿瘍の診断を受け、切開し、トンネルを作ったうえでのシートン法での手術を受けました。(手術によって二次口をつくる) ⇒とても深いところに一次口ができていたそうです 手術から約5か月後にゴムが脱落しましたが、その2ヶ月後の診察では術創は薄皮ができ、塞がってきているとの診断を得たものの、下着の汚れ(浸出液、時折の出血)は継続し、翌年(手術から10ヶ月経過)の診察では、リンパ瘻ができているとの診断を受けました。 この診察では、ゴムの脱落が肛門の外側の方へ押し出されない形でなされた(9回ほどの締め直しを行ってきたがゴムの外れ方が好ましくなかったとのこと)ためとのことでした。 そのため、当該リンパ瘻を取り除くため、前述の手術と同様に新たに二次口を作ってシートン法の手術を一回目の手術から1年経過後に受けました。 手術から2ヶ月後にゴムが脱落しましたが、脱落からさらに2ヶ月後の本日までパンツの汚れ(黄色や茶色)、時折の出血が継続し、現在に至っています。 ----------------------- ・このような経過は一般的になのでしょうか? ・この今の状況は前回と同様にゴム脱落の失敗である可能性が高いでしょうか?またその場合、同じ治療を行うことが最適なのでしょうか? ・治癒が遅れ、がん化するのが気になっていますが必要な検査は受けたほうがよいでしょうか? 今後の対処についてアドバイスをいただきたく思います。 よろしくお願いします

2人の医師が回答

シートン法治療 増し締めについて

person 20代/男性 -

5月中旬あたりに複雑痔瘻の根治術を、くり抜き法とシートン法にて行いました。 くり抜き法で行ったところは肉が盛り上がって来ており順調に治っていると思います。 シートン法で行ったところもおそらく順調で増し締めを6月1、15、29日、そして本日4回目を行いました。 増し締めをした日から2〜3日は多少の痛みが出ると1回目の時に言われ、1、2回目の時は多少気になるくらいで、増し締めから2日もすれば気にならなくなりました。 しかし29日に3回目を行った時からこの1週間少し痛いのがずっと続き、本日4回目を行い今までで1番痛いです。 ネットで少し調べたところゴムが取れそうになるにつれて増し締めの痛みが増す時があると書いてあったのですが、そのような場合は本当にあるでしょうか? 増し締めで激痛の時、痛み以外の弊害はないと他の方への解答で拝見させていただいたので、なるべく痛みに耐えようとは思っています。 また、痛み止めもあまり効いてる感じがしないのでそれ以外で痛みを和らげる方法があればそれも教えていただきたいです(温めた方がいいのか冷やした方がいいのかなど) 一応、主治医に聞いたところ今回か次回の増し締めあたりでゴムが取れるかもしれないと言われました。

1人の医師が回答

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