子どもりんご病に該当するQ&A

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11か月 男児 両上下肢の湿疹が出ています。

person 乳幼児/男性 -

11か月の男児ですが、一昨日くらいから湿疹が酷く心配です。 一昨日に顔の頬やもみあげの部分が赤くなっており、昨日から両上肢、今日は両下肢にもポツポツと赤い湿疹見られます。 皮膚の膨隆はほとんどなく、あまり痒そうにもしていません。その他風邪症状等はなく、比較的いつも通り元気にしています。 入浴後や泣いている時、汗をかいている時など、体温が上昇している時に赤みが増しているように感じます。 元々10日ほど前に母子共に網目状の湿疹が腕と足にあり、顔の湿疹は目視ではありませんでしたが、小児科でおそらくりんご病でしょうと診断されました。その後一度湿疹は消失したのですが、上記のように一昨日から再度湿疹が出てきました。 質問ですが、 今回の湿疹はりんご病によるものなのか、それとも他の疾患の可能性が高いのかがわかりません。他の疾患の場合、どのような疾患が考えられますでしょうか?また、もう一度小児科受診した方がいいのでしょうか? あまり赤くない時の画像で恐縮ですが、一応画像を添付させていただきます。 ご確認の上、アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

新生児 りんご病の抗体検査について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

母が妊娠9週に関節痛の症状あり、 10週の採血でりんご病感染(IgG抗体:11.11、IgM抗体15.20でどちらも+)が判明、 12週の超音波検査で5.8mmの胎児水腫が見つかる、 13週の超音波検査では胎児水腫がほぼ消失、 その後は小さめながらもスクリーニング検査などでも異常はなく成長し39週に約2700gで産まれました。 産まれた時に医師の判断でりんご病の抗体検査の採血をしていただき結果を聞きに行ったところ、新生児はIgM抗体0.4(−)で胎内での感染は否定的との診断でした。 胎児水腫もすぐおさまっているので、定期的な受診は必要ないとのことです。 色々な文献を読みましたが、りんご病に感染しても基本的に予後は変わらないが、脳への酸素供給が減少すると脳性まひのリスクが高いと知り、必要なのであれば発達の経過観察など適切な医療と繋がりたいとの思いがあります。 (納得できる検査結果で、診断の上必要ないのであれば、もちろん受診の必要はないと思っています) 自宅に戻ってゆっくり検査結果を見ていて疑問があるのですが、次の受診まで少し空いてしまうためこちらで先生方のご意見を伺いたいです。 1.なぜ産まれた子どもはIgM抗体のみの採血だったのか。 母体の抗体検査の時はIgMは保険で検査可、IgGは自費になってしまうが診断にはどちらも必要と言われ、もちろん了承しました。 保険診療の側面でIgMのみの検査だったのか、小児科の診療では何か別の理由でIgMしか検査しないのかなど、考えられることがあれば伺いたいです。 2.IgM抗体は感染後しばらくすると消失すると思われるが、今回妊娠初期での感染で時間が経っているため出生時にはIgMが低く出ることは考えられないのか。 3.上記2点より、追加でIgG抗体の検査をしてもらうべきか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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