全治2ヶ月に該当するQ&A

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ファロー四徴症 根治手術後のひきつけについて

person 乳幼児/男性 -

1歳6ヵ月の子供が11ヵ月でファロー四徴症の根治手術を受けました。弁が小さいためパッチをつけ、逆流は軽度と言われています。 現在は毎朝バイアスピリン服用、3ヵ月に1回のペースで定期検診をしています。 今日、子供が危険なものを持っていたため本人の手から取り上げたところ突然ひどく泣いたのですが、泣き始めたとき息を吸えず吐いたままの状態が続き、顔面蒼白となり次の瞬間意識を失ったような瞬間が3秒ほどあり、その後はっとしたように息を吸って普通に再び泣きました。顔色はその後もしばらくは普段よりは少し悪い様子でした。 根治手術前にも同じようなことが2度あり、その時かかりつけの先生に相談したところ、単なる泣き入りひきつけなのか、ファローによる無酸素発作なのかは区別がつかないと言われたことがありました。 そこで質問なのですが、今はファロー四徴症の根治手術を行っているので、今回のは泣き入りひきつけと考えて良いのでしょうか。それとも、根治手術をしていても無酸素発作が起きる可能性もあるのでしょうか。 心臓の状態が悪くなってしまっているのではと心配になってしまいました… ちなみに最近の定期検診は1ヶ月半ほど前で変わりなしと言われており、また別件で1ヶ月前に測ったサチュレーションは97%でした。 先生、どうか宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

卵巣がんの完治の見込みについて

person 60代/女性 -

私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用しています。 手術から2年2ヶ月経過、最後のCT療法から2年が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 卵巣がんは完治が難しいがんの一つと聞きますが、4年くらい前に予後の改善に効果があるゼジューラ他の抗がん剤が保険承認されてから、完治のケースも増えていると聞きます。 ご相談は以下の通りです。 1.私の妻のケースだと、現時点で完治の見込みは何%くらいと言えるでしょうか? 2.無再発期間がどのくらい継続すれば、完治と言えるのでしょうか? 3.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、ゼジューラの服用期間を終了しますが、その後は、同じPARP阻害薬のリムパーザ服用に切り替えて治療を続けることは可能でしょうか? ご相談に乗っていただきたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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