太ももぴくつきに該当するQ&A

検索結果:311 件

足等のぴくつきや重だるさやALSについて

person 30代/男性 -

質問よろしくお願いします。 30才です。 足が重だるかったり疲れやすい感じがしています。階段をのぼるときに重だるい感覚がありますが階段をのぼることができます。 そして左足のふくらはぎがぴくついたり、右足のふくらはぎがぴくついたり、左太ももがぴくついたり、足首付近がぴくついたり、瞼がぴくついたり等します。 ALSについて心配になりました。 今普通に歩くことができています。スクワットができます。片足スクワットもできます。野球のピッチャーのピッチングフォームもできます。懸垂や腕立て伏せ、ダンベルでの筋トレができています。 ストレス等はあります。 1、足が重だるかったり疲れやすかったり、膝がかくんみたいな違和感がありますがこれはALSの症状なのでしょうか? 2、足の重だるさや疲れやすさがありますが普通に歩けていてその感覚があって階段をのぼれていたり、スクワットや片足スクワット等できていれば問題ないのでしょうか? 上半身は懸垂やダンベルの筋トレができています。 3、両足のふくらはぎがぴくぴくしたり、足首付近がぴくぴくしたり、太ももがぴくぴくしたり、瞼もぴくぴくしたりするのですがこれもALSの症状ではないか心配ですがどうなのでしょうか? 4、ALSが気になって色々と考えたり、すぐ気にしたり心配になる性格なのですがストレスで足がだるさがでたり、疲れやすかったり、ぴくつきがでたりするのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

筋肉のぴくつき、強張り、ALSの心配

person 20代/女性 -

22歳女性です。 3ヶ月前ほどに筋肉のぴくつきが始まり、すぐに神経内科を受診しました。その際は反射の検査と力比べ、血液検査と首のCTをとり、異常なしでした。 ピクつきが続いたため、近所の内科で芍薬甘草湯を処方してもらい、服用したところ、ピク付きは少し減りました。 ピクつきは伸ばした後、力を入れた後に多く、肩、腕、背中、お腹、太腿、ふくらはぎに多いです。 鍼・灸・指圧に通っているのですが、先月そこでうつ伏せの状態で右脚の太腿の裏とふくらはぎを触られた際に、「いま力を入れていますか?」と聞かれ、「一切入れていません」と答えると、「右がすごく硬いね」と言われました。帰宅後触った時も左脚よりも硬く感じ、それが今まで続いています。 今日、速度が速めのウォーキングをした際に、右脚の太腿の裏からふくらはぎがすごくこわばる(つっぱる?)感じがして、伸ばしにくい、歩きづらい感覚が強く、明らかに以前とは違う感覚で、とても心配になりました。普通に歩いている分には、こわばりは感じません。 現在の状況をまとめると、筋肉のぴくつき(芍薬甘草湯服用後は少し減少)、右脚の太腿裏、ふくらはぎのこわばりがあります。3ヶ月前から目に見えるような筋力の低下はありません。体重はそれほど変化はありません。 20代で筋力の低下がないので、ALSの可能性は低いのかもしれませんが、自分の体に何が起きているのか分からず、とても不安です。実際に受診するときは、先生に申し訳なくてあまりたくさん質問できないので、こちらで質問させていただきます。もし可能であれば、ピクつきやウォーキング中のこわばりについてご説明いただけますと幸いです。 ALSではなくても、もし何か他の病気の可能性があれば、教えていただきたいです。受診科も教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「急激な体重減少と筋肉の痩せについて」の追加相談

person 30代/男性 -

2019年7月から身体のぴくつきが継続しており、筋肉も痩せてきています。 前回質問からの継続になります。 現在の症状は ○2年半の間、ぴくつきは継続しています。筋肉が痩せたからなのか、ぴくつきの強さは弱いですが頻度は変わりません。たまにブルブルっと震えることもあります。 ○いま痩せを感じる脛やふくらはぎ太ももお尻あたりがぴくつきの7割くらいを占める ○お尻や太ももは痩せてきており、ズボンもゆるくなっています。マッサージに行くと、お尻の筋肉がないので鍛えてくださいと言われた。 ○体重は67キロですが、筋肉が減って脂肪が増えたのかなと思います。体組成計で現在体脂肪率20%骨格筋量33.5%くらい。 ○左肩が痛くなることが多く、肩より高い位置に腕を上げるとすぐ疲れたり、掃除で擦ったりする作業をするとすぐ痛くなります。筋肉が減って、骨が出てきているような感じ。重いものを持ったら1週間くらいヒリヒリとした痛みが続く ○握力は左38右43くらいです。2年前は左42右47くらい ○タイピングの際、右手薬指や小指がうまく動かせないと感じる。箸などは使える。 ○指の腹が痩せてきているように思う。前は張りがあったが、今はない。 先生方に聞きたいことは ○ALSのことを調べるとこのような経過は典型的なような気がしますが、ALSの可能性はありますか。昨年末スクワットで負荷をかけていたお尻が急激にやせたり、重いものを持つと数日の間腕を挙げなくても痛みが続くのはやはり気になります。周りは30半ばだから筋肉が減るのは当たり前と言いますが、こんなにも変化がでるものなのかと心配してます。 ○ALSであればもっと早く進行しているのでしょうか?若いので筋肉量が元々あるため進行が遅いのかなと考えるようになってきました。 添付写真は左ふくらはぎの内側です。

3人の医師が回答

「尻の肉」が急激に痩せていることについても、ALSの不安

32歳男性。これまで、何度かALSではないかと心配して、この体相談に相談だせていただきました。そのときの症状を説明しているときには、 1)左右の足のふともも・ふくらはぎに『ぴくつき』がある。 2)左右の腕の『ぴくつき』 3)500 mほど歩いただけで、足がだるく、重く感じる 4)500 mほど歩いただけで、ふとももやふくらはぎがつっぱる 5)息が苦しい気がする 6)手の甲が少し痩せてきたような気がする。 7)左の尻にも『ぴくつき』がある などの症状を書かせていただきました。ここ数日で、新たに気づいたことなのですが、『尻の肉がずいぶん痩せている』と思います。自分は12月〜3月まで、寒いのと体が疲れておっくうなことを理由に、風呂には、週に1回か2回しか入らない生活でした。 4月からは毎日風呂に入っていますが、「尾てい骨が湯船の床に当たって痛い」と感じ、『尾てい骨が当たらないような姿勢』にしてみたところ、今度は軟骨(?)の部分も湯船の床でゴリゴリ当たる感じがします。もちろん尾てい骨ほどではなく、骨の回りに脂肪があるのですが。よく考えれば、椅子に座っているときにも、軟骨が椅子に押しつけられているのが実感できます。 ちなみに体重は12月4日の時点で84 kgでしたが、今日測定すると、71 kgでした。自分の尻を見てみると、12月ごろに比べて、ずいぶんスリムになっています。 ALS自体が珍しい病気ですが、そのなかでも『体幹』から痩せる珍しい場合もあると聞き、不安に思っています。

1人の医師が回答

安静時の体のぴくつきについて ALSの心配

person 20代/男性 -

約4年ほど前体のぴくつきを感じALSの心配をし始めました。 当時筋電図などは行っておりませんが、筋萎縮などは見られないとの事で精神状態の方を心配され精神科へ紹介状を出され、精神科を受診していました。 その後4年経ちましたが歩行困難、体重減少などの症状は現れませんでした。 しかし安静時の体のぴくつきは残っています。 寝る前や転がった時太ももからおしりにかけて筋肉がピクつく時があります。基本的に寝る前にほぼ毎日です。 再度神経内科を受信した方がよいのでしょうか? またぴくつきとは別に寝る前足がむずむずする感じがあり動かしてしまいます。 4年前は舌萎縮などが気になり頻繁に舌を見ていましたが萎縮は見られないでしょうか? 写真添付致します。 また20代でALSは遺伝などない限りありえないと考えて大丈夫でしょうか?(4年前診察した際は遺伝ない限り発症はしないと言っていた気がします) 筋力低下が心配になりスクワットをしましたが20回ほどできましたが、筋力低下が始まっているとここまでの回数はできないでしょうか? 質問が多くなり申し訳ございませんがよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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