血液検査結果当日に該当するQ&A

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アブラキサンとノイトロジンの使用方法について

person 60代/男性 -

膵臓がんが一年前にみつかり、膵頭十二指腸切除手術を行い、今年再発があり、アブラキサン+ジェムザール併用治療開始して、3週目です。 ア)1回目、血液検査結果:白血球28、血小板14 ⇒主治医の先生より白血球を上げてから開始するとのことで、この日はノイトロジンの投与のみ。 ↓1週間後 イ)血液検査結果:白血球35、血小板16.1 アブラキサン(100mg)+ゲムシタビン(800mg)投与 ↓1週間後 ウ)血液検査結果:白血球28、血小板16.4 アブラキサン(100mg)のみ投与 ↓1週間後 エ)血液検査結果:白血球21、血小板15.9 主治医の先生より、血液検査の結果から1週投与をお休みして、ノイトロジン投与。 質問1.本来、アブラキサンは3週投与1週休薬だと思いますが、アブラキサン投与と、ノイトロジン投与について、週に1回どちらかを投与の形が続いています。ノイトロジンをうまく使って、アブラキサンを3週連続して投与する方法は無いでしょうか。 例えば、アブラキサン投与の当日に、アブラキサン投与後に予防的にノイトロジンを投与する等。 また、現在のやり方は通常どこでもこのやり方なのでしょうか。 質問2.上記「エ)」の日に白血球21、血小板15.9で、主治医の先生は、アブラキサン1週休薬とのことでしたが、通常、この白血球数値で1週休薬になるのでしょうか。

2人の医師が回答

5歳の子どもの胆のう肥大について

person 10歳未満/女性 -

5歳のこどもに胆のう肥大がみられ入院となりました。受診当日時点で病名が判然としないのですが、どのような病気が考えれますでしょうか。治療方法、予後と併せて教えてください。 【症状】 5歳の子ども(女)の発熱と腹痛が治まらないため6月2日(火)に小児科を受診。5月29日(金)に発症し、当日小児科を受診した際は風邪と診断され、解熱剤と整腸剤を処方。5月30日(土)から6月2日(火)までの4日間、いずれも朝昼は外で遊びまわるくらい元気だが夕方から発熱と腹痛を発症。腹痛発症後はかなりしんどそうな様子だが、歩いたり話したりすることは可能。 【検査結果】 エコー検査で明らかな胆のうの腫れ、触診でややリンパ節の腫れがみられ、血液検査では白血球/GOT/GPT/LDH/γGTP/CRPの数値が異常値を示す。EBウイルスは検査結果待ち。 【診断結果】 EBウイルスの可能性もあるが、胆のう肥大はあまりみられない症状のため本日(受診当日)時点で病名を断定できない。一旦入院し、詳細検査や内科専門医の見解も踏まえ、経過観察を行う。緊急を要するような状態、手術が必要な症例では無さそうとのこと。 【処置】 点滴をうった状態で入院し、経過観察を行うとのこと。処方された薬などは無し。

1人の医師が回答

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