手術後仕事復帰に該当するQ&A

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鎖骨の不全骨折後の仕事について

person 40代/男性 -

鎖骨の偽関節手術をして抜釘したのですが、そこを再び骨折しました。 何が原因で再骨折を起こしたのか不明なんですが、まだ完全に癒合していなかったのかもしれません。レントゲンで確認しにくいようなヒビの入ったような不全骨折でした。 再骨折後2か月は何もせず安静にしており、3か月目から軽作業に限定して仕事に復帰しました。 私の仕事は重いものを運んだりすることのある仕事で、バイクの運転もするのですが、再骨折後4か月目に入った今の状態で少しずつ元の仕事に復帰しようと思っています。 主治医からはもうふつうに仕事をしてくださいという指示なんですが、このまま癒合するかどうかがはっきりせず、完全に癒合せず偽関節になることも視野に入れているようなので、このまま指示通りに重労働をしていいか心配しています。 不全骨折後、4か月目に入った状態ではもうふつうに作業をしても大丈夫なものかどうか、他の先生のご意見を伺いたくて質問させていただきました。 強い痛みはありません。動かすと違和感や軽い痛み程度はあります。 4か月目だともう偽関節を視野に入れて動かすべきなのでしょうか。 まだ完全に癒合する可能性もあるのでしょうか。 主治医の前回の診察では骨ができてきているようなことも言われていましたが。 ご意見お願いします。

13人の医師が回答

IPMNについて(膵臓)

person 20代/女性 -

昨年9月に腹痛で血液検査をし、アミラーゼ700超えで急性膵炎と診断され、フォイパン内服で2週間でアミラーゼが70までさがりました。 今年5月中旬に背部痛でCTと血液検査をし、アミラーゼが650程、膵体尾部に仮性嚢胞ありと診断され入院はせずフォイパン内服で様子をみましたが、1ヶ月後、背部痛が再発し血液検査の結果、アミラーゼ700に上昇。実家近くの病院で入院し、絶食、脂肪食と段階を踏みましたがアミラーゼが200程で下がらず。絶食に戻しても数値は同じ位で、高アミラーゼ血症か仮性嚢胞が影響している可能性が高いとのことで、大学病院を紹介されEUSをしました。 入院時にCT.MRI.CT造影剤.レントゲンは検査済みでした。 EUSの結果、IPMNの可能性が高いと診断されました。年齢も若いのでいずれは切除した方がいいが今すぐにしなければいけないことはありません、と言われました。 体尾部にある腫瘍?は2.5cmです。 画像で見る限り凹凸はなく丸いもので仮性嚢胞と診断されていましたが、EUSを行った大学病院でIPMNの可能性が高いと言われました。 アミラーゼの数値は現在350で、背部に鈍痛があります。 2ヶ月後にもう一度CT等の検査をして、という形をとるつもりですが、背部に鈍痛があるのが気になっています。仕事復帰して再び膵炎になる可能性もあると思うのですが、やはり手術は早い方がいいのでしょうか?また、この嚢胞は仮性嚢胞よりもやはり腫瘍の可能性の方が高いのでしょうか? 症状がある場合は癌とネット上で見るのですが、悪性なのでしょうか? 20代後半、女性、飲酒はほとんどありません、喫煙者です。 沢山質問して申し訳ありませんが回答の方、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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