抗がん剤飲酒に該当するQ&A

検索結果:112 件

CEA軽度上昇の要因について

person 50代/男性 -

3年ほど前、直腸がん(3b)で手術後、定期検査で初めてCEA5.9となりました。 (術前検査時では3.2の為、私には有効ではないかも?) その時、CTでは異常無しの為、次回検査まで経過観察。ただその後、3か月後の検査で、 CEA 2.5だった為、取り急ぎ安堵した所です。 ※喫煙者の為、禁煙を指示されました。またCEA以外のマーカは基準値以下 今回の結果を受け、以下を確認させてください。 ・CEA軽度上昇と喫煙の影響  影響があることは、承知しますが具体的には何が影響するのでしょうか?  (例えば、ニコチン、タール、その他喫煙による喉の炎症等)  ただ、術前~今迄、喫煙は継続、ただ基準値越えは今回が初めて。  そこで、今回の違いを考えた所、以下が。  ・検査前の酒 摂取量(肝機能の影響)   検査前は出来るだけ控えるよう心掛けていたが   この時は、検査前週に諸事情により4日飲酒(宴会・晩酌などで)。   ※抗がん剤治療中、正月明けに、総ビリルビン値が2.46で抗がん剤治療が    延期となった経験あり。(正月の飲み食べ過ぎ?)    2週間後、1.42(体質性黄疸)でクリア。その時のCEAは4.7(ギリギリ)  ・喫煙量   テレワークに変わり、1.5倍程度に(1箱⇒1箱半/日 程度)  これらが原因と考え、特に検査前2週間程度はアルコール未摂取、タバコは  いきなり禁煙は出来なかった為まず節煙、通常の半分程度を加熱式タバコ用のニコレス変更。(加熱式タバコ 10本程度)   これで検査すると、CEA 2.5という値に。 主治医に確認するも節煙も酒も関係なしとのこと。ただ今回下がったことについて 納得がつかず、因果関係を知りたくご相談させて頂きました 長文で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

70歳女、肺扁平上皮癌の肺臓炎について

person 70代以上/女性 - 解決済み

☆2021年7月、肺扁平上皮癌1b右上葉切除後、病理にてリンパ節3つに転移有りでステージ3aに。 ☆8月~11月シスプラチン、ビノレルビン4クール実施 ☆2022年3月縦郭リンパ節一つ再発 ☆4、5月カルボプラチン、パクリタキセルの化学放射線治療実施 ☆6月、イミフィンジ一週間入院 ☆8月放射線肺臓炎、ステロイド25ミリグラムからの治療 ☆10月3日イミフィンジ6回目再開 ☆11月、2度目放射線肺臓炎で、イミフィンジ6回で中止。ステロイド25ミリグラムからの治療 ☆2023、1月イミフィンジ肺臓炎で、3度目のステロイド25ミリグラムからの治療 質問 1、放射線、イミフィンジの肺臓炎3回目ですが、こんなに振り返す物ですか? ステロイド治療中は息苦しくなく、元気ですが、この先、落ち着いてきますか?また、振り返す可能性有りますか? 2、イミフィンジ6回目で中止です。肺扁平上皮癌は分子標的薬は無いと認識していますが、再発したら、幾つか有る他の免疫療法はもう、出来ないのでしょうか? 従来の抗がん剤治療ですか? 3、縦郭リンパ節は、消えて今の所、寛解と聞いていますが、再発率はまだまだ、高いですか? 4、普段、元気なのですが、一週間に2日位、飲酒1合位良いですか?

2人の医師が回答

胆管ステントが詰まりました(肝臓癌)

person 70代以上/男性 -

5年前に飲酒による肝硬変からの肝臓癌ということがわかり手術を行いました。 術後は何度か抗がん剤治療も行いましたが、後に終了しました。 また再発をしたので放射線も行いました。 そして今年また再再発しました。 現病院ではどうすることもできないとのことで、大学病院を紹介していただきました。そこで話を聞くと「放射線をしてしまっているので、手術を進められない」と言われました。また「なぜ、この状態で放射線を当てたんだろう…放射線を当てなければ手術ができた」とも言われました。諦めがつかずセカンドオピニオンで新たに別の病院を訪れた際にも同じことを言われました。とてもショックでした。 大学病院からのすすめもあり、もとの現病院にもどり今に至ります。 今年になり黄疸が出はじめました。 胆管ステントを行いました。術後は数値も下がり、尿の色も普通になったのですが、一週間後、数値が上がってきました。ダルくて、食欲もわきません。体の痒みはなく、痛み等もありません。ただただダルいです。 担当医に黄疸が下がるよう薬はないかと確認しましたが、ないと言われました。 もう一度ステントをお願いできないかと確認したところ場所が深いとこにあり、難しいことと、再度ステントすることで破裂の恐れがあると言われました。 言葉から察するに手立てがないとしか私には聞こえませんでした。しかし、私としても胆汁が排出されずに体内にある状態を、どうにかできないものか、どうにかしてほしいという思いでいます。現在は自宅で過ごしていますが、急に病状が変化することもあり得るともいわれ気が気でありません。医師の言葉に疑心暗鬼になっている部分もあり、この先のことを考えてしまいます。 改めて、再度ステントをすることはできないのでしょうか?

8人の医師が回答

健康診断で肺尖部嚢胞と診断

person 30代/男性 - 解決済み

旦那(34歳 男性)について相談です。 3年前に上咽頭癌ステージIIIと診断され (リンパ転移もありましたが遠隔転移はなし) 放射線、抗がん剤治療を行い現在は寛解し がんセンターで定期検診をしてもらっており今月の9月にも検査し問題なしと診断してもらいました。 そんな旦那ですが先日、7月に受けた会社の健康診断の結果が届き胸部X線にて異常があると記入されておりました。 【両肺尖部嚢胞】 【両下肺野胸膜癒着】 【日常生活を改善し経過観察。症状があれば受診して下さい】と書かれておりました。 旦那に症状は全くなく通常ならばそのまま経過観察でいいのでしょうが、癌を患っていた為 不安です。 次のがんセンターの定期検診は12月。 主治医に相談するにも少し先なので診察を早めてもらった方がいいのか悩んでおります。 ちなみに旦那は176センチ 62キロ 喫煙はしません。 飲酒も月2〜3回 ビール350ml缶1本を飲むぐらいです。 3〜4ヶ月程前にがんセンターの方でも胸部のCTをとってもらってますが その時は何も問題なかったそうです。 このまま経過観察していていいのか、 がんセンターの受診を早めて健康診断の結果を伝えた方がいいのか… もしくは呼吸器内科など別の病院を受診して調べてもらった方がいいのか。 どうするのがいいのか悩んでおり相談させて頂きました。 日常生活の改善も何を改善したらいいのか分かりませんので教えて頂けると幸いです。 ちなみに旦那は筋トレが最近の趣味でもあり運動も定期的に行っております。 運動中、運動前後も呼吸は問題ないそうです。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

ガン経験者です。今後の心構えについてお尋ねします。

person 60代/男性 - 解決済み

先週、著名なシンガーが食道ガンの再発により亡くなられ、質問を思いつきました。 私は62歳の男性で、これまでのガンの履歴は以下のようになります。 56歳 ドックにて下咽頭と食道に早期ガンが見つかり、放射線と抗がん剤治療。恐らく リンパまでは到達していないとの診察。予後も問題なし。 59歳 定期検査にて早期喉頭ガン(声門ガン)が見つかる。ラリンゴマイクロ手術を受ける。入院は3日間。この時、前回の放射線治療の影響もあってか、声質が悪化し今に至る。以降、半年に一度の検査で異常なし。 60歳 やはりドックで早期の食道ガンが見つかる。担当医曰く「超早期の状態」「前回の食道ガンとは違う箇所と思われる」。内視鏡手術にて切除。入院6日間。以降、4ヶ月に一度の内視鏡検査で現在まで異常なし。 日々の生活はガンになってからは改め、40年近く続いた喫煙は56歳時に完全にやめ、飲酒は週に5日ほどビール350缶を一本いただく程度に減らしました。おかげ様で今は何不自由なく生活できています。 お尋ねしたいのは、以下の考えに何か間違いがあるかという事です。 私は、これからも4ヶ月に一度の食道、胃の内視鏡検査を受け、また喉頭も6ヶ月に一度ファイバースコープ検査を受け続ければ、仮にガンが見つかったとしても間違いなく早期発見になる。手遅れはない。なったとしても内視鏡手術のレベルで対応となり、大きな負担にはならない。だから検査を受け続けていれば安心である。 冒頭のシンガーの方も、定期検査は受けていたかと思われます。だとすれば再発や重篤な状態で見つかる事はないはずで、少なくとも手遅れにはならなかったのではと考えます。あるいは検査を受けていなかったと考えるべきでしょうか。どういう事なんだろうと思います。 専門家のご意見を伺いたく存じます。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

前立腺癌放射線治療中断後の選択について

person 50代/男性 -

以前(昨年)に以下にて質問させて頂きました。 52歳前立腺がんの診断を受け(A総合病院にて 12本中1本検出 中リスク 転移無し)7月から毎日朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎(劇症肝炎)で肝移植手前まで行きましたが回復でき、再度の前立腺癌治療を開始にあたり摘出しかないと言われ(C病院 前立腺癌手術の経験値が高い・紹介状)診断を受けたところ手術するに当り8回分放射線治療を実施しているため部位が癒着等をしている可能性がありうまく摘出・接合が出来ないリスクがあると言われました。そのため再度放射線治療(B病院)を選択したのですが約半年放射線中断しているため治癒率がかなり低い、完治を目指すのならリスクをとって摘出の方が良いのでは?と言われています。今後の再発リスクを考えると私の場合は前述の薬は副作用を起こす可能性があり他の薬を試すか睾丸摘出、抗がん剤治療の選択となりますのでリスクをどのように考えたら良いのか悩んでおります。 1.治癒率は低いが残り回数分12回の放射線治療を実施 2.癒着等治癒後遺症の不明なリスクはあるが摘出 長文で申し訳ございません。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

下咽頭癌による咽頭全摘、リンパ郭清術後の浮腫と、飲酒について

person 50代/男性 -

56歳男性 下咽頭癌ステージ4 1年前に抗がん剤+放射線療法にて治療後、再発。 4ヶ月前に、咽頭全摘、空腸移植、リンパ郭清術手術をしました。 後遺症の浮腫と、飲酒について、質問です。 術後、首と喉、顎の浮腫がひどく、触ると石のようにカチカチで、内部も浮腫で食事が飲み込みにくいようです。 病院では時が経つのを待つしかない、と言われましたが、いつ治るかわからず、またシャント発声の手術を希望していますが、浮腫が取れないとできないとのことでした。 1浮腫は時が経てばなくなるものでしょうか。 2目安として浮腫がなくなるのはどのくらいの期間が必要なのでしょうか。 3何かセルフケアできることがあれば、教えていただきたく思います。 もう一つ飲酒について質問です。 お酒が好きで、それが咽頭癌になる原因だったかと思うのですが、このような状況になっても完全にやめることが難しいようです。以前は毎日5、6杯、休肝日なく飲酒していましたが、現在は、週1回位、2、3杯飲むか、旅行に行くと期間中、毎日2、3杯飲むイメージです。 完全に辞めるのがベストなのでしょうが、 今のようなペースで、飲酒する分には問題ないのでしょうか。教えてください。

2人の医師が回答

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