術後の喫煙に該当するQ&A

検索結果:261 件

肺がん(肺腺癌)ステージ3 術後補助化学療法

person 50代/女性 -

いつもお世話になります。 50代家族が、病理診断後ステージ3(T2aN2M0)になり、今月半ばからの術後補助化学療法に入る予定です。 喫煙歴はなくEGFR陽性でした。 腫瘍マーカー術前11以上、術後1ヶ月5.6→術後2ヶ月3.5に下がり、一応取りきれてはいるという判断にはなりましたが、手術で肺門リンパだけでなく、縦隔リンパ(2番)まで転移がわかったため細胞レベルでは癌細胞が残っている可能性から、術後補助化学療法として4クールシスプラチン+ビノレルビンの抗がん剤を行う予定です。 その後は地固めとしてタグリッソを服用する予定です。 それについて素人目線の質問なのですが 質問1 タグリッソはEGFR陽性肺がんに対して有用な薬であることから術後補助の地固めにタグリッソを使ってしまうと、万が一再発した際に使える薬が減ってしまうのではないのかと疑問を持ちました。 術後補助でタグリッソを使うことで根治率が上がるということでしょうか? 質問2 もしタグリッソ服用後再発した場合も治療の選択肢はありますか? 具体的にはどのような薬剤治療があるのでしょうか? タグリッソにも爪周炎や間質性肺炎などの副作用があるので服用すべきか悩んでいます。 何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大腸癌(結腸癌)補助化学療法中のCEA値上昇

person 40代/男性 -

2017年1月に大腸癌(盲腸部位)の治癒切除を行い、病理検査はT3N1M0でステージ3aでした( SS R0 N1a PN0 Ex0 ly3 V1)。その後程なくして補助化学療法ゼローダ単体服用を4ヶ月ほど続けています。術後3ヶ月の血液検査で術後では2回目の腫瘍マーカー(CEA)値が3.4となり、少し不安です。術前はCEA値(健康診断結果)1.4、術後すぐは1.2、補助化学療法開始時も1.5と低値だったのが、急に3.4となっています。勿論基準値内なのは理解していますし、基準値内の範囲での高い低いは意味がないことも聞いていますし、主治医も同様の意見なので、CTも取る必然性はなく、このままゼローダ服用完遂する夏ごろにCTやるくらいの頻度(まあこれも標準サーベイランスの通りなのですが)でいいですよ、とおっっしゃっておられますが、、、やはり腫瘍マーカーが基準値内とはいえ比較的に言って高くなるのは不安です。。確かに文献を読む限りではステージ3の中でも比較的再発リスクは低い方なのかもしれませんが、ly3でV1なのも気になります。 総合的に勘案して、やはり生理的誤差の範囲内と考えるのが妥当なのでしょうか。 もし、こういう場合に高い・低いとなる場合があるという例があればそれもご教示いただきたいです。ちなみに喫煙者ではないため、喫煙によるマーカー値上昇は該当しません。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)