現在妊娠34週の経産婦です。
これまでの検診で1週分小さいですが問題はありませんと言われる位で他に指摘される部分はありませんでした。
34週の検診でも特に指摘はされなかったのですが、FLが51mm(−3.5SD)というのが目につきました。
短すぎないか??と自分で思い調べたところ四肢短縮症というのが出てきて心配になりました。
今までの経過としては、以下です
妊娠30週 BPD 78.4mm(0.5SD)
AC 249.4mm(0.0SE)
FL 48.1mm(−2.3SD)
1413グラム
妊娠32週 BPD 84.2(1.0SD)
AC 259.1mm(−0.4SD)
FL 50.6mm(−2.6SD)
1658グラム
妊娠34週 BPD 87.7mm(0.9SD)
AC 283.7(0.1SD)
FL 51mm(−3.5SD)
1953グラム
エコーの測り方で誤差が生じることや産まれてみないとわからないことも十分承知なのですが、心配で、気になってしまって相談させていただきました。
なにか骨系統の先天性の疾患がある可能性は高いでしょうか。