癒着手術後に該当するQ&A

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子宮腺筋症、筋腫、内膜症の41歳。子宮全摘出手術をするべきか

person 40代/女性 -

20代から子宮腺筋症、内膜症を患い、30代で筋腫も見つかりました。 手術歴は以下です。 ・26歳のとき(2008年)に腹腔鏡で左右卵巣のチョコレート嚢腫を摘出。 ・30歳のとき(2012年)に子宮腺筋症核摘出術(開腹手術)。 ・38歳のとき(2021年)に帝王切開で出産。癒着胎盤で出血4リットル弱。 出産後、生理再開とともに多量の出血(レバー状の塊あり)と強い痛みあり。 ミレーナを挿入の上、レルミナを保険上限の半年飲んだ後ジェノゲストを半年、という投薬スタイルで3年目。もうすぐ3回目のレルミナ保険期間が終わります。 ジェノゲスト服薬中は生理並みの不正出血と鈍い痛みが続きます。 レルミナは1、2回目はピタッと出血が止まりましたが、3回目は4ヶ月くらいダラダラと少量の不正出血が続きました。痛みはありません。 止血薬としてトラネキサム酸を飲むこともあります。 子宮頚がん、体がんは検査済みで陰性です。 薬で出来ることはすべてやった上で、レルミナでも不正出血が止まらなくなり、手術を考えていますが、腸と子宮の癒着が相当激しいため躊躇してしまいます(帝王切開の時に目視で癒着が確認されています) 帝王切開をしてもらった大学病院で診てもらっているので、診察のたびに医師が代わり、手術リスクの説明も食い違います。 これまでは複数の医師に「最悪で一時的な人工肛門」と言われていたのに、いざ手術を前提の話をすると、「永久的に人工肛門になるリスクをわかって手術するんですよね」と言われてしまいました。 「人工肛門のリスクはこの手術を受ける人皆に説明するが、あなたはそのリスクがかなり高い」という感じです。 質問です。手術と投薬の継続、客観的にどちらがベターでしょうか。また、手術するなら永久的に人工肛門となる可能性はどのくらいありそうですか。

3人の医師が回答

エンプティーノーズの可能性があると診断されました。

person 50代/男性 -

4年前に両鼻の副鼻腔炎手術を日本で受けました。 手術前は左鼻が詰まっておりました。 手術では鼻中隔を1枚削って頂き左右のバランスをとって頂きました。 その後、左鼻の詰まりが解消されず検診を受けると、副鼻腔炎手術後の傷口の癒着が発見 されておりました。 昨年、駐在先のタイで副鼻腔炎が再発。 現地の有名病院で診察を受けて、左鼻の傷口の癒着を剥がす手術を 受けることになりました。 また、CT検査を受けてタイ人医師より鼻の粘膜が大きいと指摘されました。 医師より手術の際に両鼻の粘膜を切る(削る)ことを勧められました。 削りすぎると鼻がスースーして逆に苦しくなると言われ 医師より粘膜は50%未満しか切らないと言われました。 当時知識がなく、逆に苦しくなるようでは困ると考えましたが 医師より50%未満しか削らないため、問題は起きないと言われ 手術を受けました。 手術後は、やはり左鼻が詰まっているような感覚が強く 毎日鼻うがいも行っております。 帰国した後、日本のある病院で診察を受けたところ 4年前の副鼻腔炎手術の時より左鼻の詰まりがあったため 当時よりエンプティーノーズの傾向がある中 タイにおける手術で粘膜を必要以上に削っており隙間が多い 特に左鼻の粘膜は右鼻よりも更に削られていて、逆に鼻詰まりの感覚が 出ていると言われました。 タイ医師は、万が一の時は身体の他皮膚を切りすぎた粘膜に移植すると 言っておりました。 何か日本又は海外で粘膜を修復するような処置はできないでしょうか。 突然夜中に目を覚まして眠れなくなることがあり困っております。

1人の医師が回答

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