子宮頚管炎に該当するQ&A

検索結果:231 件

腹腔鏡下による卵管摘出後の妊娠

person 30代/女性 -

現在妊娠17週のものです、2011年6月に子宮外妊娠により腹腔鏡手術にて右卵管摘出しました。体外受精による妊娠で初産です。一昨日右下腹部に違和感を感じ(便意があるものの便がでないような痛み。ちなみに便秘はありません)かかりつけ産婦人科を受診するも胎児や子宮口、子宮頚管の長さには異常なしとのこと。おそらく子宮収縮とのことでウテメリン処方。服用後も症状改善なしのため大学病院救急外来受診。虫垂炎を疑われるも血液検査の結果白血球正常値、炎症反応もなく、エコーによる虫垂炎所見もないためとりあえず入院。加えて尿検査にても異常なし。昨日の血液、尿検査、エコーにおいても妊娠状態、結石、炎症の異常はみつからず。入院後カロナール服用にて痛み軽減もゼロにはならず、特に座った瞬間、排尿時、右下腹部がつっぱるようにズキズキ痛みます。医師はおそらく子宮外妊娠のときに卵管を縛ったりしたことで、大きくなる子宮に引っ張られての痛みではないかとのことで今は痛みが緩和できる薬探しのため入院してます。お聞きしたいのは 1上記のような症例(子宮外妊娠の処置後の妊娠中の激痛)があるのか 2このまま妊娠継続ができるのか です。入院直後の腹痛は歩くのはもちろん、話をしたりするのも困難、呼吸も荒くなり吐き気や冷や汗がでるほどの痛みでした。やっと授かった赤ちゃんなので心配です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

切迫早産の入院治療経過についても質問です

person 30代/女性 -

切迫早産の診断で入院となりました。入院時は妊娠29週、子宮頚管長が2mmのためです。お腹の張りはもともとありましたが、特に腹痛の症状はありません。緊急入院で早急にリトドリンが開始されました。 その後2日目に両腕の前腕の疼痛が出現し、さらに数日後には血管炎も出現しました。両腕の前腕の痛みについては産婦人科医もよくわからないが、原因がリトドリンの可能性が高いため治療中止となりました。頸管長は一時50mmでしたが、その後は23mmを保っており、現在30週です。現在NSTを1日2回測定し、子宮頚管長を見ながら安静にて経過観察中です。リトドリンを中止して無事腕の痛みは改善しました。 胎児は順調に育っており、標準範囲内で推移しています。 入院している病院はNICUがありません。 1,切迫早産の診断は腹痛が必須ではないのでしょうか?頸管長だけで診断がつくのでしょうか? 2,リトドリンの長期投与のエビデンスはないとのことで48時間以降投与する意味はあるのでしょうか。9日間も投与しました。 3,両腕の痛みはなんだったのか、診たことがある先生はいますか? 4,23mmを保っている場合は退院も可能なのでしょうか? 5,NSTの測定意義はあるのでしょうか?NST自体が子宮圧はただの参考値であり、また、お腹の張り方自体が個人差が大きいうえに、どのようなおなかの張り方をすると陣痛になりやすいなどの基準もなく、やってて意味があるのでしょうか? なんとなくだらだら入院を継続させられているような気がします。

2人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎の可能性

person 20代/女性 -

以前切迫早産で質問をしたものです。 24w0d かかりつけでの妊婦健診にて頚管長7mmで総合病院へ転院、そのまま入院。 この時点でエラスターゼ+、フィブロネクチン-、白血球やCRPの値自体は私は不明ですが、すごく高くはないと言われました。 入院中は抗生剤の点滴とクロマイ膣錠の投与、お腹の張りの自覚もあった為リトドリンの点滴を行っていました。途中マグセントも追加となりました。 24w6d 頚管長が0mmとなり、緊急オペで頚管縫縮術を行いました。 その後入院で点滴と安静を続け31wまで妊娠延長出来ています。また入院時から現在までの検温は37.0から37.3とずっと微熱がつづいています。 質問1 今回主治医は切迫早産の原因を感染と考えているようですが、今回の状況では子宮内感染までは起こっていないという認識で良いでしょうか。絨毛膜羊膜炎を起こしていたかどうかは、産後の胎盤等の病理検査により分かるということでしょうか。 質問2 もし絨毛膜羊膜炎を起こしていたとしたら、胎児への影響(具体的には脳性麻痺)がある可能性があると目にしました。入院時から既に2ヶ月弱が経過しており、もし影響があったとすると既に胎児には症状が出てくるのでしょうか。31w現在、胎動はよくありますし、毎日のNSTで基線心拍数140台、たまに徐脈が見られることがありますが、主治医も問題のない程度と仰っています。 質問3 やはり今回の切迫早産の原因は感染と考えられるのでしょうか。産後の病理検査で感染の有無やグレードは後々分かることにはなりますが、、、抗生剤を投与後もお腹は張りやすく、感染が治癒している現在も点滴が必要な状態が続いているということは原因は違うのではないかと思ってしまいます。体質でしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

淋病

person 20代/女性 -

お忙しい所、申し訳ありません。質問宜しくお願いします。私は、7年前に黄緑色のおりものがが出たため産婦人科を受診しました。先生に「性病ですね」と言われ、膣錠を処方され、おりものももすぐによくなりました。次回受診は特に言われず、菌消失の確認に行っていません。なんの性病だったのか不明です。現在、それが淋病だったのでないかと心配しています。12月に産婦人科で淋病のPCRの検査をしてもらったのですが陰性でした。現在3年付き合っている彼がおり、避妊しないで行為をすることもあります。もし以前、淋病だったとすると今の彼と付き合う四年間で淋菌が子宮頚管からいなくなったのではと思います。性病になってから、今の彼とお付き合いするまでいっさい性行為はしていません。こんな不安を持つようになったのには理由があります。去年の8月頃より生理時に下部不快感があり、2回ほどお尻の奥がズキンと痛みました。心配になり、産婦人科を受診すると、膣からのエコーや内診をされ、右の卵巣と子宮が癒着して、子宮が右に傾いていると言われ、子宮内膜症の疑いがあると言われました。卵巣は問題ないとのことでしたしかし、先月も今月も生理痛はありません。生理とは関係なく、右下腹部がチクチクと軽く痛むことはあります。子宮内膜症でしょうか?考えすぎかもしれませんが、淋菌による癒着は考えられませんか?卵管炎や卵巣炎はエコーや内診でわかりますか?将来子供を産みたいので不安です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

妊娠中期で出血、GBS陽性…

person 30代/女性 -

先生こんにちは 20wに入った妊婦のはるです。 初期は順調に経過していましたが、16wに入ってから血性のおりものが出始めました。エコーでは胎盤にも子宮頚管の長さにも問題なく、原因不明の出血と言われました。 しかし、20wの現在まで断続的に血性のおりものが続いている状態です。お腹の張りや痛みは時折あり、ウテメリンを1日3回内服しています。 心配なのは18wに行ったおりものの検査でGBS陽性といわれていることです。 担当の先生からは『出産の時に問題になる菌なので治療しません』と言われましたが、調べてみると絨毛膜羊膜炎を引き起こすことがあるということでした。出血もしているので、羊膜感染につながらないかか非常に不安です。 一度担当の先生に抗生物質は使わないのか聞いたところ、『実際に絨毛膜羊膜炎を起こしたときに使える薬が減ってしまうので…』ということで何も薬は処方されませんでした。 絨毛膜羊膜炎の症状は分かりにくい事が多いとのことで、知らないうちにGBSが子宮に感染していたら…と些細な変化にも不安がつのります。 前置きが長くなり申し訳ありません。 先生に伺いたいのは *出血があってもGBSが絨毛膜羊膜炎を引き起こすリスクは上がらないのか *GBS陽性で出血が続いている場合でも、抗生物質で除菌するのは無意味なのか という2点です。 ご多忙のところ申し訳ありませんが、教えてください よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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