相談したいこと:
どの診療科に行くべきか
個人的経緯:
・中学生の頃から眼精疲労および全身の慢性的な凝りに悩んでいます。
・肩凝りは乳幼児期からあったと母から聞いています。
・19歳の時、ついに腕が肩より上に上がらなくなり、整骨院で簡単に言えば四十肩だと言われています。
・目視検査の業務中に、片目のほうが文字がはっきり見えることに気がつきました。
診断・検査:
眼科:両眼視検査 問題なし、診断 ドライアイ
精神科:診断 ASDおよびADHD、双極性障害
皮膚科:診断 アトピー性皮膚炎
病院での経緯:
・眼科にて過去3回斜視を疑われて検査していますが、問題が見つかったことはありません。
・皮膚科/精神科の担当医に相談したところ、眼科で詳しく調べてもらったほうがよいと言われました。
・眼科にて相談したところ、検査で問題はなく、ドライアイの治療で改善しなかった為、眼の問題ではないと言われました。
相談詳細:
・もともと掠れ目や眼痛があり、夜目がきかず、光は過度に眩しく、運転時は矯正視力でも標識の読み取りに難がありますが、5年ほど前に眼科で相談したところ、『疲れ目』と診断されました。
・5ヶ月前に、全身の慢性的な凝りが悪化し、痛みだけでなく、めまいと吐き気を伴うようになり、目を開けているのが辛くなったので眼科を受診したところ、すべての原因が『ドライアイ』と伝えられました。
・5ヶ月間ドライアイの治療として点眼薬を使用しましたが、医師は改善していると言うものの、個人的には改善の実感がありません。
・他科の担当医に相談したところ、眼科で詳しく検査してもらったほうがいいとのことでしたが、眼科初診時に多くの検査をしたと思います。
・今回の相談で追加で両眼視検査を行ってもらいましたが、やはり目にはなんの問題もない、という結果でした。
・眼科では、最後に、私の抱える見え方の困りおよび眼精疲労の原因は、眼の問題ではない、と言い切られてしまいました。
結論・相談:
これらにより、どの診療科で相談すればいいのかわからず、困っています。
素人にはもはやどうすればいいかわからず、専門家のみなさまのご意見を伺いたく思います。
どうかよろしくお願いいたします。