腸閉塞手術に該当するQ&A

検索結果:2,852 件

CEA の上昇について

person 40代/女性 -

68歳父です。喫煙、糖尿病なし。 2012年11月、腸閉塞にて手術をし腸が70センチしかありません。栄養状態も悪くなく普通食で生活しています。 2013年10月胃カメラで異常なしでした。 なぜか2013年9がつから10月にかけて原因は腸の炎症?といわれましたが38℃くらいの熱が続きましたがその他は 特に何もありませんでした。 たまたま2013年12月に腫瘍マーカーCEA を計ったら6.4と基準値オーバーでした。 2014年1月に大腸内視鏡をやり異常なしでした。 しかしCEA は1月に8.2、3月に10.9と上昇してきたので 2014年3月にPET をやりました。 こちらも異常なしでした。 とりあえず2カ月に一度の割合でCEA の測定をしていますが2014年夏くらいは6.2くらいに下がったりしていたのですが、11月にまた8.2に上昇してきたので2014年12月に 造影剤ありのCT をしました。 結果は異常なしでした。 しかし2015年1月にCEA 9.8とまた上昇していました。 今までの経緯から考えられることはなんでしょうか? 私としては腸閉塞の手術前(5年前)はCEA は正常値だったので手術をして体質が変わったのかなと思っているのですが いかがですか? 父は癌の心配をしていますがいかがでしょうか?

2人の医師が回答

腸閉塞が起こらないか心配です

person 40代/女性 - 解決済み

腸閉塞にならないか心配です。 23日の夕食後に突然吐き気に襲われて腹痛と微熱になりました。様子を見ようとそのまま就寝しました。24日朝から吐き気と微熱のだるさと腹痛で昼過ぎまで横になってました。空腹感があったので食べたら逆に胃酸とか落ち着くかもしれないと思いご飯の仕度を始めようと動き出したらたら吐き気が増して脱力感でフラフラしていてもたってもいられなくなりました。 過去に二度ほど憩室炎で入院したので、また同じかなぁと思い病院に行きエックス線と血液検査したけど便とガスが少し貯まってるくらいでした。 一年半位前には子宮を腹腔鏡で全摘出をしました。 一年位前に二度目の憩室炎で入院したときに大腸カメラをしましたが癒着のせいか痛くて直腸までしかできませんでした。 日頃便秘だったり慢性胃炎など消化器系はトラブルが多めです。 まだ吐き気と腹痛、微熱は続いています。嘔吐は無しです。 三ヶ月前に左の卵巣が腫れてましたが今日の診察では婦人科でも問題なしでした。 開腹手術じゃなくても腸閉塞になることはありますか? 腸閉塞を起こす前はどのような症状がでますか? まだ様子を見ていて大丈夫でしょうか?

9人の医師が回答

慢性膵炎、肝硬変、腸閉塞、余命について。

person 50代/男性 -

10年ほど前にアルコールで急性膵炎になり、それから腸閉塞になったりし、3年前辺りに慢性膵炎になり、胆管・膵管の出口が細くなっている為内科的手術をしましたが、十数回刺し直しても肝臓が硬くまったく入らなく、肝硬変になっているんじゃないかと言われました。入退院を繰り返しています。 1年前くらいに急にお腹が膨れ始め、膨れたり凹んだりの繰り返しでしたが、最近では常に膨れてる状態でした。パンパンに膨らみ出べそになっている状態です。 その事を、月1の検診の際伝えていましたが腹水ではないが何なのか分からないとずっと言われてましたが、こないだの検診の際これは腸閉塞だと言われレントゲンを取りました。小腸が相当大きくなっており破裂寸前だと言われました。水やガスが胃の辺りまで来てるとも言っていて、即入院し鼻から管を通しました。去年と今年で腸閉塞では3回入院していて、膵液であちこち溶かされ癒着を起こしてるようです。場合によっては手術をするらしいのですが、内臓がボロボロで出来るだけしたくないようです。 ご飯も全然食べれず、骨と皮だけのような状態です。慢性膵炎になって3年目辺りで1度危篤になり、その後も覚悟してくれと2度程言われましたが持ちこたえて来ました。しかし最近相当だるそうで、 後どのぐらい生きられるのでしょうか。痛みと寝れず食べれずで精神的にもおかしく錯乱しているようですが、錯乱中は痛みが紛れてるようです。状態がよく分からないので今後の治療にもどうするべきが悩んでいます。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

腸閉塞で大腸癌が見つかり、ステージ4です

person 40代/女性 -

74歳の母が先日腸閉塞を起こし、入院しました。腸閉塞の原因は大腸癌で、ステージ4と言われました。入院の翌日にイレウス管を入れましたが出血が止まらず、終了後輸血となりました。その時にファイバーは通過しなかったそうです(脾わん曲に病巣があります)。私はその後内科の先生から説明を受けたのですが、肝臓に多発転移があり切除不可能であるため、原発を取り除いた後化学療法に入るとのことでした。余命は頑張って2年とのことでした。 同じ日に家族が外科の先生からも説明を受けていたのですが、原発を取り除く手術はせず通過障害を取り除く人工肛門の手術だけをして(イレウスを起こした腸はうまく付かないことが多いため)、その後化学療法を行い、余命は半年か数ケ月と言われていました。翌日、私も外科の先生と話しをすることができ、原発を取り除かないと言われ、理由として大きな手術になるとリスクも高く、その先の化学療法で体力が保たないらと言われました。画像上は肝転移以外の肺転移、リンパ節の目立った腫れ、腹水、播しゅ、骨転移も無く、血液検査も貧血と腫瘍マーカー以外は殆ど正常であることと、今までも元気でいたので体力的にも大丈夫ではないかと言うことを話しましたが、切除術は行わず、翌々日に人工肛門を付ける手術だけを行い、化学療法に向けて体力の回復をさせ、家族に告げたように余命は半年から数ケ月と言われました。翌々日に手術を行い(本人は大腸癌でその後化学療法をすることは分かってはいますが、あっという間の出来事で何がなんだか分からないまま人工肛門になってしまった感じです)、お腹はかなり楽になったそうです。それぞれの科の先生方を信頼していないわけではありませんが、同じ日に説明を別々に受けたら言っていることが違ったことと、切除出来るのではないかと思い質問させていただきました。本人にはこれから肝転移の話をするそうです。

2人の医師が回答

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