夜間勃起に該当するQ&A

検索結果:281 件

陰核(クリトリス)の勃起が持続し、治まりません。

person 30代/女性 - 解決済み

2週間ほど前から、性的興奮は無いのに、ずっと陰核が充血(勃起)しており治まりません。 気が散って仕事に集中できず、夜も眠れず困っています。 ■症状 ・性的興奮は無いのに勃起する ・一日中、ずっと続く ・普段であれば自慰、性行為でオーガズムに達すると勃起は治まり、その後30分ほどは勃起しない。 しかし今は何度オーガズムに達しても勃起が治まらない。 ■原因と考えられること 昨年から心療内科に通院しており、以下の薬を処方されていました。 ・レクサプロ ・スルピリド ・炭酸リチウム ・パロキセチン 以上のうち、パロキセチンを処方された頃から突然、持続勃起の症状が起きるようになりました。 あまりに辛かったので、薬を服用するのを辞めました。 もう2ヶ月以上、薬は飲んでいません。 (レクサプロのみ、退薬症状のめまいがひどい時に半錠飲んでいました) 服用を辞めたことで持続勃起の症状は無くなりましたが、 2週間前に突然再発しました。 ■対応したこと ・心療内科に相談しましたが、薬の服用を辞めて2ヶ月経っているなら、退薬症状とは考えられない。当院で出来ることは無いとのこと。 女性では持続勃起症の症例は見たことがないとも言われました。 ・冷やしても症状は無くならないが、温めると和らぐので下着にカイロを貼っています。 ・自分で調べたところ、「持続勃起症」の症状に似ていることがわかりました。しかし、男性の例しか出てきません。 男性の場合は泌尿器科に行くようですが、陰核は泌尿器ではないですし、どの科にかかればよいのでしょうか。 ・当サイトで検索したところ同じ症状の女性が一人いましたが、婦人科では解決できなかったようです。また婦人科で膣ではなく陰核の相談をするのも的外れなようで恥ずかしく、ためらわれます。

3人の医師が回答

ED 神経の損傷 陰茎の損傷

person 30代/男性 -

 慢性前立腺炎と診断されたものです。 先月勃起時にブチッという感覚から勃起がしなくなるという現象が起きました。その際、勃起時に陰茎に痛みがあり、ぐっといつもの感じの勃起状態になりかけた際にブチッというような感覚からなりました。 その後痛みもなく、腫れなども見受けらなかったため土曜の夜だったため月曜に診察を受け、MRIなどで異常は見つからず、自然に改善すると思うとの事でした。ちなみに医師の回答としては、どこかしら損傷があったのはあったと思うのでしばらく様子を見てとの事。。  症状から1週間、朝立ちが見られ安心したんですが、どことなく前と違う勃起の感じでした。陰茎中部は硬いが亀頭部分が柔いような。不安でしたが3、4週間後に自慰行為で射精させてみました。射精時にぐんという反動から一気に硬さがまし、亀頭部までぐっと伸びたような勃起状態になり元に戻ったのかと思っていたんですが、その後、慢性前立腺炎のような症状になり薬をもらい頻尿などは収まりました。  そして現在なんですが約1ヵ月ほどですかね、やはり陰茎に違和感があります。勃起状態でもないのに陰茎が硬みをおびたり、性欲は強い方ですが勃起が難しいです。なんか立ち上がらない感じです。寝た状態で自慰行為をして刺激を与えないと満足のいく勃起にはなりません。また射精の勢いが無くなりました。  これは損傷により起きたEDなんでしょうか?神経系が損傷してうまく伝わらないんでしょうか?  もしくは慢性前立腺炎の症状を意識しすぎ精神的なEDなんでしょうか?  またこの際、今もですが包皮炎の用な症状が始まりでした。最初は包皮炎のため勃起時に痛みがあったんだと思っていましたが包皮炎も治りが遅く、今も治療中です。 ヘルペスやカンジダの包皮炎の際に神経系や陰茎の構造部に支障がきたしていたとは考えられないですか?

1人の医師が回答

低リスク前立腺がんの治療方針について

person 60代/男性 -

低リスク前立腺がんの治療方針についてのご相談  61歳 男性  1年ほど前から夜間頻尿(2回~3回)があり職場の健診ではPSAの数値が以下のように推移し、前年の健診では2.55だったが、本年5月の健診では、4を上回った。  5月4.220。生検を実施。結果(別紙)は、12本中2本に病変(グリソンスコア6)。前立腺の中に限局している。遠隔転移なし。  主治医からは、がんは前立腺内に限局し根治をめざせる状態であり、以下の治療法を提示された。 1.監視療法 3か月ごとPSAの検査、年一回の生検を実施。 2.手術は神経温存については大学病院で実施しているが主治医の病院では実施しいない。手術の後遺症として、尿漏れ、勃起障害がある。 3.放射線 腹部を切除しないメリットはあるが、副作用として膀胱炎、血尿などがある。 4.その他、ホルモン療法もあるが、これをうけるなら現状では、監視療法で良い。  治療法が複数あるため、それぞれのメリットデメリットを検討して、2週間後に治療方針を決めることとなった。 3の重粒子線病院の医師にもセカンドオピニオンでアドバスを受け、低リスクでも重粒子線で根治可能との回答を得た。 1については、主治医も重粒子線の医師もあまり薦めていない。 2のロボットによる神経温存ができる大学病院にも受診可能だが、重粒子線とロボットによる手術が良いか迷っている。 ご意見をいただけると幸いです。

1人の医師が回答

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