コルポ結果に該当するQ&A

検索結果:2,225 件

HPV 18陽性 コルポ生検時の採取数と医師のコメントについて

person 40代/女性 -

2021年7月の婦人科検診ではNILMでしたが、その後3年婦人科検診をせず、2024年10月にASC-USだったため、婦人科で精密検査をして、HPV 18 陽性(16とその他ハイリスクは陰性)との結果が出ました。 同日にコルポ生検をしました。4-5箇所から採取して、先生に『心配だね。進んでいても中程度だとは思うけれど、それを確定するための検査だからね』と声をかけて頂いたのですが、コルポのときに異常が見られる場所が多かったのだろうか、、、と後から心配になりました。 もう子供は産む予定はないので、子宮頸がんで全摘でも構わないのですが、上皮内がんよりも進んでいたら、、と不安です。3年前に異常なしだったところから、一気にがんが進んだ状態になっている、ということはあり得ますか? なお、検診時の触診は問題なし、細胞診の際も『大丈夫だと思うけど』とのことだったので、見た目上の異常はなさそうです。 ただ、生検の際に、勢いよく出血するタイプの人だ、と言われました。これも、病気の進行度などにかかわっていないか、不安です。 検査結果を待つしかないことは分かっているのですが、心配なので、一般的な情報でもご教示頂けたら嬉しいです。

2人の医師が回答

円錐切除後の細胞診で異形成

person 60代/女性 -

60代閉経女性です。 今年2月の市の検診で初めて高度異形成との結果が出て、かかりつけのクリニックを受診しました。 ブラシで取る細胞診をし、結果はHSILの中等度異形成との診断がてて、再度4月に同様の細胞診をし、結果も同様でした。高齢になると、子宮の入口が内側に入り込んでいるので、コルポ診はしても意味がないとのことで、組織の検査はしてもらえませんでした。 HPVウイルスの型は51型で超ハイリスクではないが、ローリスクでもないとのことで、円錐切除の手術を受けました。 手術はレーザーでした。 病理検査の結果は、中等度、軽度異形成あり、浸潤なし、両断端陰性だったので安心していたところ、術後2ヶ月の細胞診で、再度HSILの中等度異形成との結果がでて、ショックを受けてしまいました。再感染は考えにくいので、残存していたのだろうとの医師の所見です。 膣にもある可能性があるとのことで、膣の細胞診の結果を待っているところです。 そこで今後の事ですが、再度円錐切除をするか、全摘か、あるいは経過観察していくかで迷っています。 また、今のクリニック (高齢の医師)では円錐切除と、全摘はやってるとのことですが、膣にも異形成が見つかった場合は、設備の整ったがんセンターなどで診てもらったほうが良いのか、転院、もしくはセカンドオピニオンをした方が良いのか迷っています。 私としては、今度手術を受けるとしたら、コルポ診や画像診断などの検査をもとに、慎重に決めたいと思っていますが、がんセンターでは、異形成の患者は受け入れてもらえまるのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)