前立腺癌に該当するQ&A

検索結果:7,866 件

前立腺癌ステージ4 今後の治療

person 50代/男性 -

以前ご相談させていただいた事があります。 2023.6月尿閉にて初受診、その際 PSA40.骨転移、リンパ節転移あり、グリソンスコア8〜9、ステージ4と言われ、外科的去勢をしていただきました。 2023.9月よりがんセンターに転院し ザイティガを服用しております。 ホルモン剤服用を続け、現在までPSA0.01以下で安定しております。ホルモン剤服用後、1年経過した為、先日骨シンチ、CTを受けた際 画像中では骨転移、リンパ節転移が見られず、癌細胞も小さくなっている為、放射線を前立腺に当てていただく事になりました。 その結果次第でホルモン剤を休薬してみますか?と言われました。 がんセンター初診時には一生ホルモン剤を服用しなくてはいけない、放射線治療対象ではない、と言われていたので、今後PSAが安定していたら休薬しても大丈夫なのか不安です(先生は、放射線を当ててからも数ヶ月はホルモン剤を服用し(2年は服用が望ましいとの事)、PSA数値化が安定していたら休薬してPSAが少しでも上がって来たら、またホルモン剤を再開しましょう、と言われています)休薬して再度PSAが上がって、ホルモン剤再開という治療は大丈夫なのか不安です。 転院前の先生はとても厳しい方で生存率にも触れられていましたので。 PSAが少しでも上がると言う事はどのような状態になってしまうのかも不安に思っております。 その反面、休薬は金銭的にも精神的にも有り難いと思ってもおりますが、 安定していたら、休薬を受け入れても良いのでしょうか?

2人の医師が回答

前立腺癌 放射線治療について

person 50代/男性 - 解決済み

これまで複数回質問させていただいた53歳です。 2022年11月診断、T3bN1M1b(転移は検査上は骨盤腔リンパと恥骨のみ?)、gleason 9(5+4)、PSA 70台でザイティガ+リュープリンで治療開始しました。現在、治療開始1年4ヶ月、PSA 0.009で局所病変はかなり縮小して安定はしています。骨病変がオリゴメタの場合、局所の放射線療法が予後を改善させる可能性があるとのことを伺い、主治医にも相談ていましたが、前主治医は治療に対してはあまり前向きではなく、現行治療で継続としていました。 このたび主治医が変更となり、あらためて相談したところやってみる意義はあるかもしれないとのことで放射線科を受診し説明を聞いてきました。38回分割照射で71Gyを前立腺、リンパ節、骨病変に照射するようです。自分としては放射線治療を受けるつもりでいます。質問ですが、 1.内分泌治療開始から半年~1年くらいで治療をとの記載が多いようですが、自分の場合1年以上たっています。病変が落ち着いているうちにと考えれば、治療タイミングとしては適応有りと理解して良いでしょうか。 2.準備をして4月中旬~後半に開始できるとのことでしたが、GWを挟むので照射できない期間ができてしまいます。5月の連休明けからの方が良いかとも思ったのですが、治療上はどちらの方が望ましいのでしょうか。少しでも早いほうが良い?間隔が開かない方が良い? 2.仮に連休明けから治療した場合、6月上旬(1泊、治療開始1ヶ月)と7月中旬(治療終了1-2週)くらいに出張の予定があります。体調が問題なさそうであれば、予定通り出張には行こうかと思っているのですが、通常は問題なくいけるものでしょうか。 3.ザイティガなのでステロイドも服用しているのですが、放射線治療をすると大腿骨頭壊死のリスクは上昇するのでしょうか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)