抗がん剤むくみに該当するQ&A

検索結果:1,171 件

検査と治療の方法について

person 60代/男性 -

大学病院で6年前に歯肉がんを患い、放射線と抗がん剤で完治したはずでした。4月1日の定期検査のとき、1ヶ月前の3月1日に撮影したPETの結果で、胸に反応があり、胸腺腫が疑われ、その後のCTの結果でそれが複数の腫瘍であることが認められ、リンパ節と判断されています。1年前のPETには全く反応がなかったことにより、経緯からすると悪性の可能性が高いと判断されている現在の状況です。 大動脈に限りなく近いということで、組織検査のために手術が必要となり、最終確認のためにもう一度CTをとり、その結果で腫れが小さくなっていないことを確認した上で手術を決断するとのことでPETの撮影から約2ヶ月後に近い4月25日にCTを受けました。結果的に変化がないということで、手術をして組織検査をすることになりました。 しかし手術のスケジュールが開かず最短で5月27日と伝えられています。しかも受けられるかどうか来週になってみないとわからない状況です。手術後の組織検査は10日ほど必要でその結果により、初めて治療が開始されるということだそうです。 そこで質問内容は、もしリンパ節の悪性腫瘍である場合、治療を開始するまでに、最短でも発見から3ヶ月以上経過することになるのですが、他への転移の確立はどのように考えればいいのでしょうか? 組織検査をしなければ、治療の開始はできないのでしょうか? PETの結果を知った4月1日から1ヵ月半の間、不安な毎日を過ごしています。このまま大学病院に任せていて大丈夫なのかを含めてアドバイスをください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

尿管ステント交換後の発熱や脇腹痛についてと、CTの回数

person 40代/女性 -

昨年1月に、子宮けい癌で子宮全摘し、その後、抗がん剤、放射線治療を受け、11月に腸閉塞になり、腹腔鏡と開腹手術を受け、腸の癒着をはがして新しいバイパスを作ってもらい腸閉塞は改善されましたが、尿管に傷がついた為、ステントを入れられました。 術後は何度も高熱は出るし、脇腹痛はひどく、出血や血尿、夜中の頻尿、浮腫にも悩まされましたが、3ヶ月後のステント交換までなんとか我慢しました。 今年2月に、初めて交換してもらって分かった事は前回は緊急で入れた為、ステントの長さも合ってなかったし、はずれ気味だった様で再々、高熱や脇腹痛が出て水腎症やらになってたらしいです。 今回は、長さも位置もばっちりにしたので発熱も痛みもなくなるって聞いてたのですが、先日、39度以上の熱が出て脇腹痛がずっとおさまらず、泌尿器科を受診しました。 尿検査、血液検査、CTとした結果、ステントの位置はずれておらず、腎臓は腫れてるけど、尿路感染を起こしてるだけなので点滴と抗生剤の薬を処方されました。 交換後は、やっと気分も上向きになってきてたのに…仕事復帰も考えてるので先が不安です。 尿管ステント入れてる間は、再々、尿路感染症は繰り返しますか? 尿をためないのが予防と言われたのですが、婦人科手術を受けてるので尿意も感じないので、時間でトイレに行くようにしてます。他に気をつける事はありますか? お腹に力が入ると逆流して菌が腎臓に入るとも聞いたんですが、くしゃみや走ったり運動もよくないですか? あと、夜中に何度も汗をびっしょりかくのですが、腎臓が影響してますか? 去年から、いろいろな病気をしすぎて、CT検査を1年間で6回ぐらいしてるんですが、身体への影響は心配しなくても大丈夫ですか?

1人の医師が回答

再発転移の事について。

person 40代/女性 -

2年前に大腸癌を患い、ちょうど2年目に数値が上がり出し、肝臓や肺は問題なしですが腹膜に転移?か吻合部への再発の可能性有りと言われました。左腰が痛く腎臓が腫れていると言われました。念のため腎臓での癌細胞検診はやりましたが、陰性でした。腎臓は内視鏡検査で結石があり腫れていて水腎症になっていると言われました。 すぐにエルプラットを2回やり、その後血液検査や画像診断をしました。 画像で腎臓の腫れも、もう半分位にひいてきている。血液検査もCEAが少しですが減ってきました。今は12位です。一番高い数値の時は16位でした。 腹膜のほうも、吻合部付近の話をしてたのですが、柔らかくなってきて、怪しい部分は良くなってきていると言われました。 まだ2回の抗ガン剤ですが、これは薬が効いていて良い方向に向いていると考えて良いですか? まだ、生きれる可能性があるという事ですか? でも、主治医は余命など言いません。まだ年単位で生きられる可能性ありますか? ちなみに、4月に数値が上がり、おそらく腹膜だろうと主治医はいってエルプラットをやりました。その前の3月に画像診断や内視鏡検査をやっているのですが、内視鏡検査は腎臓に結石があり腫れていると言われましたが、画像は問題なしと言われました。 何か患者としては、見逃されたのかな?と、思ってしまいます。数値も徐々にですが右肩上がりだったので主治医に話しても問題ないと言われ続けました。 セカンドピニオンなどを受けた方が良いと思いますか?今の治療で数値や画像等が良くなってるきてるので少し待ってみても良いと思いますか? どうして良いかわからず、ずっとずっと悩んでおります。お知恵をお貸しください。

1人の医師が回答

リンパ節転移の場合。

乳がん・2,6センチ、先生の所見ではステージ2Aです。温存手術を9月2日に実施予定です。 昨日、術前検査として胸部を中心とする画像検査や超音波検査等をしました。 その2週間前には太い針の方での針生検(4回程刺しました。麻酔がなかなか効かずやり直しがあり、痛かったです)をしたのですが、昨日のエコーにて脇のリンパ節に僅かに腫瘤状の物があるとの事でした。2週間前の画像では特に目に見えるリンパ節の腫れやしこりは見当たらないと言われたのですが・・・ (ちなみに肺や胸骨への転移は無いとの事でした) 担当の先生によると(乳腺専門外科の、経験豊富な先生です)、この画像では完全に転移とも言うには微妙な形なので、(丸みをおびているといえばおびているとも言えるが、ガンとは違う気もするとの事)まだなんとも言えないとのお話でした。 針生検の影響による反応性のものかもしれないと仰っていました。 確かに、脇の下はその検査前までは特に痛くなかったのですが、検査をしてから右と比べて腫れているようですし痛みが未だにあります。 転移でなければ良いのですが、もし転移となると予後は悪いでしょうか? 先生は転移が無くても、万全を期して抗がん剤4回とホルモン治療(私はホルモン治療が有効な体質との事)を最低2年はお勧めする(絶対しないとならないレベルではないとの事ですが)し、少しでもあれば上記は必須となると仰っていましたが、それをすれば助かるのでしょうか・・・・・ また、リンパに転移があった場合、手術が1ヶ月も後になって、全身に回ってしまうという危険はないのでしょうか? 同じ患者が多くて予約がなかなか入れられないのもあるのですが、8月末に自分自身の結婚式がある為、スケジュール優先で良いのではとの先生のお話でしたが・・・ 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

浸潤性乳管癌の術前治療について

person 40代/女性 - 解決済み

今年1月末の健診で右乳房の石灰化が見つかり、マンモトーム生検を経て、4月に浸潤性乳管癌の確定診断を受けました。エコー、CTやMRIの検査を行い他臓器への転移は見られず、手術をすることになりました。ただ、この病院では現在の手術待ちが3ヶ月あることと、腫瘍のサイズが少し大きめであるため、もっと早く手術ができる病院に転院するか、術前に治療を開始するかを決めなければならないとのことで悩んでいます。 現在はとりあえず、サブタイプの検査に検体を回してもらい、結果を待っているところです。 術前に治療をする場合、サブタイプがルミナルAならホルモン治療をしながら3ヶ月後に手術。そうでなかった場合、抗がん剤治療をしっかり行い、年末ごろに手術。 抗がん剤をする理由として、本当はしなくて良いかもしれないけれど、下記2点の最悪パターンだと仮定して行うものだという説明を受けました。 ◯腫瘍のサイズエコーでは3〜4cm、MRIでは2.2cmとのこと。腫瘍の組織に非浸潤がんも見られるが、割合は取ってみないと分からないため、浸潤がんの割合が大きいと仮定 ◯リンパへの転移があった場合を仮定 (エコーでは若干の腫れがあるものの転移は無いとの診断) 仮定だけで抗がん剤治療になるくらいなら、転院をするべきか悩んでいます。ただ、この病院での手術待ちが長い理由が、執刀医が助手も含めて確実に乳腺外科の専門医であるためで、他院はそうでは無い可能性があります、と言われて尻込みしています。地方のため近くに何件も専門の病院があるわけではありません。セカンドオピニオンも考えていますが、それによってどんどん治療開始時期が遅くなっていくことを懸念しています。ご意見お聞かせ下さい。

1人の医師が回答

彼女が去年8月グリオブラストーマステージ 4

person 30代/女性 - 解決済み

去年8月頃 彼女が前日から様子がおかしかったので 父親に病院につれていかれ脳のMRIを受けたところ 診断で左脳の真ん中に拳くらいの大きさの白い影があり薄っすら右側にも白く写るものがありグリオブラストーマ ステージ4何もしなければ余命3ヶ月と宣告され緊急入院、手術で少し脳の細胞を取り何の腫瘍でどのように抗がん剤、放射線治療をおこなうかを見極めるための検査結果をずっとまっていたのですが、なかなか結果がでてこず、その間に彼女はステロイドをうって脳の腫れをおさえているだけだったのですが、一人で、立てなく言葉も喋れなくなりかけ、記憶もあやしくなってきて早く治療しないとあぶないところから、2週間くらいして突然回復しだし立ち上がり歩きだし全員で驚きました。入院中にしたMRIでも腫瘍らしき影はどんどん小さくなり、検査結果も出てこず、あらゆる病気を探る検査をして、最終PET検査でも反応がしっかり出ず腫瘍らしきものも小さくなり彼女の体調も運び込まれた頃とはみちがえたので医師から、癌じゃないのかもしれない、何かわからないと診断を受け命があぶないということは間違いなくないという事で、去年11月に退院して実家で療養リハビリをしながら2ヶ月に一回MRIをうけながら経過をみながら通院していますが、今現在は、腫瘍らしきものは親指爪くらいの大きさになりました。医師からは癌ではないと断言されるのですが何かわからないなら癌かもしれない?ということも頭にいれて治療にむきあっていかないといけないと素人ながら勉強しています。そこで相談なのですが腫瘍マーカー?というのは調べておいたほうが良いのでしょうか?知人から指摘されおそらく癌じゃないと言われてからは測っていなく自分もみおとしていたのですが今の彼女が腫瘍マーカーを測らせてほしいと医師に頼んでみてもらえるものなのでしょうか?また今の彼女には必要ないでしょうか?  

4人の医師が回答

肺腺癌ステージ4の74歳女性です。気胸のあと高熱が下がりません。

person 70代以上/女性 -

2021年秋、肺腺癌ステージ4の診断を受けました。2022年3月に始めた3種類目の抗がん剤、ドセタキセル+サイラムザが効き、37あったCEAが9月には3.5に下がりました。しかし、左脚の浮腫がひどくなったうえ、11月1日の検査で胸水が溜まっていることがわかり、抗がん剤治療を中止、入院して12日に胸腔穿刺を受けました。ところが、胸腔穿刺が失敗し、右肺に穴が開き、急遽ドレーンを入れましたが、気胸、皮下気腫となり、なかなか回復しませんでした。一か月半たった12月下旬にようやく退院することができ、2023年1月11日にふたたび入院し、TS1による抗がん剤治療を始めました。ところが、開始5日目にこんどは左肺が気胸となり、TS1を中止し、気胸の回復を待ちました。気胸が少し良くなり、1月27日に退院し、自宅でさらに回復するのを待つことになりました。ところが、入院中の1月21日にCRPが1.05だったのが、2月1日は4.91に上がっていました。自宅では、体温は36.9度から37.1度ぐらいだったのですが、2月11日ぐらいから37.5度ぐらいになり、急遽13日に診察を受けました。CRPは11程度に上がり、入院をすることになり、今日にいたります。13日は38.8度の熱もあったそうです。13日からは抗生剤の点滴を受けているのですが、CRPは17ぐらいだそうです。カロナールを飲めば37.3度ぐらいにはなるようですが、そうでなければ、38.5度ぐらいです。抗生剤はまだ効いていないようで、CRP上昇の原因の究明とともに、他の抗生剤の検討もされているようですが、とても心配です。喀痰検査は正常です。咳はかなり多いです。このような経過と本人の現在の状況からみて、どのようなことが考えられるのでしょうか。また、どのような治療があるのでしょうか。

2人の医師が回答

真性多血症、子宮腺筋症で明日骨髄検査です

person 30代/女性 -

3月23日金曜日の骨髄検査のことで相談です。 現在、真性多血症(5年前に本態性血小板症と診断されてからバイアスピリンまたはバファリンを処方されています。最近、真性多血症と診断名が変わりました)と子宮腺筋症と偏頭痛と診断されています。 最近、左腹の痛み、腰痛で眠れなかったり、頭痛、舌炎が続いたりで、倦怠感も酷く辛いです。 左腹の痛みは1週間ほど前から、ずっと続いていて、婦人科の先生によると、子宮腺筋症の影響が大きいようですが、血液内科の先生に脾臓も3〜4倍に腫れていると言われたので、そちらも影響しているのではと思っていますが、血液内科の主治医は痛みは脾臓の腫れで痛みはでないと考えられているようです。 最近、私の希望で血液内科を転院して、一通りの検査(血液11本採取したり、レントゲン、心電図)をしました。 5年程前に妊娠時に血液検査でひっかかって、骨髄検査をしたのですが、5年経っているので、明日、骨髄検査も予定されていますが、子宮腺筋症の影響で、腰痛があるので、検査後、痛みが酷くならないか心配です。 ここ2年ほど、偏頭痛になりやすかったり、偏頭痛でなくても頭痛がしたり、いろんな症状の風邪をひいてこじらせたり、いろんな炎症が出てきているようですが、これは血液疾患の影響でしょうか? 早めに骨髄検査をして、原因を知って抗癌剤治療を進めた方が良いのでしょうか? 最初の病院の血液腫瘍内科の主治医はすでに退職されていて、なかなか親身に相談にのっていただける先生がおらず困っています。 いろいろな症状が出てきているので、婦人科、血液内科以外の総合的な科または神経科、心療内科などにかかった方が良いのでしょうか? 以上、どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

キイトルーダ1クール発熱続く

person 40代/女性 -

●トリプルネガティブ乳ガン 初期治療から再発治療では最後に選んだアバパクにも耐性がつきました。諦めていたところ8月に乳ガンPDL1抗体発現者にキイトルーダが承認となったため、この10月21日から治療を始めました。 4日目まで副作用を感じず過ごせていました。 5日目から発熱。 6日目に首が腫れていることに気がつく(10年前にバセドウを患っており、気にしてはいました)。 7日目には所々に湿疹がありました。麻疹のような小さな湿疹が下着回りや、膝の内側に確認できました。 8日目から38.0℃程度の熱が出始め、ロキソニンを飲んでも繰り返します。昨日は朝熱もなく2クール目に向かいましたが、点滴始まるころからまた熱が出始めた事を感じ、主治医にも確認の上、ジェムザールとガルボプラチンを投与。途中まだ熱が上がるようなら知らせるようにと、2時間の間に何度か上がり続けていることは伝えています。 その後内分泌科への紹介を受け、当日診療していただき、TSH等の問題はなく首の腫れは血液検査上甲状腺機能の問題なく、11月10日に超音波を受ける予定となっています。キイトルーダは継続してもいいとの判断でした。 9日目、今日ですが、やはり朝37.3℃。現在38.0℃。病院へ問い合わせましたが、ロキソニンを飲んで様子をみるようにとのこと。 キイトルーダの副作用なのか、抗がん剤なのか(今までは発熱等こんなに続くことがありませんでした)、今後このままなのか、何もわからず不安に思います。 シングルで、まだ小学生の子供二人ともう少し居たい。これは延命の治療ですので、わかっていますが一縷の光だったので、このまま副作用で治療が出来なくなる可能性や、この程度ならよくある症例かを知りたく、ここに書かせていただきました。どうぞご教授宜しくお願いします。

2人の医師が回答

転移性脳腫瘍の治療について 開頭手術?定位放射線?

person 60代/女性 -

乳がん(トリプルネガティブ)からの転移性脳腫瘍に対する治療法について 母親の乳がんが昨年夏見つかり、抗がん剤投与も明瞭な縮小が見られず12月末に手術、主要の大きさは2.5cmほど、タイプはトリプルネガティブ、リンパ節転移も3-4箇所見られました。 その後術後化学療法を行い、胸への放射線治療を完了し、退院しました。退院翌日、自宅で痙攣発作により意識を失い、救急搬送。意識を失った時は座位であったため、どこかにぶつけたりということもありませんでした。 翌日まではっきりとは意識は回復しませんでした。MRIにより左前頭葉に約1.6mmの腫瘍と、まわりの脳の腫れが見られました。 前日の簡易CTには、他にも2箇所ほど小さな影が写っていたそうですが、MRIでは確認されなかったとのことです。現時点で、画像上確認できる転移は1箇所のみ、という診断です。 自分なりに調べたところ、転移性脳腫瘍の治療法は、手術に限らず、最近ではサイバーナイフなどの定位放射線治療も積極的に行われているとのことがわかりました。 担当医に定位放射線治療というものがあるらしいがと尋ねましたが、手術よりも定位放射線治療で治療すると効果が出るまで時間がかかり、今脳腫瘍によって出ている症状が良くなるまで数ヶ月は待たなければならないが、手術であれば術後すぐに症状が改善するから手術するのが良いとの答えで、転院先(手術を受ける病院)での日程調整に入りました。 私としては、手術をすることで本人の体の負担も大きく、体全体の免疫力が落ち、ほかにどこかに飛んでいる微小ながん細胞が活発になるかもしれないこと、手術で周辺部位も摘出することでの後遺症も心配です。 担当医によれば転移性脳腫瘍は一、二ヶ月のうちにほかの脳の部位にも出現てくるとことがほとんどだと言われました。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)