肺気胸症状に該当するQ&A

検索結果:239 件

肺尖ブラ(のう胞)=肺気腫なのですか?

person 40代/男性 -

先日、41歳の主人が気胸で入院しました。 その際は様々なご助言ありがとうございました。 気胸と逆の肺は、数年前から「肺尖ブラ」「肺尖ブラ(のう胞)」と人間ドックで指摘されています。要経過観察と結果に書かれており、毎年、人間ドックで確認していただいておりました。 ですが、今回の気胸で入院中の病院で「肺気腫で片肺が3分の1近く潰されている」と言われました。検査は胸部エックス線のみで、CTも呼吸機能検査もしていません。 肺気腫といえば大病です。 今年の初めに人間ドックで経過観察と言われているのに?と半信半疑です。先生はブラが肺気腫のこと!と言っておりました。 肺気腫みたいな病気を人間ドックで指摘しないで経過観察で済ますのは、よくあるのでしょうか? 41才と若く子供も小学生なので心配でたまりません。 気胸の再発があると危険なのでブラの切除をしていただく覚悟はできましたが、経過観察の尖ブラからいきなり肺気腫と言われ、大変混乱しております。自覚症状もないのですが、エックス線で簡単に診断される病気なのでしょうか? また、5年生存率が50パーセント前後なのをよく見かけますが、あれは酸素をするようになってからの事でしょうか? 喫煙歴30歳まで1日30本。一時的に60本。 30歳以降は1日3~5本。35歳からは基本的に禁煙しております。

3人の医師が回答

酸素濃度が薄い?酸素不足?と胃薬についてアドバイス

person 40代/女性 - 解決済み

1週間前に急に息苦しさが出て、吐き気と背中の痛みがあり緊急外来に行きました。以前から循環器科へと言われていて、たまたま緊急外来が循環器科の内科でその旨を伝えました。気胸を舐めてはいけないので、酸素濃度と肺のレントゲンとCTをしてくれました。でも気胸ではなかったのですが、どうも酸素濃度が薄い?低い?と言われ酸素ボンベを付けて検査して貰い、他異常はなく帰って来ました。しかし、やはり、酸素濃度が変化するのか酸素が足りないのかして、同じ症状をくりかえします。自分でも調べると貧血が関わるとかもありました。確かに鉄欠乏性貧血はありますがまだ薬を出すまでは行かないと言われたのも5年前!フラフラするのは立ちくらみの時くらいです。先生方にお聞きします。酸素不足や濃度を高める生活方法は何かありますか?貧血には鉄分補給しかしりませんので他にアドバイスがありましたら教えて下さい。肺は右にまた1個ブラがあるそうで緊急を要する物ではないそうです。毎回、上手く話をまとめる事が出来なくてすいません。後、最近胃もたれや吐き気がたまにあるのでセルベールを飲んでます。

4人の医師が回答

一か月続く36.8~37.2℃の微熱と、肺の痛み。

person 30代/男性 - 解決済み

ひと月ほど続く微熱と、肺が少し痛む感じがあります。すぐに疑える病気はあるものでしょうか? 2020年の2月半ば、最初は嫌な時期(コロナ流行期)に風邪をひいてしまったと思っていました。症状はのどの痛みと肺のチクチクした違和感でした。 数日後から肺がチクっと痛む感じはそのまま、36.8~37.2℃の微熱が続いて今(2020年3月10日)に至ります。コロナでよく言われる37.5℃以上の熱という条件を満たしたことはありません。ただ37度近い熱が出ると、ちょっときついなと感じます。熱のせいか腕の筋肉もこわばる感じがあります。 2月末に医者にはいきましたが血液検査の結果、炎症は起きていないということで、肺炎ではないと言われました。パルスオキシメーターも正常でしたので、レントゲンやCTは撮っていません。カロナールをもらって帰りましたが、それ以降2週間経ちましたが未だに治らない状況です。家族は色々調べてくれて気胸では?と言っていますが、気胸は微熱が続くものなのでしょうか。 私の住む県ではコロナ患者は数人しか発表されておらず、これだけ見ればコロナではないと思いますが、正直なところ、これは軽症のコロナなのでは?と疑ってしまっています。未知な部分が多い病気なのでここで聞くのも難しいとは思いますが、お医者様から見て、コロナ以上に疑う症状はあるものなのでしょうか。また、再び病院に行くのは重症な方の邪魔になるのでやめておいた方がよいでしょうか。 心配性な私の取り越し苦労で、翌日には回復している、そうであってほしいと願っています。何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺炎の症状改善効果が見られるまでいつまで待つべき?

person 乳幼児/男性 - 解決済み

現在の状況: 肺炎の症状が改善していない状況が約24時間続いています。医師は、症状は悪くはなっていない、改善には時間がかかると言います。今の状況はどう捉えるべきでしょうか。経緯: 海外に住んでいます。10/5の朝から4歳の息子が40度前後の高熱を出しました。ほとんど咳もなく熱だけでしたので解熱剤で様子をみましたが、10/6翌朝状況が改善せず そのまま病院へ行ったところ 重度の感染症が考えられると診断されICUに入りました。レントゲンを撮ったところ左の肺が重度の肺炎になっており、血液検査をしつつ、抗生剤の投与を受けました。10/7翌朝には容態が安定しましたが、その夜急変し、息が上がり血中酸素濃度が著しく低下した為、10/7深夜から10/8早朝、人工呼吸器をつけることになりました。10/8に人工呼吸器を取り付けた後、左の肺の胸水を取り除く処置を試みたところ空気が抜け、水は抜けず、気胸が発生、左の肺が小さくなり、また右の肺も急速に肺炎に侵されはじめ、極めて危険な状態となりました。10/8夜、チューブで左の肺の空気と水を抜く事で、左の肺を膨らませる事に成功し、血中酸素濃度が上昇、徐々に状態は安定していきました。10/9は終日安定した状態を維持するという方針で、CTスキャンは見送り。10/10も状態は安定しており、医師はウイニングを計画的に行っています。他方、肺炎の状況はレントゲンから、10/8と10/10朝を比較すれば改善が見られるが、10/9朝と10/10朝の24時間では改善は見られないという状況です。肺炎は左右とも発生しています。胸水は取り除かれ、気胸は改善されましたが、穴は塞がっておりません。膿胸の可能性があります。また喀痰よりインフルエンザA型が見られ投薬されています。その他の細菌については特定できていません。

2人の医師が回答

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