逆流性食道炎と牛乳に該当するQ&A

検索結果:221 件

妊娠中、逆流性食道炎

person 20代/女性 -

妊娠7ヶ月、25週4日です。 2ヶ月位前から、逆流性食道炎に悩まされています。 症状は、朝寝起きの胃痛、吐き気や、夕食後の胃痛、胸焼け、ゲップ、なにか上がってくる感覚、背中まで痛みます。 お昼を食べても、症状は、あまり気にならないんですが、 夕方から夜、夜中~明け方が辛いです。 胃酸過多もあり、空腹になっても吐き気や胃痛がするため、逆流性食道炎をよくしようと、食事量を減らしても、夜中空腹で、バナナやゼリーを食べてしまいます…。 最近は、一口サイズのパン一個、牛乳や豆乳を朝飲んだだけで、少し経つと胃痛がします。 胃痛で、吐き気もします。とても辛いです…。 今日も夕飯前、背中がとても痛くて、救急で病院に行こうかと思いました。 ご飯を食べたら今は落ち着いています。 産婦人科で相談したところ、レバミピドを処方されましたが、2ヶ月近く飲んでもこの状態です。今も服用しています。 体重も、つわりで妊娠初期に、一ヶ月に七キロ減り、一キロほどしか戻らず、増えていないので、産婦人科の先生にも、意図的にダイエットしてるのかと聞かれました。 食べるのが怖いです。でも食べなくても痛い…。 泣きたくなります。 もっとお腹大きくなったら、酷くなるんでしょうか? 不安でたまりません。 産婦人科ではなく、消化器内科などにかかった方がいいですか? 今通院している病院は総合病院です。

1人の医師が回答

逆流性食道炎・萎縮性胃炎の治療について

person 60代/男性 -

若い時から胃腸が弱く、胃のむかつきを感じることが多い体質です。 10年位前から定期的に胃腸科へ通い、ネキシウム10mgを就寝前に飲んでいます。 毎年、胃カメラの検査を受けていますが、今年の6月の検査では昨年より良かったようで、組織検査がありませんでした。病院の先生は、逆流性食道炎について、「薬を飲んでいてもこの程度ですね。」と言っていました。治療については、暴飲暴食をしない、規則正しい生活をするということを言われています。 昨年、こちらに相談させていただき、酒は胃に良くないということを理解して、3-4ヶ月酒をやめていたら、胃のむかつき感はかなり解消されました。食事は揚げ物、油ものの避けて、山芋・オクラや消化のいいものを摂るようにしています。胃に違和感のある時は、ガムをかんだり、水、牛乳を飲んでいます。また、萎縮性胃炎があるので、おなか一杯食べずに、腹は八分目を心がけています。ほぼ毎日8000歩を歩くようにしています。 おかげさまで、最近は少しずつ体調も良くなり、夕食時にワインを小さなグラス1-2杯程度は飲めるようになりました。 長い間の生活習慣と加齢のため、逆流性食道炎と萎縮性胃炎になっていると思いますが、これらの病気は完治することがあるのでしょうか?それとも、これからもこれらの病気と付き合っていかなければならないとしたら、今後どのようなことをしたらいいのかアドバイスいただけないでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

8才児の逆流性食道炎のような症状について

person 10歳未満/男性 -

8才の男の子です。少し前から、よく朝食後に吐いています。もともと臭いに敏感でうんちの臭いが気持ち悪くて吐いたりしていたので朝トイレ行った時に吐くのはさほど気にしていませんでした。また早食いで食べ過ぎることも多いので食べ過ぎだと注意するくらいでした。 けれど話を聞くと食べた後だけではなく1日4~5回はオェっとなるといいます。たまたま食べた後だと嘔吐するとのこと。本人が言うには一年くらいは前からあったとのこと。 扁桃腺は大きいので異物感があるのか小さい時から食べにくいお肉などを飲み込もうとすると飲めずにオェっとなっていました。今ではオェっとまではしませんがやはりイカやタコや肉の脂身などはなかなか食べられません。 風邪ひいて咳込めばすぐ吐いたり小さい頃からよく吐いていた子なので吐くことをあまり気にしていなかったのですが、具合が悪くなく食べ物も食べていないのにオェっとなるのは心配です。 逆流性食道炎かと思ってオェっとなる前に胸のあたりに上がって来るヒリヒリした感じはあるかと聞くとあるといいます。また、お腹はいつも張っていた病院でも以前言われました。 注意はしていますが、給食は何度もおかわりし、牛乳は4本飲んだりしています。太ってはいません。 やはり逆流性食道炎でしょうか? 病院に行った方がいいですか?それとも食事の量を減らし、よく咀嚼して食べるなどをしてそれでもダメならという感じで大丈夫でしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

骨粗鬆症とカルシウム

person 50代/女性 - 解決済み

尻餅をつきました。整形外科で撮ったレントゲンでは骨折は見当たらなかったのですが、なかなかお尻の痛みが無くならないのでMRIを撮ったところ、仙骨の骨挫傷と仙腸関節障害を発症していることがわかりました。 現在は自然治癒を目指して経過観察中です。 今回の受診の際に骨密度を測定したところ、腰椎については90%以上でしたが大腿骨については80%を切っていました。 骨粗鬆症の進行を予防するため、また、できれば改善するため、現在の症状が治まったら無理のない範囲で大腿骨の骨密度を上げるような運動をする予定でおります。 今すぐに上記運動は始められないことに加え、骨挫傷の治癒にも少なからず効果があるということで、整形外科の先生とご相談して市販のカルシウム剤を飲むことになりました。 その際に質問し忘れたのでここでお尋ねしたいと思います Q:現在逆流性食道炎の治療のため、内科処方のガスター20を1日2錠服用しています 市販のカルシウム剤は逆流性食道炎に影響しますか?また、ガスター20との飲み合わせは問題はないでしょうか? Q:整形外科医からは、カルシウム剤は容量の半分くらいの量の服用で構わないと言われています カルシウム剤は飲みすぎると良くないのでしょうか? 市販のカルシウム剤ならあくまでサプリなので容量を超えなければあまり心配しなくて大丈夫でしょうか? 牛乳ヨーグルトなどの乳製品は大好きなのでそれらについては十分摂取していると思います

2人の医師が回答

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