乳癌ステージ4に該当するQ&A

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熱いものを食べると背中と首が痛みます

person 40代/女性 - 解決済み

乳がん(扁平上皮癌)ステージ3Cの治療中のものです。 術前化学療法→手術→放射線治療→ゼローダ服用中(2クール目) 先日ゼローダの副作用に首や背中の骨の痛みはありますか?という質問をさせていただき、それは無いと回答を頂きました。 その旨主治医にも伝えて念のため骨転移を疑って全身のMRIを撮りましょうとなり9/28に撮り10/4に結果を聞きます。 結果次第で話は変わりますが 3日間ゼローダを飲んでいますが特に痛むことは無く、しかし今朝熱いものを食べたら、前回の嫌な痛みが背中と首の後ろに出現しました。 この痛みは、ゼローダを飲み始めて4日目から起きている痛みですが 食道がんの初期症状には、熱いものを食べると背中が痛む、声が枯れるなどと知り 食道がんは扁平上皮癌なことが多いと言うのも聞き 私の乳がんは希少癌で扁平上皮癌なので もしかして関連があるのでは 食道がんにもらなってしまったのでは? と物凄く不安です。 取る行動としてはMRIの検査結果を聞き そのあと胃の内視鏡検査をすればわかることだと、言うことは承知しています。 ただそこまでの間が不安で仕方ないので 先生方のご意見が頂きたく 元々逆流性食道炎を患っていてファモチジンをゼローダと共に飲んでいますが 熱いものを食べたら 背中や首が寝込むほど痛くなる 声もかれています。 痰も透明な痰が出ます。 というのは食道がんの可能性として高いでしょうか? CEAは1.6でした。

3人の医師が回答

乳管癌についての質問です

person 50代/女性 - 解決済み

乳がん手術まであと二週間のものです。 細かい疑問ですがよろしくお願いいたします。 8月の針生検の結果は 非浸潤性乳管癌、グレード3、ホルモン感受性なし、ハーツ―陽性 10月、MRIとエコー。しこりは4センチ×2センチと言われました。 主治医の先生からは、今のところの見立てとして、浸潤部位があっても多くない?大したことないと思うと言われましたが、抗がん剤をするかしないかは、自分にとって大問題です。  今気になるのは、ステージの判定です。上記の状況で、例えば5ミリ以下の浸潤が一つあっても浸潤性乳管癌になるのでしょうか。すると、リンパ転移はなしとして、しこりの大きさからステージは2aになりますか?浸潤部位のしこりが1センチより大きければエピルビシン、と言うような説明を受けましたが、しこりと言うのは浸潤部位の大きさのことですか?  もう一つは痛みのことです。何度もしつこく聞いて申し訳ありません。8月の段階で2センチ×4センチあったしこりです。現在、以前とは明らかに違う、しこり周辺の違和感があります。痛いの一歩手前のような感じです。わきのくぼみ(リンパ?)にも、熱感のようなものを感じます。肩の前後はずっと痛いので、湿布を張ったりしていますが、痛みはとれません。以前とは違う痛みです。そもそも、診断されてから3か月もの待ちがあることに強い不安があります。また、仕事等で強いストレスを感じたときに痛むので、精神的なものかな、とも思います(そうだとよいのですが)。上記の状況で、この3か月に浸潤したとしても、誰も証明できないことだと思いますが、仕方ないとあきらめるしかないのでしょうか。

2人の医師が回答

ルミナルA、センチネルリンパ節転移あり、郭清省略後の治療について

person 40代/女性 -

44歳、閉経前、両側乳がんで乳頭温存乳房全摘術を受けました。 右:浸潤性乳管癌(硬癌)8mm 核グレード1 ステージ1 ER(+) PgR(+) Ki67(8%) センチネルリンパ節転移あり 左:浸潤性乳管癌(充実性) 22mm 核グレード1 ステージ2A   ER(+)PgR(+) Ki67(8.2%) センチネルリンパ節転移なし 右のセンチネルリンパ節転移について、術中迅速では1.9ミリのため、郭清省略したと聞いていましたが、術後の病理の結果、9ミリだったと判明しました。 追加の郭清手術をしなくていいのか尋ねましたが、郭清してもしなくても術後の治療方針に変わりはないとの説明で、抗がん剤(EC療法3週1回4サイクルとドセタキセル3週1回4サイクル)→放射線治療→ホルモン療法+内服タイプの抗がん剤のフルコースを勧められました。 術前はホルモン療法だけと聞いていた分、リンパ節転移の有無で、これほどまでに変わるのが受け止めきれずにいます。 センチネルリンパ節転移9ミリというサイズからも、その先のリンパ節転移の可能性があるのでは?と不安があり、郭清省略かつ放射線とルミナルAには効果が少ないと言われる抗がん剤で転移・再発防止できるのでしょうか?プレディクトの結果では、放射線と内分泌が+0.2%、抗がん剤は-0.1%との説明で、だったら追加郭清の方が確実なのでは?とも考えてしまいます。 主治医の提案される郭清省略、放射線+抗がん剤で腋窩リンパ節転移からの遠隔転移リスクを下げることは可能なんでしょうか?

1人の医師が回答

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