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現在69歳男性です。 私の場合は2018年11月に出血し同月手術し膀胱癌、上皮内癌を治療しました。ステ-ジは2に近い1ということでした。 2019年1月から3月にかけて6回BCG注入をしました。 私は17歳の時結核に罹り左側の肺を一葉切除していますので主治医の判断でBCGを少なめに注入しました。同年6月の検査で再発が分かりました。3か月後に再発したということは取り残しが有った可能性が高いという事でしょうか、それともBCGの量が少ないので効き目少し弱かった可能性のほうが高いという事でしょうか。それと2回目の手術後3~4か月事に7回検査しましたが再発は有りません。よく癌の生存率とかいいますが、その起点は最初の手術日からか、2回目手術日からスタ-トするのでしょうか。 分かりにくい文面で申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
61歳男性です。2022年2月に膀胱癌t1g2を罹患しその後現在に至る迄4回再発を繰り返ししております。身体の事情によりbcg治療はやってません。前回の診断書に「low grade,G2,pta,LV I0」との記載がありますが、LV I0とはどう言った症状でしょうか?また、膀胱鏡検査の度再発を繰り返し担当医からは出来たら取るしかないと言われておりますが、bcg治療無しに再発を防ぐ事は可能なのでしょうか?漠然とした質問で申し訳ございませんがよろしくお願いします。
2人の医師が回答
お世話になっております。 60代男性のパートナーです。膀胱癌を2度発症し、その都度焼いていて、現在3ヶ月に1度、膀胱カメラにて経過観察しています。 この間、ウレアプラズマの治療で性病科で処方していただいたクラリスロマイシンを2週間服用し、陰性になりましたが、それから2週間後の膀胱カメラの検診で、またただれが見つかり、おそらく癌再発だろうとのことでした。 クラリスロマイシンを2週間服用したことで癌再発した可能性はありますか? 泌尿器科の先生には、ウレアプラズマにより抗生剤を服用していたことは言っていないので、もしかしてそれが原因なのでは、と心配しています。 よろしくお願いいたします。
6人の医師が回答
78歳の母。12年前の膀胱癌で膀胱、子宮を全摘後、尿のストマを造りました。それから去年の4月まで何もなかったのですが、5月に再発がわかり、腸のストマを造ったうえで切除手術をしました。 その後9月にCTを取った所、肺に転移している事がわかりました。 今は抗がん剤治療をしている最中なのですが、2、3日前に鼻から少量の出血と、尿にも少し出血しているという事で、今までこんな事はなかったので本人も動揺しています。 病院に電話をした所、休日だった事もあり、主治医の先生ではない先生(外科)からよくある事なので、しばらく様子を見て下さい、と言われたそうです。 数日経って鼻血は出なくなったのですが、尿の方はうっすら血が混じっているようです。 原因は何なのでしょうか?またこれはよくある事で、放置していても良いのでしょうか? 悪化しているという事はないでしょうか? よろしくお願い致します。
たびたびお世話になっております。 CISの膀胱癌と診断され、昨年5月までBCG治療を10回行いました。 6月に膀胱鏡を行ったところ、赤いところがあるとのことで7月にtur-btを実施。 生検の結果は癌細胞は無し、BCGによる炎症とのことでした。 8月に細胞診が3、9月に2、10月の膀胱鏡では基本的に大丈夫、ひっかき傷があると 言われました。 11月の細胞診が2、12月が3、1月が3aでした。 今年1月にまた膀胱鏡を行ったところ、赤いところがあるけど大丈夫みたいだと言われました。 しかし、今月細胞診の結果を伺ったところ、膀胱鏡を行った日にとった尿で3bが出たそうで、今月また膀胱鏡を行うことになりました。 これは再発なのでしょうか? また、1月、2月と続けて膀胱鏡を行うのは妥当なのでしょうか? CISだから慎重にという感じなのでしょうか? ご回答をお願いします。
5人の医師が回答
79歳の母。2011年に膀胱癌発覚、膀胱・子宮全摘。その後再発もなく過ごしていた所、2022年4月に膀胱癌再発がわかり、6月に再発した箇所を切除して大腸のストマも付けました。 その後9月に肺転移がわかり、抗がん剤治療をする事になりました。現在GC療法で6クールまで終わっています。 5月に1か月程抗がん剤治療をお休みして、CTを撮ったところ、やはり、6クール目までの抗がん剤治療で小さくなっていた腫瘍が、また少し大きくなっていました。 その際主治医と今後の治療についての話があり、どうしますか?と聞かれました。 今やっているGC療法は10クールまで出来るのでそれをやるか、もう一つは免疫チェックポイント阻害薬だそうです。 GC療法は副作用もあまりなく、ガンも消失しないとは言え、小さくなっているので、私は出来る所までこれを使って、使えなくなったら(限度の10クールまでやる、または本人の体調がGCに合わなくなってきたら)次の免疫の薬でも良いのではないかと思っているのですがどうなのでしょうか。 主治医の話では、GCをやっていると血液の値が悪くなって来るので(確かにクールを重ねるごとに血小板の値が悪くなる回数が多かったです)それを考えると免疫の方をやった方がいいのではと言います。 ただ私が心配しているのは、抗がん剤も最初に聞いた話では3種類くらいしかなくて、それを次々と使ってしまったら使えなくなる時期が早まるのではないかという事です。 それでも今かえた方が治療としてはいいのでしょうか? またこの免疫な薬を使って、またもとのGC療法に戻れたりするのでしょうか? 全くわからないので教えて下さい。 よろしくお願いします。
過去に何度か相談させて頂いていますが、79歳母の膀胱癌再発肺転移の治療法についてお伺いしたいと思います。 12年前に膀胱全摘、去年の4月に再発、6月にその箇所を切除し大腸のストマも作りましたが9月に肺転移がわかり、GC療法を6クールしましたが1クール毎に効果も上がらず、血小板の値も悪いため7月からキイトルーダで治療をしていました。 先日CTを撮ったところ、肺の癌が前よりも大きくなっていたため主治医からエンホルツマブベドチンを勧められました。 この治療法でやる予定なのですが、効果と副作用はどのようなものでしょうか? またこれはどれくらい使い続けられるのか、これが効かなくなった場合は次にどのような治療法があるのでしょうか? よろしくお願い致します。
1人の医師が回答
70歳男です。(主人です。) 6年前に膀胱癌を患い、その後、先進医療、抗がん剤、放射線などが功を奏し、 治療後の後遺症には悩まされながらも定期検査では再発は認められず過ごしてきました。 膀胱も温存したものの、萎縮が激しく、結局、カテーテルを使っている状態です。 先日の定期検査で、1か月ほど前に採取した細胞診の結果を伝えられ、クラス3ということでした。所見には、血性、炎症性背景に、核腫大、N/C比増高、不整核を示す細胞がシート上や軽度重積性集塊状に見られます。と、書かれています。 最初に癌が見つかったきっかけが尿細胞診クラス3だったので、本人は、もう再発だと決めつけて投げやりになっています。 癌の再発は、ほぼ確定なのでしょうか?
膀胱癌再発防止のため具体的に免疫力を上げる治療法を教えてください。樹状細胞等効果はあるのでしょうか。いつもニコニコ朗らかにと言われても無理がありますので。
86歳の義父が膀胱癌再発しました。前回は5年前です。表在性乳頭状膀胱癌。 本人は手術を望んでいます。全身の検査をした結果、先生からは手術も経過観察も本人次第と言われています。本人の意思を尊重したいと思いますが、術後の生活ではどんなリスクや気をつけることがありますか?
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