リハビリ転院に該当するQ&A

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寝たきりの父の下痢が止まりません

person 70代以上/男性 -

1月16日、脳幹部の出血で徒歩で入院、なかなか止まらず、みるみる弱っていきましたが、2月中頃、ようやく出血が治まり、少しずつリハビリ開始。これ以上はなかなか難しい。と前提ですが、今の病院ではリハビリの量も少なく、父の為には転院したほうがいい。とドクターや皆さんが言って下さり、居心地のいい今の病院を出たくない父を説得し、父ももっとおしゃべりが出来るよう、少しでも口から食べられるようになりたい、頑張る!と決心し、受け入れ先のリハビリ病院に26日に転院が決まっています。 今の状態は、頭は以前と変わらずしっかりしています。右半身はなんとか。左半分も少し動くようになりました。胃ろうで栄養補給。持病の糖尿があり、高い時はインシュリンを打っています。痰がよく出ます。 1週間程前から下痢が続いています。少し良くなったので止めたいた整腸剤を昨日からまた開始。でも今朝、看護師さんも身を退くほどのベットに付くくらいの大量の下痢でだったそうです。微熱もあったり無かったりと不安定です。どうしてでしょうか? 母とずっと二人三脚で生きてきた父ですし、入院後も1ケ月前までは私や妹と母の2人がかりで泊まりで付き添い、その後は母が泊まっていましたが、馴れるためにも、母の為にも、夜は帰るようにしていました。その事や、これから1人で3ケ月頑張ることがストレスなのでしょうか? 私達家族は大好きな父の為にこのままの状態の介護に覚悟は出来ています。でもこれからの人生を本人の望むものに少しでも近づけてあげたい。と思っています。胃ろうをしていると下痢しやすいとは言われていましたが、どんな病気が考えられるでしょうか?ストレスでしょうか?もし病気ではなかったら、どうすればいいのでしょうか?よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

高次脳機能障害でクエチアピン投与

person 70代以上/男性 -

76歳の父のことです。 去年の4月に脳内出血で入院しました。 血管の異常も見つかり手術をしましたが、 そのあと合併症による肺炎になりました。 挿管が長くなり気管切開し、タンも多く 吸引が必要になりました。回復期のリハビリ病院に転院が決まりましたが、胃ろうが 条件になりました。リハビリ病院で、胃ろうが逆流し、誤嚥性肺炎を何度か繰り返しました。5ヶ月がすぎ退院をせまられ(その頃には、スピーチカニューレで話しもでき、全部ではありませんが意思疎通もできました)介護付きの老人ホームに入居しましたが、車椅子での自走で転倒してしまい、ずっと付き添うことができないという理由でクエチアピンを25m投与するとのことでした。あまり使用しないでほしいと訴えましたが、そのあと1日3回150mずつ投与されてるのがわかりました。コロナ禍で面会もできず、経管栄養を持っていた時に様子を伺っても、変わりない、車椅子に座っていますよ、といつま同じ返答です。せっかく話しもでき、私や母の名前も呼んでくれるくらい回復したのに、今はどうなのか? 以前いたリハビリ病院の看護師さんにも聞きましたが、リハビリ病院ではクレチアピンは使用していないし、投与しない方がいいと言われました。訪問医にやめてほしいと言っても、父の為だと言われます。自宅て介護できればいいのですが、高齢の母一人では医療行為が多く無理じゃないかと。父のことが心配です。クレチアピン投与は大丈夫でしょうか?

5人の医師が回答

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