ネイル肺に該当するQ&A

検索結果:151 件

膠原病と間質性肺炎について教えて下さい。

person 60代/女性 - 解決済み

はじめまして。 母親の事で相談いたします。 昨年になりますが、咳が続き精密検査をしたら間質性肺炎と言われました。 今まで定期的に人間ドッグに行っていましたが、多少肺に影はあるものの心配ないとの事で、昨年は少し気になるからとCTを撮って分かりました。 その時血液検査では膠原病肺ではないだろうとの事でしたが、爪に線が入ったり、指先2~3本が寒い時期に少し腫れたりしたので自分で気になってリウマチ内科に行って血液検査をしたところ、膠原病に対しての数値もとても高く、膠原病肺だろうとの事でした。 見ている感じではちょっと激しい動きをしたり、話はじめの際などによく咳き込みます。 ただ、空咳の時もあるようですが、淡がひっかかったような咳をする時もあります。 淡がひっかかったような咳はここ何年かは多かったように思います。 元々身長150センチに対して52キロくらいと、中年以降太り気味で、 ここ数年急に痩せて46~47キロになったようです。 心臓の検査やガンの検査は異常なしでした。 年齢は今年69歳です。 色々調べると間質性肺炎は余命が5年くらいなどと書いてあるのを目にするので とても心配です。 血圧がコレスレロールも高いようです。 数値がわからないので、わかりづらいかもしれませんが、間質性肺炎にも種類があり余命もかなり違ってくるとあります。 もし詳しい先生方がいらっしゃいましたら、母の症状からみてどうなのか教えてください。 できれば長生きしてほしいのです。 病院では今のところ2か月置きに行き、この前も半年前のCTとほぼ変わってなかったそうです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

どのように考えればよいのか、また、心配ないのか…

 今年の2月頃、かぜ?をひきました。せきは2ヶ月ほど続きました。  その間ひどいときは睡眠にも影響が出るほどで、そのうち右肺が痛くなり、せきをするときや子どもが胸の上に乗ってきても痛いほどでした。  2つの病院(内科)にかかり、レントゲンを撮りましたが写真には何も写っていないということで、最初の病院ではPL顆粒、コルドリン、ダーゼンを、2つめの病院ではクラリシッド、アストミン、ポンタール、ダーゼン、ムコスタなる薬を処方してもらいました。  薬を飲んでいると症状は和らいでいきましたが、薬がなくなったときからまたせきと肺?胸?の痛みが復活してきて、また病院に行かなくては…と思案しているうちにやがて症状は消えました。  それから6月に職場の健康診断があり、レントゲン撮影したところ、「右肺に結節性の陰影」と診断され、先日大きな病院で診てもらいました(呼吸器科)。  レントゲンとCTを撮影した結果は「何も写っていません」とのことで異常なしでした。2月の頃の肺の痛みと今回のことについても「肺に穴が開いたりすると痛みます。あまり関係ないのでは」という今ひとつよくわからない説明でした。  とりあえずは心配はないのでしょうが、職場の上司から「知り合いで健診で陰影が見つかって、検査をうけたが異常なしと言われたが、念のためもう一度別の病院に診てもらったらガンが見つかった」とちっともありがたくない忠告をいただき、全然すっきりしません。 (1)来年の健診まで何もしなくて良いのか、やはり別の病院でもう一度診てもらった方がよいのか、 (2)2月の胸の痛みは何の可能性があるのか (3)陰影が写っていて、精密検査を受けたら「ない」…どっちかの検査が間違っているのか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

足に感染したアブセッサス菌からの肺非結核性抗酸菌症の感染・発症について

person 40代/男性 - 解決済み

今年の夏の健康診断で肺のレントゲンで引っ掛かり、呼吸器内科で喀痰検査の結果待ち中ですが、非結核性抗酸菌症の可能性が高そうです。 添付写真の一番下の段のCT画像は別件で今年4月に撮っていたもので、赤丸内に小結節?が複数あります。この位置はレントゲン写真のように上の方です。 お聞きしたいのは肺MACよりも薬の効きもさらに悪く進行も早いといわれるアブセッサス菌についてです。 というのも、昨年7月に右足親指の爪際(左側)の皮膚が白く化膿したような状態から広がって、皮膚のめくれた状態が続き、皮膚科で外用ステロイドや抗生物質を処方され、ガーゼで保護しながら生活していたものの改善しませんでした。 皮膚がめくれたところから菌が入ったのか、昨年9月以降は膿のたまったようなものが出来て治っては違う場所に出来て、を繰り返しました。 (以上の写真は1段目と2段目です) また、昨年10月下旬にはしこりのある出来物が皮膚下に出来、1週間ほどで結構な大きさになり、5か月経った今年の3月時点でも小さくなりませんでした。(写真3段目、4段目) 現在は小さくなっていますが、しこりは残ってはいます。 これまで経験したことのない変な足の病気が、今回、肺の非結核性抗酸菌症の疑いとなり、普通ではなかなかならないような病気に立て続けにかかり、両者がつながっているのではと気になりました。 アブセッサス菌は皮膚、軟部組織、骨の感染症の原因菌で、免疫の低下していない者の場合は外傷を起因とすることが多いとのことで、皮膚がめくれたところにこれが感染して上述の症状となったのではないか気になっています。 仮に足の病状がアブセッサス菌によるものだった場合、足に感染したアブセッサス菌から肺MABCとなることはあるでしょうか。

1人の医師が回答

膠原病と間質性肺炎について教えて下さい

person 40代/女性 - 解決済み

母親の事で相談いたします。 昨年になりますが、咳が続き精密検査をしたら間質性肺炎と言われました。 今まで定期的に人間ドッグに行っていましたが、多少肺に影はあるものの心配ないとの事で、昨年は少し気になるからとCTを撮って分かりました。 その時血液検査では膠原病肺ではないだろうとの事でしたが、爪に線が入ったり、指先2~3本が寒い時期に少し腫れたりしたので自分で気になってリウマチ内科に行って血液検査をしたところ、膠原病に対しての数値もとても高く、膠原病肺だろうとの事でした。 見ている感じではちょっと激しい動きをしたり、話はじめの際などによく咳き込みます。 ただ、間質性肺炎は空咳との記事をよく見ますが、母は淡絡むと言います。 元々行ってた呼吸器の先生にはリウマチ内科の方で見てもらったら大丈夫との事だったそうで、その後呼吸器内科に行っていません 元々身長150センチに対して52キロくらいと、中年以降太り気味で ここ数年急に痩せて46~47キロになったようです。 心臓の検査は問題なし、CTではガンとは言われなかったようです 年齢は今年69歳です。 色々調べると間質性肺炎は余命が5年くらいなどと書いてあるのを目にするので とても心配です。 血圧、コレスレロールも高いようで薬を飲んでます 数値がわからないので、わかりづらいかもしれませんが、間質性肺炎にも種類があり余命もかなり違ってくるとあります。 もし詳しい先生方がいらっしゃいましたら、母の症状からみてどうなのか教えてください。 できれば長生きしてほしいのです。 病院では今のところ2か月置きに行き、この前も半年前のCTとほぼ変わってなかったそうです。 今は呼吸器内科に行くよう勧めてはいます。 よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

免疫不全中、ひょう疽から蜂窩織炎へ

person 50代/女性 -

悪性リンパ腫で寛解中です。免疫不全は続いており白血球が2500ぐらいです。4月の初めに左人差し指に爪の間から菌が入ったようで、赤くなり痛みが出たので、翌朝皮膚科に行き外用薬を貰って痛みは引き赤みも引いてきました。抗生剤を出すと言われたのですが、昨年11月に肺MAC症の治療でオーグメンチンとサワシリンを飲んだところ下痢、動悸、息切れが酷くなり、7日間飲み切ったあとに呼吸困難で救急搬送され、肺と心臓には異常なしとのことで返されました。そしてその後過敏性腸症候群になり今年の3月まで胃腸の痛みに苦しみました。そういった経緯があるので抗生剤は怖くて飲めないのでと出して貰いませんでした。安静にして外用薬も塗って4月の終わりに再度受診すると、赤みも殆どないので抗生物質は必要ないでしょうとのこと。ただ、指の腹を使ったりするとジンジンと痛みが出てくることはありました。先週から主人が大動脈瘤の手術で留守にしており、今まで手伝って貰っていた家事負担が大きくなったのか、一昨日、お風呂に入ったら指の先がジンジンとして赤みが出てきて、明らかに感染が再燃してるようでした。爪と指の間はもう塞がっているようだったのでアクアチム軟膏はもうつけてないのですが(長期間つけてたので耐性菌になっしまったのでないかと)夕べもう一度塗って就寝しました。指は全体的に腫れていて、(パッと見はそうでもないけれど指を曲げると違和感あり)赤みが増してきました。軽いジンジンは続いています。免疫不全状態で悪化しないか心配です。★蜂窩織炎になってしまった状態でしょうか?★点滴で抗生物質を入れれば、胃腸に負担はないのでしょうか?(過敏性腸症候群になりたくない)★抗生物質以外で漢方とかの治療はありますか?★緊急性はありますか?早く治したいのですが、抗生物質の治療は怖くて出来ず、このまま放っておいて良いものか。どうぞご助言をお願い致します。

3人の医師が回答

2歳の子ども喘鳴?のようなものが聴こえます

person 乳幼児/女性 -

2歳の女児です。 5日に37℃後半の微熱がありました。 6日の朝方には熱は下がりましたが、咳をするようになりました。近くのクリニックを受診し喉が赤いので風邪だろうと診断され薬を処方されました。 7日も咳はあるものの元気に過ごしていましたが、8日の朝方から38.7℃の発熱を認めました。 本人は食欲もあり元気だったので自宅で様子をみていました。 9日の朝方には解熱していましたが、左眼が充血していました。 眼科にかかり、元々左瞼に水イボがあるのですが そこが少し炎症を起こしてるので そこに着いた菌が目に入ったのだろうと診断され抗菌薬を点眼で処方してもらいました。(はやり目の検査はしてもらい陰性でした) 10日11日と熱もなく、咳も酷くなっていない様子だったので保育園に登園しました。 11日の夕方、薬が無くなったので同じく近くのクリニックを受診した際、肺の音がキューキュー言ってると言われ、気管支拡張薬の内服と貼付薬が追加になり、吸入して帰宅しました。 夕方になると咳が少し酷くなってるかな?くらいで咳き込むといっても痰がらみのような咳を数回したら落ち着いてました。 22時頃に寝たのですが、自宅にある聴診器で肺の音を聴くと、ギューギュー、ギュギュギュといった音が聴こえ、喉辺りから聴診器を使わずにゼロゼロと小さく聴こえます。 熱はないのですが、脈拍数がいつも100前後で経過しているのに、今は120回/分前後あります。 呼吸数は大体30回/分前後です。 顔色や唇の色は特に悪くなく、爪の色もピンク色です。本人はたまに寝返りをうち、咳も22時に寝て2時までの4時間で1~3回程度したくらいです。 肺の音と喘鳴のようなものが気になります。 夜間救急を受診するべきでしょうか? 長くなりすみません。

4人の医師が回答

爪変色と目眩と手足の動かしにくさがあります。

person 30代/女性 - 解決済み

今かかっているのはパニック障害で精神科に通っております。 今年に入ってから手足の力の入りにくさ、偏頭痛や緊張型頭痛とも違うような違和感のある頭痛、頭部やお尻や太ももふくらはぎにピリピリとするような感覚がありました。心配になり神経内科へ行き頭部MRIに入りましたが何も異常無し。それが今年の6月です。精神的なものでしたらまだ我慢できますが、今までに無い症状だったので全てをストレスのせいにしてはと思い受診しました。それから10月くらいからまた同じような症状が出ました。6月の症状よりももう少し強い症状です。特に頭部や体のピリピリがきになりました。今まで目眩はあまりなく立ちくらみほどだったのですが、今回は立ち上がる時ではなく、立っている時に急にクラっと来て、危ないと思いすぐ横になり良くなります。首コリも酷かったので今度は神経内科と整形外科が一緒になっている病院へ受診したところ、頸椎症(ストレートネック)と診断され帰ってきました。 そして12月頭あたりから、動悸や耳鳴りも酷くなりました。それと足の爪が紫になっている事に気付きました。足の爪は今までに見たことのない色で本当驚きました。 すぐに暖めて、色は良くなりましたが、手の爪のピンク色とは違く、クリーム色っぽい薄ピンクの状態です。台所で立ちっぱなしで料理している時や正座をするとすぐに紫になります。でも座っている時、寝ている時は紫ではありません。 今度は循環器科へ行きました。 心電図、血管年齢、血圧、肺のレントゲン、全て異常なしで、血管に関しては20代前半の若さですと言われました。 少し安心はしましたが、まだ症状は続いています。今は左足全体が重苦しい感じもあります。 糖尿病かと思いこの前精神科で血液検査もしまして、何かあったらすぐ電話して下さることのことでしたが、2週間以上経ちますが連絡が来ないので大丈夫と思っております。

4人の医師が回答

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