いつもお世話になります。
先日から相談させていただいていますが、放射線科読影の肝内胆管結石は肝内結石でないのかを主治医に再質問しました。主治医は、(説明を)宿題にさせてほしいと返答しました。通院先の消化器内科胆膵班は、私が他科主治医と想像したように、胆石を胆嚢結石・総胆管結石の2つで括っているために、症例数は多くても肝内胆管結石を治療対象とする概念がないのかもしれないと感じます。
主治医は次回MRCP後でも良いと言いましたが、説明を宿題で持ち越しにするなら検査内容を見直してほしいと粘り、消化器内科からは膵炎発症時しかオーダーされていない造影CT指示をしてもらいました。
検査予約を入れてもらった日は、腎臓内科診察予約をしていたため、血液尿検査(腎臓内科)→消化器内科検査前診察予約→造影CT→腎臓内科診察になります。
造影剤アレルギーがあるために、経口ステロイドを12時間前2時間前に服用指示。
昨日のeGFR41.7で、主治医は、補液はしなくてもよいかも?と言いましたが、患者の私が、いつも造影CT後は点滴をしていても乏尿気味なので、以前よりもeGFRは低下していることもあり、帰宅して救急外来に90分かけて引き返すのが一番困ると訴え、補液の指示もしてもらいました。
検査前の補液の点滴で必要な時間を聞きそびれてしまいました。主治医は、時間がないと急いで滴下することになるとは言いましたが、所要時間までは聞いていません。
当日は、主治医でない担当医に問診後、点滴になると思われますが、どの程度の時間を想定すれば良いでしょうか。教えていただけると幸いです。