8歳の子が土曜日、出先で脂っこいものなどいろいろ食べ、夕方から嘔吐し、翌日の日曜日の昼まで7〜8回ほど吐きました。
水分をとると吐くような感じで、4回目以降は水分や胃液や胆汁?のような黄色いものを吐いていました。
吐くたびにおへその辺りを痛がりました。
日曜日午後には吐くことはなくなりましたが時々おへそのあたりを痛がっていて、それも夕方以降治りました。
日曜日夜に少し下痢便が出て、それ以降は落ち着いたので病院へは行きませんでした。
熱は出ていません。
治ったと思っていた今日水曜日の夜、またおへその辺りを痛がり吐いてしまいました。
吐いた後は痛みがなくなりそのまますぐに寝ています。
お聞きしたいことは
・これまでも嘔吐する際は必ずおへその辺りの痛みを訴えた直後に吐いています。
そして吐くと痛みがなくなるようなのですが、このおへその辺りを痛がるのは異常ではないでしょうか?
体質でしょうか?胃腸やその他の場所の疾患など考えられるのでしょうか?
・治ったと思った嘔吐の症状が3日空けてまた出るのは胃腸炎なのでしょうか?
食べたものがよくなかったのかと考えていたのですが、、
関係があるのかわかりませんが情報としまして、私(母)が月曜午後から喉の腫れと強い痛み、悪寒、高熱、関節痛を発症し、細菌感染と診断されました。
長々と申し訳ありません。
治って安心していた矢先にまた嘔吐でとても心配です。
ご意見、ご助言をよろしくお願いいたします。