はじめまして。
ご相談させてください。
現在38歳、19歳の頃からチョコレート嚢胞が慢性化しており、これまでに二度の開腹手術を行い、左右の卵巣の病巣部分を摘出しております。
不妊治療、出産を終えた2年ほど前からまた再発しチョコレート嚢胞は右卵巣現在6センチ、左卵巣2センチ、先日定期的にチョコレート嚢胞の診察を受けており、嚢胞のサイズは変化なしでしたが、右卵巣のチョコレート嚢胞の中にでこぼこした白い充実部を指摘され、
造影MRI検査をし、でこぼこ部分は淡い白色を示した為に、小さすぎて良性悪性の判断が画像では出来ないとのことで、腹腔鏡手術の予定となりました。
手術は右卵巣摘出、左卵巣の病巣部分のみ切除、子宮は温存、という事でした。
ご相談は造影MRIで、淡い白色を示した場合、悪性の可能性はとても高いとのことでしょうか。
また、悪性の可能性もある事から、腹腔鏡手術で良いのか、また私の希望も踏まえて頂いているのですが、もし卵巣がんの場合もふまえて、左卵巣と子宮は温存して良いのか、疑問がたくさんあり、悪性の心配で混乱してしまい主治医に質問出来ませんでした。
お忙しい中ですが、心配ばかりが頭をよぎりどうかご回答頂きたいです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。