肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:1,977 件

膵臓や肝臓、大腸の癌ではないかと心配しております

person 30代/男性 -

はじめまして、 ご回答いただけましたら幸いです。 6月下旬より腰痛のため、自分は癌なのではないかと 不安になり内科を受診し 胸部のレントゲン 腹部CT 腹部MRI 胃や大腸、肝臓の腫瘍マーカーチェックの血液検査 胃カメラで十二指腸までの検査 を行いましたが異常なしとの事で安心をしておりましたが 7月に入り、やはり体調がすぐれず背中の痛みもでてきてしまい、 6月下旬に受診した病院とは違う総合病院の内科を受診しました。 2つめの病院でも 超音波検査を追加した(1件目の病院と同様)検査を行いましたが異常なしでした。 8月に入り腰の痛みは多少、良くなってきたのですが 背中の痛みと腰の痛みがなかなか治らない事に加え、 最近みぞおち付近もピリピリと痛みだし  (前屈みになると背中の筋肉がはった感じでピリピリします) 自分なりにネットで症状を調べた所、膵臓癌や水炎、肝臓癌、大腸がん等の 症状に意識がいってしまい、背中、腰、みぞおちの痛みの症状に加えて 便の色も、ここ2ヶ月程 緑色っぽい便が続いているので 大腸の検査も今月 行うつもりです。 上記の状態を踏まえ、重大な病気は考えられるでしょうか? 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

卵巣癌 肝臓に転移

person 20代/女性 -

卵巣癌について。母(48)の卵巣癌について質問させてください。今年3月に卵巣癌の手術で摘出可能な箇所を取り除いた後、リンパと大腸に転移がみられ、抗がん剤の投与を6クールを行い8月に退院となりました。比較的薬が効きやすい性質の癌とのことでした。ところが先月PET検査をした際、肺に気になる影があると言われ、今月CT検査を受けた結果、肺ではなく肝臓に転移が見られるため再入院して抗がん剤の種類を変更し新たに3クール受けることとなりました。腫瘍マーカーの数値は2桁代とかなり下がっていたため、再発が少しでも遠退いたと安心していたため、大変消沈しておりました。母は治療に前向きな姿勢を示してくれています。私も家族とともに向き合って母を支えていきたいです。でもどうしても父や兄に聞きたいことが聞けません。肝臓に転移がみられるということは、現在ステージ4ということでしょうか。前回と薬を変えることに対する不安もあります。この投薬を終えた後、母がまた元気になる可能性はあるのでしょうか。今まで家族の為に散々時間をかけてきた母が自分の為に一息つき、好きな時間を過ごすことは出来るのでしょうか。支離滅裂なうえ拙い文章で申し訳ないですが、どうか

2人の医師が回答

子宮少量腹水について

person 50代/女性 - 解決済み

50代 筋腫7センチあり、閉経48歳、昨年から6センチ小さくなってきました。 毎年同じ婦人科でがん検診し今まで異常なし。卵巣も異常なし。 今年は別の病院で受診、がん検診異常なし、 筋腫6センチ、卵巣異常なし、腹水が少し溜まっている、 肝臓腎臓何かありましたか?症状がありましたか?って聞かれましたが全く何もありません。 3か月前に人間ドックでは採血、腫瘍マーカー、腹部超音波など全て肝臓腎臓も異常なし、先生は3か月後に来てください、それまでに何かありましたら来てくださいと言われました。 ・このまま3か月まで様子を見といてもいいものでしょうか? (昨年まで毎年行ってた婦人科では腹水を言われたことがなく、1年で腹水って溜まるものなでしょうか?それとも腹水があっても少しなら無視する先生もいらっしゃるのでしょうか?)別の病院で言われ不安心配になりました。 ・腹水はストレスからもありますか?昨年からいろんな事でストレスがたまっています。 ・栄養失調からも子宮腹水に溜まることもあるのでしょうか? 159センチ、39キロと少ししか食事がとれません。小刻みに食べています。 内科に相談したら採血など異常なかったので問題ないでしょうと言われましたが・・皮膚も湿疹痒み口内炎沢山あり(耳鼻科では栄養不足だと薬を処方されました) ・腹水は減ることはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

健康診断で肝腫瘤「疑い」と診断されました

person 40代/男性 -

現在47歳です。身長165cm 体重63キロ。今年の健康診断で肝腫瘤「疑い」要精密検査となりました。お酒は全く飲みません。お菓子は毎日500キロカロリーから1000キロカロリー食べていました。週に3回は運動しています。血液検査の腫瘍マーカーは異常なしです。肝臓の数値got 22、※gpt34、alp72 ※の所は少し基準から外れています。 健康診断で40歳に脂肪肝と胆のう結石発症。脂質異常症です。その他は問題なし。 腹部に違和感「膨満感」があり、半年前の46歳の時に腹腔鏡手術にて胆嚢摘出しました。手術前に肝臓や胆管に石や泥がないかのMRI「造影ではない」を行いました。そこでは異常なしで腹腔鏡手術という形です。膨満感は手術後も続いています。 今年の健康診断エコー検査の時、「ん」と先生が言われ、よくわからないが腫瘤がある、良性?ダブってよくわからないと言っておられました。健康診断から約3週間、食生活を野菜を中心の生活に変えたところ、膨満感がだいぶ軽減しました。深く呼吸できます。ただたまに、右上腹部がたまにピリピリします。 以上の内容から、可能性として高い病気を教えていただけますでしょうか。 精密検査は来月行く予定ですが、気になるのでよろしくお願い致します。

9人の医師が回答

体調がすぐれなく炎症反応が高く、肝臓の腫瘍について

person 30代/女性 -

5月6日に 風邪を引いて急性の副鼻腔炎と診断され、それからフロモックス、クラリスロマイシンを飲んで1ヶ月してもなかなかすっきり治らなく、また風邪をぶり返してファロム錠を飲んで咳は止まりましたが朝から緑色の痰が出ていて昼は透明になります。 鼻に色が付いているので、レントゲンを とりますと言われ、レントゲンをとりましたが、空気もきちんと入っているため、慢性の副鼻腔炎ではないということ。 アレルギーで鼻の中が炎症おこしていて、ばい菌などがたまっていて、これを続けていたら慢性化するといわれました。 薬は授乳しているのでカルボスティンとアラミストで様子を見ると言うことで、病院では鼻を洗い、ネオブライザーをしました。 その1週間後にまた子どもから風邪をもらい、副鼻腔炎から気管支炎になりました。 夜眠れないほどの咳が続き、病院で気管支喘息と診断されました。 そのとき、肺炎がないかレントゲンを撮影したところ肺に影がありCTを撮影したら肺には異常がなかったものの、肝臓に腫瘍があると言われました。 エコーをした方がいいと言われ、血管腫の疑いと言われました。 大きさは1.8ミリということです。腫瘍マーカーはAFP定量 3.9 CEA 0.5 CA19-9 30とのことで正常値と言われました。 他に肝機能は異常なかったのですが、CRP定量3.32で高かったみたいで白血球が94とのことでした。 医師からは気管支炎の影響だろうと言われました。 医師からは精密検査は進められませんでしたが、炎症反応が高いのは肝臓の腫瘍が影響しているのではないのでしょうか? また最近風邪を引いては繰り返しているので、炎症反応や白血球の異常からなにか大きい病気をしていないか不安です。 今回の血液検査と、血管腫の疑いと、風邪のぶり返しはあまり関係ないのでしょうか? 他に調べておく検査があれば教えてください。

4人の医師が回答

転移性肝腫瘍の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

便秘気味、疲労感、腹部膨張感で受診し、血液検査や腹部エコーを受けました。GPT、LDH、ALPが基準値より少し高く、腹部エコーをして肝臓に影があるとのことで、総合病院を紹介されました。血管が膨らんでいる可能性も言われていましたが、腹部CT、MRIを受け、転移性肝腫瘍と説明を受けました。1.5センチくらいの影が2、3個あります。血液検査で腫瘍マーカーは基準値です。実は、6年前に乳ガンステージ1で乳房温存手術、放射線治療を受け、ホルモン剤を5年間服用し、昨年から服用していません。マンモグラフィーやCT検査を1年に1回、血液検査を3か月ごとに受けていました。最近、疲れやすく便秘気味でしたが仕事も続けていました。人間ドックを昨年8月に受け、萎縮性胃炎、びらん性胃炎、両腎内石灰化、腹部大動脈内石灰化、便潜血は2日ともマイナスでした。人間ドックは毎年受けていました。便潜血マイナスでしたので、大腸カメラは受けていませんでした。便秘気味は随分前からなので、市販の薬を服用したり、かかりつけ医で薬をいただいたりして服用していました。転移性肝腫瘍の治療は、抗がん剤治療しかないといわれました。乳ガン、大腸癌の可能性が高いでしょうか。癌がなおる可能性はないのでしょうか。原発がどこか分からない段階ですが不安です。今後、針生検、PET検査を受けます。針生検で癌ではない可能性はあるのでしょうか。ご回答をお待ちしています。

7人の医師が回答

精巣がん(ステージ2A)を患い抗がん剤治を行ったが、AFP値が下がらない&転移腫瘍が完全に消えない

person 30代/男性 -

【病気についてと発見時の状況】 ・右側精巣悪性腫瘍と診断 ・非セミノーマ ・ステージ2a、腹部リンパ節に転移がCTで見られる(約19mm) ・腫瘍マーカーのHCG、AFPが基準値越え、特にHCGは700mIU/mL越えの値、AFPは10ng/mL程度 【治療状況】 ・右側精巣摘出済み ・BEP療法4クール実施済み →結果、リンパ節の腫瘍が5mm以下に縮小、HCGが1mIU/mL以下になったが、AFPがまだ8ng/mLあるため、追加の抗がん剤治療を実施。 ・TIP療法2クール実施済み →結果、リンパ節の腫瘍はほぼ変わらず(ちょっと小さくなったかな?程度)、AFPの値も下がらず(10ng/mLだったので下がるどころかやや上がっていたが、抗がん剤治療途中の計測でも10付近をいったりきたりしてたので誤差か)。 【聞きたいこと】 担当医師には、「腫瘍もわずかに残っているが残りカスみたいなものかもしれないし、AFP値が高いが肝臓はCTで見ても異常は見られない。手術するには腫瘍が小さすぎて難しいし、抗がん剤治療も十分実施した。2か月後もう一度検査して、その結果を見てまた対処を考えたい」と言われました。 私としては、腫瘍が残ったままかもしれない、かつAFPが高いまま2か月過ごすことに凄く不安があります。一般的にこういった状況で様子見するのは得策なのか、皆様にお聞きしたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)