父についての相談です。
長年タバコを吸っていた事で、肺気腫を患っています。
2年ほど前から、肺のレントゲンで指摘を受けてから、半年ごとにCTで経過観察をしていました。
12月の定期検査で、少し影が大きくなってるとのことで、専門病院を紹介してもらいました。
本来なら内視鏡で細胞診をするところですが、影があるところが肺気腫のすぐ隣であり、危険との事で、細胞診は飛ばして、PETCT、造影CT、頭のMRI、肺活量などを検査しました。
その結果、肺の影はやはり肺がんではないかとの事。
また頭の頭蓋骨にも小さな白い影が1つだけありました。
これを転移と考えるとステージは4aになるとの事。
ただ、リンパやその他の臓器に転移は見られないとの事でした。
頭蓋骨が本当に転移なのかどうかについて、担当医は脳外科で再度診てもらうのがいいでしょうと。
また細胞診については、内視鏡ではなく、外科的に切除してやりましょうと言うことになりました。
今回気になっているのは、、頭蓋骨の転移について。
先生の話では、リンパやその他に転移がなく、頭蓋骨にだけ転移があるっていうのは少し矛盾してる、だから転移じゃない可能性もあるとのこと。
頭蓋骨にだけ転移するというのはまれなのか??
これは転移ではない可能性も高いのでしょうか??
専門医の診察まで時間があり、不安なためご意見お聞かせください!!