乳癌の骨転移に該当するQ&A

検索結果:1,805 件

乳がん術後一年肋骨の痛み

person 60代/女性 -

つい先日、乳癌の1年検診でマンモグラフィとエコー検査。異常なしでした。リンパも、腫れてなく、骨密度も106くらいありました。リンパに転移無し、ステージ1、部分切除と放射線治療、アナストロゾールの治療中です。大人しい癌だと言われています。 一年検診はかかりつけ医の後、その足で総合病院に行きダブルチェックを受けました。 検診後数週間経ったくらいに、ふと肋骨を押したら痛い箇所が見つかりました。触ったら痛い、押したら痛いだけで咳をしても身体を動かしても痛くはありません。部分切除したほうの肋骨です。 痛みを押し分けて骨を直接押しても痛くない感じです。帯状疱疹かと思っていましたが、湿疹はでてきません。 4、5日経過して痛みは悪化してはいないのですが、部分切除した乳房にときおりズキズキした痛みがあるようになりました。すぐにおさまります。昨日は鳩尾あたりもズキズキと数秒痛みました。 不安のせいか背中の方も少し痛いような感じです。押したら痛い、触ると痛い箇所が1箇所から2箇所にふえています。 最初から2箇所だったのかもしれません。 骨転移が不安です。 もちろ、検査に行くのが一番ですが 骨転移の可能性は高いでしょうか?

4人の医師が回答

ALP上昇による骨転移の不安ご助言くださいませ

person 40代/女性 - 解決済み

2023年10月、11月に行った血液検査の数値のALPがが高く、またカルシウム値もじわじわ上がっているので骨転移の可能性を心配しています。 既往は以下の通りです 8年前にステ3乳がん全摘 現在ホルモン療法中 遺伝性と判明したため2021年卵巣切除 2023年虚血症腸炎で入院、完治 2023年9月に事故で頚椎1箇所を圧迫骨折 そこで骨粗鬆が判明 現在ビタミンDで治療しています 肥満で脂肪肝です 骨折時にCTレントゲンなど撮影し骨折部位は骨転移由来ではないとはっきりさせました また、腸炎で診てもらっていた医師の定期検診でALPの数字が気になるいわれMRCPを撮影しましたが胆管?などは全く問題ないと特に再検査などは指示されませんでした(いずれの医師も乳がん既往の件は知っています) 写真に枚数制限があり掲載できていませんが、9月頃の血液検査(健康診断)と比べても11月の検査ではALPが20ほどじわっと上がっています。 上がり続けているのが本当に心配です。 写真は10月、11月に消化器と整形で行った検査結果です。手書きのものは過去3回分です。大体半年から1年ごとの結果です。 この数値のジワ上がりは転移を警戒すべきか、また年相応や肥満や脂肪肝を改善すれば下がる見込みがあるのかご助言いただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)