lymph血液検査低いに該当するQ&A

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9ヶ月、好中球減少症の疑い

person 乳幼児/男性 -

もともとアレルギー内科で採血してた際に、好中球が低いことを指摘され元気な時度取り直しても低いため血液内科に受診予定です。これまでの経過です。 入院歴はありますがコロナと尿路感染疑いの時のみです。発熱は7ヶ月の尿路感染時に38度まで1日で解熱。8ヶ月に2回、1回目は1日で解熱、2回目はパラインフルエンザになり2日で解熱しましたが鼻水咳は2週間ありました。それ以外はないです。 採血の経過 ・生後25日(発熱し採血静脈ではないです、炎症反応でこもり熱と診断)この時点から好中球は低かったです、白血球5300 好中球15.4% リンパ球73.8% ・1ヶ月(コロナで入院4日程度、2日で解熱)白血球2900 好中球23.1% リンパ球60.9% ・5ヶ月(尿路感染疑い、結果培養陰性で膀胱炎)白血球11200band0.0%seg24.0% lymph69.5%、総好中球数2688Ml ・7ヶ月(アレルギー内科での採血、元気な時)好中球 230ul ・9ヶ月(再検査、元気な時3週間前にパラインフルエンザ発症し回復時)白血球5400好中球 170ul、1週間後再検して60ulまで低下 年明けに血液内科受診予定ですが、先天性の好中球減少症と自己免疫の2種類があるそうで、この経過からどちらが濃厚かわかるでしょうか?一応指定難病と言われかなり不安です。先天性にあるへその緒のトラブルなどなく10日ほどで取れたのと、肺炎などもないです。ただ夫が5年前に口腔内カンジダになり入院した事があります。夫もやや健康時も白血球は低め3000くらい。詳しく血液の検査はしてませんが、その後入院歴ないです ・自己免疫の場合でも生後から好中球は低いのでしょうか? ・この経過からどちらが濃厚かわかるでしょうか? ・現在も好中球は60と低めのため外出などは控えたほうがいいのか ・夫からの遺伝的な要素も可能性として高いのか

5人の医師が回答

甲状腺や今の病状についてご相談です

person 40代/男性 -

先生方、閲覧ありがとうございます。 どうか助けてください。 1倦怠感 2微熱36.8 3左顔の痺れ麻痺のような感覚で意識がハッキリしなく熱っぽい 4意識がハッキリしてないせいか健康だった生活感覚や周辺の雰囲気が違う 5下痢毎朝 6喉の異物感左甲状腺の辺り 7甲状腺の辺りから鎖骨にかけての神経性の痛み 8体重減少8キロ 9声が出にくくなってきている 10手足に力が入らない。 11寒気 12かゆみ いまの病状です。 6月中旬咽喉異物感 7月初旬咽喉の異物と熱っぽさ倦怠感でPCRするが陰性 肺炎CT検査で甲状腺腫大 エコー検査と血液検査で腺腫甲状腺腫良性と診断され中に水が溜まっている。3センチ。甲状腺tsh0.25と低めですが他正常値で経過観察。しかし異物感続くため7月中旬に耳鼻咽喉科で咽喉内視鏡検査異常なし。頭部痺れや麻痺が辛く7月中脳神経外科でCT検査、異常なし ストレートネックなので肩こりを異常とされ葛根湯を処方。7月20消化器への異物感内視鏡検査 逆流性食道炎 食道がん胃がん十二指腸等は問題ないが胃にポリープあり病理結果異常なし。ここで異物に対して柴朴湯を処方。7月末病状が改善されず国立病院MRIMRA頭部検査。病状から胸の病気も疑われて血液検査も行うが異常無し。7月31左胸部の違和感や痛みについて胸部CT検査を再度行う。左鎖骨胸骨付近異常なしリンパ腺の腫れや異常無し 胸部の違和感範囲も異常無し 甲状腺範囲にも異常無し。8月6喉の異物感などで耳鼻咽喉科に初診したがフクビクエンの薬とサイボクトウ処方。現在冒頭の病状を抱えていまして紹介状の病院に行くにもかかりつけ医から紹介状を書いてもらうため、この病状をどう説明し紹介状を書いてもらうか不安で仕方ありません。今体に起きている病状から推測できる先生方これからどうすればいいかご教示頂けないでしょうか

2人の医師が回答

膵臓がんの疑いで手術を勧められております

person 50代/男性 -

「膵がん(膵尾部)の疑いあり」で血液検査、造影剤のCT、EUS-FNA、MRI、PETなどの検査を一通り受けましたが、確定診断が出ず原発ははっきりしないまま急いで「膵尾部」「脾臓」「副腎」「腎臓」その他場合によっては「胃の一部」を切除する手術をする、ことになりました。画像診断からは強く癌が疑われておりますが、腫瘍マーカーや組織検査では確証がない状態です。何の病気なのでしょうか?腫瘍マーカーは上がらず、CA19-9の数値は「4」です。 CT検査は、 「膵尾部に37mm径の不整形、欠乏性腫瘤あり。抹消レベルで脾動静脈の浸潤疑い。」  でした。 MRI検査は、 「膵尾部の腫瘤はT2WIにて低信号に見える。通常型膵癌としては非典型的な所見だが、このことだけからの質的判断は困難。左腎上極に浸潤するように見える」 「上記膵尾部の腫瘍とも接しているが、左副腎を疑う部分に径13mm程度のT2WIで強い高信号を示す結節影が疑われる。この部分だけ性状が異なるようにも思われ、膵尾部腫瘍とは別の副腎腫瘍の可能性あり」 PET検査は、 「膵尾部腫瘤に相当して非常に強い異常集積(SUVmax13.0)を認め、活動性は非常に高いと考えられる。腫瘍は膵外へ突出している」 「分葉状に見えるが、近傍の移転リンパ節と区別ができない」 「その他には悪性病変を疑う所見は無し」 「診断としては、非常な高活動性病変。明らかな遠隔移転はなし」 病理診断報告(最終)は、  「平滑筋分化を伴う紡錘細胞増殖」  「新形成については不明確」  「平滑筋腫瘍の可能性を示唆するものの、核異型や増殖性は低く、非腫瘍領域(随伴性の線維化など)も否定できない。また、臨床的に膵がんを疑うならサンプリングエラーが排除できないため、臨床所見に応じて再検を考慮してください。」    よろしくご回答ください。

4人の医師が回答

癌性胸膜炎と慢性的な炎症の違いを教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

73歳の母ですが、5年前に肺腺癌で右肺下葉切除を行いました。その後、経過観察を行なっていました。 昨年、2月に右胸膜に沿って浸潤影やすりガラス影が出現しており、右肺の容積減少も見られ断端部近傍の右胸膜が前回より肥厚しており癌性胸膜炎の疑いあり。肺野に転移などの活動性病変は指摘できず、少量の右胸水があり、有意なリンパ節腫大は認めません。との所見でした。 PET検査をしましたが、右胸膜の2箇所に色が付いており、5年前の手術時のタルクの影響かもしれないとのことで、その後も経過観察を続けてきました。 3ヶ月ごとの経過観察では胸膜の軽度肥厚が見られるものの、腫瘍マーカー値は正常範囲内ということで、癌性胸膜炎とは言い切れないということでしたが、今年3月の検査で、CTを見る限り、癌性胸膜炎で間違いないのでは…とおっしゃっていました。 今週の検査では、レントゲンと血液検査を受けましたが、やはり癌性胸膜炎と確定はできないそうです。CEAは3.4でした。SCC抗原、シフラ21-1は検査中です。少量の右胸水は変化なしです。 ただ、右肺はほとんど機能できない状態となっているようです。 慢性的な炎症でも、このような症状が見られるとのことで、今回も確定した診断結果は得られませんでした。 症状としては、少し動いても息苦しい様子です。時々、咳き込むこともあります。痰はそんなにでないようです。右肋骨辺りに痛みを感じることもあるようです。食欲があまりないようで、体重が減少しており、ヘモグロビン濃度も基準より低めでした。 診察時には付き添うのですが、精神的にダメージを受けやすい母がいると、聞きたいことが聞けず、こちらで相談させていただけたらと思います。 癌性胸膜炎と言い切れない理由は何でしょう?もし、慢性的な炎症ということであれば、考えられる病名は何でしょうか? 治療法はありますか?

4人の医師が回答

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