2回目の相談になります。リウマチ性股関節症で昨年11月に人工股関節手術を受けて以降4回脱臼して、ここでも骨頭を大きくするのは妥当な選択と言われました。4月の脱臼では、あり得ないほど緩いと診断され5月に骨頭を大きくしてリップをつける手術を受けました。ところが術後12日退院目前でベッド上で脱臼し、医師からはリウマチの人は経過が悪く、もう打つてない
くらいに言われて、もうトイレさえ怖くて動けないし、気持ちも身体も萎縮してしまいました。全部やり直しの手術はリスクが高すぎてと医師は消極的です。最初に痛みが出たのは昨年7月。たった一年で生活は激変してしまいました。仕事には戻れず、趣味のトレッキングやフラダンスもお茶のお稽古もできなくなり、一人暮らしだし、もう人生終わった気分です。残された方法はあるのでしょうか?