細菌性膣炎膀胱炎に該当するQ&A

検索結果:139 件

クラミジア、保菌期間と感染

person 50代/女性 -

12月末にパートナーDと性行後1ヶ月、2月初に症状、膣炎白濁クリーム茶色おりもの多量、アンモニア臭、尿道入口時々痛、時々下痢)3月中旬治らないので婦人科いき、今日クラミジアとわかり。今年性行無しです。私はクラミジア診断は初です。 今までおりもの多カンジダ沢山。細菌性膣炎もあり。 先週末からクラリス飲みおりものは消え、アンモニア臭あり今日もクロマイを膣投与。クラリス計14日飲むことになりました。癌の原因になりますか? 昨年5月子宮癌検診アスカス→ウイルス検査陰性。 2018年冬Zと性行。カンジダ治療。 2019夏、膀胱炎で2週間抗生物質。 『1』2019年夏迄Aと数回 『2』2019年9月Bと1回『3』2021年12月Cと1回 『4』2019年10月~現在4年半パートナーDと頻繁に性行もおりもの減少、しないとおりもの多く。昨年性行頻度は減。 ●私は2023年6月にクラミジア、淋病陰性。 『2又は3』で私に移り、知らずにDに移し保菌?私だけ2022年10月罹患時コロナ抗生物質で消えた可能性ありますか? ●Dは2019夏以降、私以外とは性行無。6~10年前の性行後、長期に保菌が原因なのか、、 Dは4年症状はなく。当人が性行後洗わず睡眠等過去の菌含め、繁殖原因? 男性保菌は自然治癒しますか?今または将来的検査したら陰性になることもありますか?

1人の医師が回答

抗生剤の服用頻度について

person 30代/女性 - 解決済み

海外在住のものです。 4月に膀胱炎のため、尿検査の上クラビット錠250mgを服用 5月にもまた膀胱炎症状があり、尿検査をしたところ少しながら細菌がいたので、CIPROBAY 250mgを服用 またその後膣の検査の結果、膣炎を発症していることが判明し、膣剤も服用しました。 いずれも服用後は膀胱炎症状はなくなりました。 しかし六月になり、先日25日に、子供からの風邪をもらい、高熱をだし、翌日さがったのですが、2日後にまた発熱したため、病院を受診したところ、血液検査の結果、好中球と白血球の値が増加がみられたので、細菌感染の可能性があるとのことで、オーグメンチンを処方され、現在服用2日目となります。 (コロナは陰性) いづれも別のクリニックでの処方だったのですが、先日は発熱で意識が朦朧としており、きちんと医師に膀胱炎のため抗生剤を服用していたことを伝えるのを失念してしまい、いま、毎月抗生剤を服用していることに気付きました。 いずれも細菌が起因しているかと思いますが、流石に毎月抗生剤を服用は避けた方がよかったのでしょうか。 このままオーグメンチンを最後まで服用で問題ないでしょうか。 心配になり、質問させていただきました。 よろしくお願いいまします。

7人の医師が回答

膀胱炎ではない尿道の痛みの治療

person 30代/女性 -

婦人科の尿検査で潜血と血液検査で炎症反応があったので膀胱炎かもねと言われフロモックス5日間服用、治りきらずクラビット3日間服用→尿検査をしたら綺麗になっていたのですが、尿道と尿道口のヒリヒリが治らず、婦人科ではなく泌尿器科へ行きなさいと言われ本日行きました。 泌尿器科でも尿検査をしたのですがやはり一切の異常はなく、先生からは膀胱炎とは診断できないので婦人科に行けと言われ紹介状を書かれたところへそのまま行きました。 婦人科では抗生剤を飲んだあたりで膀胱炎はもう治ってて、そのあとの尿道や尿道口の痛みは抗生剤服用による膣炎や尿道炎だろうとの診断でした。 ※子宮や卵巣に異常なし、性病も無しだった ほぼ何も出ないだろうけど念の為と膣内の培養検査をして、2週間後に結果を聞きます。 その間に漢方薬の【竜胆瀉肝湯】を2週間飲め、検査結果も異常がなければ1ヶ月くらい竜胆瀉肝湯を続けて様子見ましょうとの方針になりました。 膀胱炎ではない、間質性膀胱炎の可能性も低い、膀胱癌と尿道癌の可能性も低い、子宮と卵巣に異常なし、性病も無し、膣内に細菌無しという状態での尿道と尿道口の痛みに対する診断と治療方針としてはこれは妥当でしょうか?

1人の医師が回答

女性です。尿道口が白くなっています

person 40代/女性 -

女性です。尿道口が白くなっています。痒み痛みは少しあります。膣口のカンジダと様子が似ているので、カンジダかと思い、以前出されたオキナゾールクリームをさきほど尿道口に塗ってみました。病院に行かずに様子見でいいでしょうか?あるいは、外部だけでなく、内部、膀胱部でのカンジダなどが怖いのすぐに診ていただいたほうがいいのでしょうか?またその場合、真菌の飲み薬の服用は必要でしょうか?真菌はやっかいだ、と言われたのですが、医師には以前、尿道はカンジダにならない、免疫の特に落ちた寝たきりの年配者などはなることがあるけど、と言われました。じつは、15年程前から(特に婦人科の手術のあと)細菌性(大腸菌)膀胱炎になりやすく(1ヶ月に一度)、ここ数年は抗生物質でひどい下痢をするようになり、腸炎なども起こします。泌尿器科で検査や婦人科の内診などで膀胱炎や、出血を起こして腎盂炎になります。最近はなんとか飲まずにいたのですが、去年暮れから細菌性の膣炎を患っています。膣錠やステロイドを何度も処方されたのですが、すっきり治らないまま、今年の春、外陰部全体が真っ白になるカンジダになりました。それから、膣錠など使わないほうがいい、ということで使わずにいます。現在も去年からの下痢の治療中で抗生物質はできればもう飲みたくないのですが、この場合、真菌の飲み薬の服用は必要でしょうか?よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膀胱炎ではない排尿痛

person 30代/女性 -

帝王切開での出産後、膀胱炎のような症状が続いています。 B郡溶連菌のせいでしょうか。それとも何か重い病気ではと不安です。 主な症状は排尿痛ですが、今日は黄色いおりもの(無臭で粘り気がある)が出ました。また、おりものシートに点々とした液体?の跡がついていたことも何度かあります。(無臭で尿ではありませんが、色は濃い尿のような感じでした)   まず、術後2週間で排尿痛が始まり、産院ではないレディースクリニックでケフレックスを処方され一旦はおさまりました。 しかし、その後また排尿痛が始まり産後の1ヶ月健診の尿検査で膀胱炎の検査を追加でしてもらいましたが、膀胱炎ではないとの診断。 翌日、泌尿器科を受診。そこでも尿検査をするも膀胱炎ではなく、エコー検査でも膀胱、腎臓は問題ないとのことでしたが、イルソグラジンマレイン酸塩錠を処方されました。 尿を詳しい検査に出してもらったところ、尿中菌数は10の3乗でB郡溶連菌が検出され、後日セフカペンピボキシル塩酸錠を処方されました。 もともと妊娠中に黃緑色のおりものが出たことから細菌性腟炎との診断を受け、フラジール内服錠を試したりフラジール膣錠を使用していました。健診時に膣洗浄などもしましたが、膣炎が治りませんでした。 (おりものの色以外に自覚症状なし) 途中からB郡溶連菌も検出されたのですが、反復帝王切開なので気にしなくてよいと言われ、術後は膣分泌液の検査などなく、B郡溶連菌について何も言われていません。 妊娠後は一度も性交をしておらず、性病などにかかる覚えもないので、この排尿痛やおりものの原因が何なのかはっきりせず困っています。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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