乳がん放射線治療16回に該当するQ&A

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乳癌術後、抗癌剤治療前杯凍結について

person 40代/女性 -

今年の1月末頃に右乳癌の部分切除とリンパ節郭清をしました。術前検査では、腫瘍径16ミリ~18ミリ、リンパ節転移無し(エコー、MRI、ペット検査の結果)、早期発見のステージ1で、術後、3月から放射線治療の予定でした。ところが、術後の病理結果は悪くリンパ節転移6つ(但、レベル1のみ)腫瘍径28ミリのステージ3a。ER+、PGR強+、HER2-、ki67は19%のためルミナールAタイプ。おとなしいタイプではあるものの年齢が41歳であること、術前より進んでいること、リンパ節への転移数が基準値を越えているという理由から、予定外に抗癌剤治療を受けることになり、妊娠希望のため事前に受精卵の凍結をする事になりました。科学療法前に時間があまりないので、ランダムスタート法でアンタゴニス法での刺激で3月上旬の採卵に臨むもhcg注射の後、育った卵は2つとも排卵済みだったため、次の日から同じ方法で再チャレンジしたものの、採卵の結果育った卵胞が2つとも空胞でした。諦めて抗癌剤治療に進もう!と決めたものの別のクリニックにて再度ラストチャレンジしているところです。昨日プラノバール服用後、生理2日目に内診して頂いたところ育ちそうな卵子は1つしかない、今月2回も刺激した直後というのが原因だと思うから、2ヶ月休ませたら、もしかしたら5つ位狙えるかもしれない…から主治医に2ヶ月待てないか聞いてきて欲しいとのことでした。私の質問は、採卵を優先するために、1)2ヶ月無治療よりは放射線治療がその2ヶ月で先にできないか、2)LHRHアゴニストで卵巣を保護しながらの抗癌剤治療(エンドキサン)と採卵の同時進行ができないか、3)そもそもルミナールAなのに抗癌剤治療が必要なのか?(抗癌剤治療は受け入れてますが、採卵を諦めてまで早急に必要なのか?)という3点です。主治医は私が決めること!。但し責任はとれないとのことです。長文ですが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌手術後の腕や胸周りの痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 文字数が足りず分けて質問させて頂きました。 2023/3月に左乳がん温存手術。 病理組織診断結果以下の通り。 ---------------------------- 浸潤性乳管癌(ステージ2A) 腫瘍サイズ 浸潤径16mm 占拠径21mm 断端 陰性 悪性度 2 リンパ節転移 有(センチネルリンパ節転移 有 1/3 3mm) 腋窩リンパ節郭清 他リンパ節転移無し リンパ管侵襲 有 血管侵襲 有 エストロゲン受容体 + プロゲステロン受容体 + HER2 陰性 ki67 12-17% 閉経前 48歳 ---------------------------- 1. 2023/5月 放射線治療全16回 治療済み 2. 2023/5月末 TC療法4クール 治療済み 3. 2023/8月中旬 ホルモン療法法(タモキシフェン服用)開始 4. 2023/9月中旬 TS1服用開始予定 ---------------------------- TC療法4クール目以降に、手術した周辺部及び腕の痺れ・痛みが酷くなりました。 主治医に相談したところ、症状は良くならない。体が痛みに慣れてくるはずだからと言われ自分なりのリンパマッサージやストレッチをしていましたが、改善は見られずでした。 リンパ浮腫になっては困るので何とかしたく相談させていただきました。 改善方法やお勧めのお薬などありましたら教えて頂けますでしょうか。 また、モヤモヤ血管を取り除くと痛みが軽減するというサイトをお見掛けしました。 自由診療なので費用は30万程度で高額になりますが、良くなるのであれば挑戦したいように思いました。主治医に相談したところ???という感じでした。お勧めできない治療法ということなのでしょうか。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん手術後の血液検査結果について

person 60代/女性 - 解決済み

令和4年1月25日に左乳がんのため、乳房部分切除術、リンパ節生検をおこないました。 ステージ1、ルミナルA 補助療法は、放射線治療を3月16日から4月20日まで25回実施。 ホルモン療法を2月2日からアナストロゾール錠1mgを服用しています。 「肝機能の血液検査結果について」ご回答お願いします。 検査月日       4月5日      6月13日      10月3日 総ビリルビン     1.1        0.5         0.7 ALP/IFCC                99          204 LD(LDH)      228        171         188 AST(GOT)      19        21          36 ALT(GPT)       10        15          32 コリンエステラーゼ           283          276 r-GTP       26        30          147 「今回の質問」 1、「肝機能検査は主に薬の副作用(ホルモン剤)を調べます」と言われています。 今回(10月3日)の検査結果のALPとr-GTPの結果が基準値よりだいぶ高くなって     いますが大丈夫なのでしょうか? 2、「3か月後の1月下旬に検査をします。」と言われています。 それまで様子を見ているだけで大丈夫でしょうか? 3、肝機能検査の中の総ビリルビン、LD(LDH)、AST(GOT)、ALT(GPT)、コリンエステラーゼの結果が基準値内なので総合的に判断しているのでしょうか? お忙しい中、3点についてご回答よろしくお願いします。  

2人の医師が回答

非浸潤乳管がんー閉経後ホルモン治療は タモキシフェンかアロマターゼ阻害薬か

person 50代/女性 - 解決済み

10月末に温存手術 12月放射線治療16回 病理は4ミリx2ミリDCIS 断端陰性 NG1ER(8)PgR(4)HER2(1)Ly0 V0 SNB 0/1断端陰性でした。希望によりホルモン治療の選択ができます。 閉経は56歳の現在58歳ですが、タモキシフェンとアロマターゼ阻害薬のどちらが第一選択になりますか。 左右される条件や選択の理由背景も具体的に教えてください。良性子宮頚管ポリープ(10年前)卵巣が膨れ次月経様子見で問題なしが50歳前後に2回。骨量Zスコアは109(2021年)114(2020)119(2019)です。肝機能は問題なし、放射線後3週間上室性期外収縮があり多分ストレス性と言われています。 乳癌診療ガイドラインのCQ5では”閉経後であればタモキシフェン”または”アロマターゼ阻害薬の投与を弱く推奨”、浸潤がんのケースと異なりどちらかを推奨していません。閉経後女性を対象にアロマターゼとタモの5年内服比較試験について 温存乳房内の浸潤癌再発(HR0.85), DFS(HR0.89)OS(HR1.07)”浸潤癌の再発および生存期間を低下させる有意な効果は認めなかった”とあります(浸潤再発DFSはアロマのほうが良いのに?) 有害事象のプロファイルが異なると思いますが、BQ15”タモキシフェンは子宮内膜癌発症のリスクを増加させるか?”について 年齢との相関があり54歳以下では子宮内膜癌のリスク増加はないが55歳以上では罹患リスクは2.96倍に増加し”とあり まさに私58歳はアロマターゼ阻害薬が第一選択ですか?   疫学診断編FQ2に 閉経後のホルモン受容体陽性DCIS患者に対する試験で,60歳未満のグループ,対側浸潤癌イベントの抑制においてタモキシフェンに対するアナストロゾールの優位性が認められた”とあり、58歳はアロマが優位でしょうか。

2人の医師が回答

乳がん経過観察の腫瘍マーカー結果について

person 60代/女性 - 解決済み

令和4年1月25日に左乳がんのため、乳房部分切除術、リンパ節生検をおこないました。 ステージ1、ホルモンレセプター ER+(90%以上) PGR+(70%程度)、 HER2タンパク(-)、大きさT1(径約1センチ)、リンパ節転移 N0(0/3)、遠隔転移 M0(-)、断端(-)、グレード NG1、 Ki67  10%、リンパ管血管浸潤(-) 補助療法は、放射線治療を3月16日から4月20日まで25回実施。 ホルモン療法を2月2日からアナストロゾール錠1mgを服用しています。 「CEA 腫瘍マーカー結果について」ご回答お願いします。 手術前(12月14日)CEA <0.5   手術後(4月5日) CEA <0.5 今回(6月13日)  CEA 1.4  の結果でした。 12/14と4/5の検査は手術した病院での検査結果で、今回6/13の検査結果は定期検診をしていた、かかりつけの病院(外注)での検査結果です。 「今回の質問」 1、0.5から1.4と上昇していますが基準値以下なので心配ないでしょうか? 2、基準値以内の上昇なら心配はないのでしょうか? 3、検査機関によって多少の検査結果の誤差はあるのでしょうか? かかりつけの先生は、「心配ありません。」と話していました。 また、CA15-3の検査結果は12/14は16.5で、4/5は13.2で、今回6/13は13.0でした。 お忙しい中とは思いますが、上記3点の質問回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳ガンホルモン療法と、骨密度検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在70才女性です。 2021年2月「68才」で、右胸乳ガン乳房部分切除術を受け、4月、2.66グレイ×16回放射線治療を、受けました。 術後病理診断の結果 浸潤性乳管ガン、1.5×1.0センチ、センチネルリンパ節生検「1/2」個の2ミリ以下のマイクロ転移、ステージ1b、ルミナルタイプ、エストロゲン受容体90%プロゲステロン受容体10%、HER2陰性、Ki6713.4%です。 3月より、アナストロゾール錠、エディロールカプセルを、飲んでおりましたが、2021年8月の骨密度検査で、腰椎YAM値56%、2022年4月骨密度検査腰椎YAM値55%で、第一回プラリア注射、エディロールカプセルから、デノタスチュアブル配合錠2錠の服用になりました 2022年10月第二回プラリア注射 2021年の秋、足底腱膜炎、2022年3月左手親指腱鞘炎4月右手首腱鞘炎、11月左膝の変形性関節炎と関節炎が続いています。 50才で、単純型子宮内膜増殖症で、3年程経過観察で、組織、細胞検査通院致しました。お聞きしたいこと 「1」 ホルモン療法を、タモキシフェンに、変えた場合、子宮体ガンのリスクは、単純型子宮体内膜増殖症になったことで、より多いと思われますか? 「2」 2022年4月までは、担当医師は、タモキシフェンの変更を勧めていたのですが、10月の診察時には、アロマターゼ阻害薬の方が再発をおさえる効果が高いので、アナストロゾールを、続けましょうと言われたのですが、閉経後のホルモン療法で、タモキシフェンを使われる人は、少ないのでしょうか? 「3」 2023年1月に骨密度検査しましたが、まだ結果は聞いてません。現在、骨密度検査は、腰椎だけですが股関節の骨密度検査も、同時にして頂くよう、お願いした方が良いでしょうか? 以上、宜しくお願い致します

1人の医師が回答

長引く胸の張り(中咽頭癌治療完了から約6ヶ月)関連性

person 40代/女性 -

長文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。 既往歴[中咽頭癌cT2N1M0 p16陽性(st.I)] 2024年6〜8月化学+放射線治療済み、経過観察中。直近2024/11月の頸部〜胸部CT評価では、原発部の腫瘍は縮小維持・周辺リンパ節も治療直後より更に縮小している。胸部異常なし。 今回、月経前の様な胸の張りが約1ヶ月続いている事についての相談です。(出産は1回) ・ここ1年ほどで月経量は減りつつあったものの概ね順調でしたが、癌治療後から不順気味になり現在無月経で4ヶ月が経過。婦人科で相談、血液検査を行うも閉経の可能性は低いため、服薬で様子を見る事となり、先週からデュファストンを服用中。 ・乳がん検診は毎年マンモ+エコーを受けており、直近2024/9月の検査では、[不均一高濃度/右に腫瘤/左に嚢胞数個]1年間の経過観察。 胸の張りが気になる為(既往歴からリンパからの転移の可能性も心配で)乳腺外科を2箇所受診するも、治療後のストレスが影響しての無月経、胸の張りも更年期に差し掛かっている事もあるだろう、との事でエコーは受けられていません。 先生方の仰る通り、胸の張りが続いたとしてもこのまま経過観察で良いのでしょうか? 癌の再発防止の為、日々の食生活に気を配ったりストレスを溜めない様努めていますが、やはり胸の張りという、体に感じる事が毎日あると不安になってしまいます。 2月に癌治療時の主治医のもと定期検査があり、その際にも相談してきますが、取り急ぎ、なぜエコー等の精密検査が不要なものなのか、或いは先生方のアドバイスを遮っても再度検査を受けた方が良いのか、色んな観点からご意見をお伺いしたく、相談させて頂きました。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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